Komori
水戸証券(8622)・方針再掲

内部留保の信用取引貸付金・成長投資への活用

FY2020に初出。15回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

15記載
6年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020 – FY2023-Q3再掲FY2024-Q2 – FY20252020: 220202021: 420212022: 320222023: 320232024: 220242025: 12025
同じテーマの他社
内部留保の成長投資への戦略的配分48社が書いているテーマ・逆風0社・追い風48社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。23社中3社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに34社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている48社のうち14社を表示しています。上の文は48社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社が保有する現預金については、事業運営、成長投資及び株主還元等を使途として、当社の財務の安全性及び企業価値の向上の観点から適切に配分してまいります。」

    現預金を事業運営、成長投資、株主還元等へ適切に配分する方針を継続している。配当政策では内部留保を信用取引貸付金の原資や今後の事業展開への備えとすることも記載している。
  2. FY2024再掲有価証券報告書

    「当社が保有する現預金については、事業運営、成長投資及び株主還元等を使途として、当社の財務の安全性及び企業価値の向上の観点から適切に配分してまいります。」

    現預金を事業運営、成長投資および株主還元へ適切に配分する方針を継続している。
  3. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「また、お客さまの利便性向上や業務の効率化等のためのシステム投資を行っており、こうした成長投資を継続して実施するための資金を必要としております。株主還元実施後も結果として内部留保が増加する場合においては、信用取引貸付金の原資や成長投資のための資金として有効に活用いたします。」

    内部留保を信用取引貸付金の原資やシステム投資等の成長投資に活用する方針を継続している。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「また、お客さまの利便性向上や業務の効率化等のためのシステム投資を行っており、こうした成長投資を継続して実施するための資金を必要としております。株主還元実施後も結果として内部留保が増加する場合においては、信用取引貸付金の原資や成長投資のための資金として有効に活用いたします。」

    内部留保を信用取引貸付金の原資や成長投資に活用する方針を維持し、システム投資を成長投資の具体例として継続記載した。
  5. FY2023再定義有価証券報告書

    「当社が保有する現預金については、事業運営、成長投資及び株主還元等を使途として、当社の財務の安全性及び企業価値の向上の観点から適切に配分してまいります。」

    内部留保の使途を信用取引貸付金の原資・成長投資中心の説明から、事業運営、成長投資、株主還元を含む現預金の適切な配分という表現へ整理し直した。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「また、お客さまの利便性向上や業務の効率化等のためのシステム投資を行っており、こうした成長投資を継続して実施するための資金を必要としております。株主還元実施後も結果として内部留保が増加する場合においては、信用取引貸付金の原資や成長投資のための資金として有効に活用いたします。」

    内部留保を信用取引貸付金の原資や成長投資に活用する方針を維持し、システム投資を成長投資の具体例として継続記載した。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「また、お客さまの利便性向上や業務の効率化等のためのシステム投資を行っており、こうした成長投資を継続して実施するための資金を必要としております。株主還元実施後も結果として内部留保が増加する場合においては、信用取引貸付金の原資や成長投資のための資金として有効に活用いたします。」

    内部留保を信用取引貸付金の原資や成長投資に活用する方針を維持し、システム投資を成長投資の具体例として継続記載した。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「また、お客さまの利便性向上や業務の効率化等のためのシステム投資を行っており、こうした成長投資を継続して実施するための資金を必要としております。株主還元実施後も結果として内部留保が増加する場合においては、信用取引貸付金の原資や成長投資のための資金として有効に活用いたします。」

    内部留保を信用取引貸付金の原資や成長投資に活用する方針を維持し、システム投資を成長投資の具体例として継続記載した。
  9. FY2022再掲有価証券報告書

    「また、お客さまの利便性向上や業務の効率化等のためのシステム投資を行っており、こうした成長投資を継続して実施するための資金を必要としております。株主還元実施後も結果として内部留保が増加する場合においては、信用取引貸付金の原資や成長投資のための資金として有効に活用いたします。」

    内部留保を信用取引貸付金の原資や成長投資に活用する方針を維持し、システム投資を具体例として継続記載した。
  10. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「また、お客さまの利便性向上や業務の効率化等のためのシステム投資を行っており、こうした成長投資を継続して実施するための資金を必要としております。株主還元実施後も結果として内部留保が増加する場合においては、信用取引貸付金の原資や成長投資のための資金として有効に活用いたします。」

    内部留保を信用取引貸付金の原資や成長投資に活用する方針を維持し、成長投資の具体例としてシステム投資を記載している。
  11. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「また、お客さまの利便性向上や業務の効率化等のためのシステム投資を行っており、こうした成長投資を継続して実施するための資金を必要としております。株主還元実施後も結果として内部留保が増加する場合においては、信用取引貸付金の原資や成長投資のための資金として有効に活用いたします。」

    内部留保を信用取引貸付金の原資や成長投資に活用する方針を維持し、成長投資の具体例としてシステム投資を記載している。
  12. FY2021再掲有価証券報告書

    「また、お客さまの利便性向上や業務の効率化等のためのシステム投資を行っており、こうした成長投資を継続して実施するための資金を必要としております。株主還元実施後も結果として内部留保が増加する場合においては、信用取引貸付金の原資や成長投資のための資金として有効に活用いたします。」

    内部留保を信用取引貸付金の原資や成長投資に活用する方針を維持し、成長投資の具体例としてシステム投資を記載している。
  13. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「お客さまの利便性向上や業務の効率化等のためのシステム投資を行っており、こうした成長投資を継続して実施するための資金を必要としております。株主還元実施後も結果として内部留保が増加する場合においては、信用取引貸付金の原資や成長投資のための資金として有効に活用いたします。」

    内部留保を信用取引貸付金の原資や成長投資に活用する方針を継続し、成長投資の具体例としてシステム投資を記載している。
  14. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「株主還元実施後も結果として内部留保が増加する場合においては、信用取引貸付金の原資や成長投資のための資金として有効に活用いたします。」

    株主還元後に増加する内部留保を、信用取引貸付金の原資や成長投資に活用する方針を引き続き記載している。
  15. FY2020初出有価証券報告書

    「株主還元実施後も結果として内部留保が増加する場合においては、信用取引貸付金の原資や成長投資のための資金として有効に活用いたします。」

    配当等の株主還元後に内部留保が増加する場合の使途として、信用取引貸付金の原資および成長投資を初めて明示した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
水戸証券の次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
内部留保の信用取引貸付金・成長投資への活用|水戸証券(8622)の変遷 | Komori