光世証券(8617)・施策再掲
独立系ファイナンシャルプランナーへの業務委託による私募外国投信の取扱い
FY2018-Q2に初出。16回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
16記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
IFAを通じた個人向け資産形成・資産運用支援4社が書いているテーマ・逆風1社・追い風4社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「外国投信 ― ― ― ― ― ― ―」
当事業年度の外国投信の私募の取扱高は「―」と記載されている。独立系ファイナンシャルプランナーへの業務委託の終了・撤回は明示されていない。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「外国投信 ― ― ― ― ― ― ―」
当第3四半期累計期間の外国投信の私募の取扱高は「―」と記載されている。独立系ファイナンシャルプランナーへの業務委託の終了・撤回は明示されていない。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「外国投信 ― ― ― ― ― ― ―」
当第3四半期累計期間の外国投信の私募の取扱高は「―」と記載されている。独立系ファイナンシャルプランナーへの業務委託の終了・撤回は明示されていない。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「外国投信 ― ― ― ― ― ― ―」
当第2四半期累計期間の外国投信の私募の取扱高は「―」と記載されている。独立系ファイナンシャルプランナーへの業務委託の終了・撤回は明示されていない。 - FY2023-Q1当四半期の私募外国投信取扱高なし有価証券報告書
「外国投信 ― ― ― ― ― ― ―」
当第1四半期累計期間の外国投信の私募の取扱高は「―」と記載され、前事業年度に記載された10百万円の取扱実績は当四半期には確認できない。施策の終了・撤回は明示されていない。 - FY2022再掲有価証券報告書
「外国投信 ― ― ― ― ― 10 ―」
当事業年度の外国投信の私募の取扱高は10百万円と記載されている。独立系ファイナンシャルプランナーとの業務提携・業務委託の終了や撤回は明示されていない。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「外国投信 ― ― ― ― ― 10 ―」
当第3四半期累計期間の外国投信の私募の取扱高は10百万円と記載され、直前 filing で「―」だった取扱実績が確認できる。独立系ファイナンシャルプランナーへの業務委託自体についての新たな説明はない。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「外国投信 ― ― ― ― ― ― ―」
当第2四半期累計期間の外国投信の私募の取扱高は「―」と記載されている。独立系ファイナンシャルプランナーへの業務委託の終了・撤回は明示されていない。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「外国投信 ― ― ― ― ― ― ―」
当第3四半期累計期間の外国投信の私募の取扱高は「―」と記載されている。前事業年度の3,136百万円からの取扱規模や、独立系ファイナンシャルプランナーへの業務委託の終了・撤回は明示されていない。 - FY2020-Q1当四半期の私募外国投信の取扱高は記載なし有価証券報告書
「外国投信 ― ― ― ― ― ― ―」
当第1四半期累計期間の外国投信の私募の取扱高は「―」と記載され、前事業年度の3,136百万円から当四半期の取扱高は確認できない。ただし、独立系ファイナンシャルプランナーへの業務委託や施策の終了・撤回は明示されていない。 - FY2019前進有価証券報告書
「外国投信 ― ― ― ― ― 3,136 ―」
FY2019の外国投信の私募の取扱高は3,136百万円となり、FY2018の542百万円から増加した。独立系ファイナンシャルプランナーへの業務委託自体についての新たな説明はない。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「外国投信 ― ― ― ― ― 2,104 ―」
当第3四半期累計期間の外国投信の私募の取扱高は2,104百万円となり、前第2四半期累計期間に記載された1,104百万円から増加している。独立系ファイナンシャルプランナーへの業務委託自体についての新たな説明はない。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「外国投信 ― ― ― ― ― 1,104 ―」
当第2四半期累計期間の有価証券取扱状況では、外国投信の私募の取扱高が1,104百万円と記載されている。独立系ファイナンシャルプランナーへの業務委託や取扱規模の拡大についての新たな説明はない。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当事業年度の7月から独立系ファイナンシャルプランナーに業務委託して新たな私募外国投信の取扱いを開始」
独立系ファイナンシャルプランナーへの業務委託による新たな私募外国投信の取扱い開始を、年次報告でも再確認している。開始時期は当事業年度7月で、取扱規模の拡大は示されていない。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「対顧客営業面では、個別株オプションなどデリバティブを利用した取引手法の紹介や当社独自に厳選した投資信託等の案内、富裕層向けの私募外国投信の取扱いなど、個々の顧客ニーズに合わせたコンサルティング営業を地道に継続・推進いたしました」
前四半期に開始が記載された私募外国投信について、富裕層向けの商品として取扱いを継続している。新たな開始時期や取扱規模は示されていない。 - FY2018-Q2初出有価証券報告書
「なお、7月から、証券仲介業者である独立系ファイナンシャルプランナーに業務委託し、新たな私募外国投信の取扱いを開始しております。」
7月から独立系ファイナンシャルプランナーに業務委託し、新たな私募外国投信の取扱いを開始した。顧客ニーズに応じた商品提案の新たな商品・チャネルとして初めて記載されている。