光世証券(8617)・目標再掲
中長期的な株主資本利益率の向上
FY2017に初出。8回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
8記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益力・資本効率・企業価値向上を重視した継続的な経営指標管理110社が書いているテーマ・逆風1社・追い風109社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。67社中13社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに26社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている110社のうち14社を表示しています。上の文は110社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「これらの施策を通して、財務健全性の指標である自己資本規制比率にも留意するとともに、持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を目指しております。」
株主資本利益率という従来表現から移行した、持続的成長と中長期的な企業価値向上を目指す方針を継続している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「これらの施策を通して、財務健全性の指標である自己資本規制比率にも留意するとともに、持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を目指しております。」
持続的成長と中長期的な企業価値向上を目指す表現を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「これらの施策を通して、財務健全性の指標である自己資本規制比率にも留意するとともに、持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を目指しております。」
従来の株主資本利益率という表現から移行した、持続的成長と中長期的な企業価値向上を目指す方針を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「これらの施策を通して、財務健全性の指標である自己資本規制比率にも留意するとともに、持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を目指しております。」
中長期的な企業価値向上と持続的成長を目指す表現を継続している。 - FY2020再定義有価証券報告書
「当社は、コンサルティング部門とトレーディング部門双方のバランスのとれた事業拡充、コスト構造の見直しなどを通じて企業体質強化を行っております。これらの施策を通して、財務健全性の指標である自己資本規制比率にも留意するとともに、持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を目指しております。」
従来の「中長期的な株主資本利益率の向上」という表現は明示されず、持続的成長と中長期的な企業価値向上を目指す表現に移っている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「これらの施策を通して中長期的な株主資本利益率の向上を目指すとともに、財務健全性の指標である自己資本規制比率にも留意しております。」
事業のバランスある拡充やコスト構造の見直しを通じて、中長期的に株主資本利益率を向上させる目標を継続している。具体的な数値目標は示されていない。 - FY2018再掲有価証券報告書
「これらの施策を通して中長期的な株主資本利益率の向上を目指すとともに、財務健全性の指標である自己資本規制比率にも留意しております。」
事業のバランスある拡充やコスト構造の見直しを通じて、中長期的に株主資本利益率を向上させる目標を再掲している。数値目標は示されていない。 - FY2017初出有価証券報告書
「これらの施策を通して中長期的な株主資本利益率の向上を目指す」
バランスのとれた事業拡充やコスト構造の見直しを通じて、中長期的に株主資本利益率を向上させる目標を示している。具体的な数値目標は記載されていない。