Komori
光世証券(8617)・リスク再掲

取引先・信用取引等に関する貸倒れリスク

FY2016に初出。30回の記載のうち29回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

30記載
11年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20262016: 120162017: 220172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 220242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
金融事業の為替変動・顧客証拠金信用リスク11社が書いているテーマ・逆風12社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。7社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに5社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「当社の取引先の信用不安や株価の急落、債務不履行により、追加的な損失や引当の計上が必要となる場合には、当社の業績および財務状況に悪影響を与える可能性があります。なお、貸倒れリスクをともなうおそれのある取引としまして、信用取引、先物取引、オプション取引等があります。」

    信用不安、株価急落、債務不履行に伴う貸倒れリスクを継続して記載している。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社の取引先の信用不安や株価の急落、債務不履行により、追加的な損失や引当の計上が必要となる場合には、当社の業績および財務状況に悪影響を与える可能性があります。なお、貸倒れリスクをともなうおそれのある取引としまして、信用取引、先物取引、オプション取引等があります。」

    取引先の信用不安、株価急落、債務不履行に伴う貸倒れリスクを継続して記載している。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間会計期間において、新たに発生したリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    取引先・信用取引等に関する貸倒れリスクについて、新規発生や重要な変更はないと記載されている。
  4. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たに発生したリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    取引先・信用取引等に関する貸倒れリスクについて、新規発生や重要な変更はないと記載されている。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新たに発生したリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    取引先・信用取引等に関する貸倒れリスクについて、新規発生や重要な変更はないと記載されている。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たに発生したリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    取引先・信用取引等に関する貸倒れリスクについて、新規発生や重要な変更はないと記載されている。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たに発生したリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    取引先・信用取引等に関する貸倒れリスクについて、新規発生や重要な変更はないと記載されている。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新たに発生したリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    取引先・信用取引等に関する貸倒れリスクについて、新規発生や重要な変更はないと記載されている。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たに発生したリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    取引先・信用取引等に関する貸倒れリスクについて、新規発生や重要な変更はないと記載されている。
  10. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社の取引先の信用不安や株価の急落、債務不履行により、追加的な損失や引当の計上が必要となる場合には、当社の業績および財務状況に悪影響を与える可能性があります。なお、貸倒れリスクをともなうおそれのある取引としまして、信用取引、先物取引、オプション取引等があります。」

    取引先の信用不安、株価急落、債務不履行に伴う貸倒れリスクを継続して記載している。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たに発生したリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    取引先・信用取引等に関する貸倒れリスクについて、新規発生や重要な変更はないと記載されている。
  12. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新たに発生したリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    取引先・信用取引等に関する貸倒れリスクについて、新規発生や重要な変更はないと記載されている。
  13. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たに発生したリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    取引先・信用取引等に関する貸倒れリスクについて、新規発生や重要な変更はないと記載されている。
  14. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社の取引先の信用不安や株価の急落、債務不履行により、追加的な損失や引当の計上が必要となる場合には、当社の業績および財務状況に悪影響を与える可能性があります。なお、貸倒れリスクをともなうおそれのある取引としまして、信用取引、先物取引、オプション取引等があります。」

    信用不安、株価急落、債務不履行に伴う貸倒れリスクの説明を継続している。新たな発生事実は示されていない。
  15. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たに発生したリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    取引先・信用取引等に関する貸倒れリスクについて、新規発生や重要な変更はないと記載されている。
  16. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新たに発生したリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    取引先・信用取引等に関する貸倒れリスクについて、新規発生や重要な変更はないと記載されている。
  17. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たに発生したリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    取引先・信用取引等に関する貸倒れリスクについて、新規発生や重要な変更はないと記載されている。
  18. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社の取引先の信用不安や株価の急落、債務不履行により、追加的な損失や引当の計上が必要となる場合には、当社の業績および財務状況に悪影響を与える可能性があります。なお、貸倒れリスクをともなうおそれのある取引としまして、信用取引、先物取引、オプション取引等があります。」

    信用不安、株価急落、債務不履行に伴う貸倒れリスクの説明を継続している。
  19. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たに発生したリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    取引先・信用取引等に関する貸倒れリスクについて、新規発生や重要な変更はないと記載されている。
  20. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新たに発生したリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    取引先・信用取引等に関する貸倒れリスクについて、新規発生や重要な変更はないと記載されている。
  21. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たに発生したリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    取引先・信用取引等に関する貸倒れリスクについて、新規発生や重要な変更はないと記載されている。
  22. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社の取引先の信用不安や株価の急落、債務不履行により、追加的な損失や引当の計上が必要となる場合には、当社の業績および財務状況に悪影響を与える可能性があります。」

    取引先の信用不安、株価急落、債務不履行に伴う貸倒れリスクを継続して記載している。新たな発生事実は示されていない。
  23. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たに発生したリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    取引先・信用取引等に関する貸倒れリスクについて、新規発生や重要な変更はないと記載されている。
  24. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新たに発生したリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    取引先・信用取引等に関する貸倒れリスクについて、新規発生や重要な変更はないと記載されている。
  25. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たに発生したリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    取引先・信用取引等に関する貸倒れリスクについて、新規発生や重要な変更はないと記載されている。
  26. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社の取引先の信用不安や株価の急落、債務不履行により、追加的な損失や引当の計上が必要となる場合には、当社の業績および財務状況に悪影響を与える可能性があります。なお、貸倒れリスクをともなうおそれのある取引としまして、信用取引、先物取引、オプション取引等があります。」

    信用不安、株価急落、債務不履行に伴う貸倒れリスクの説明を継続している。新たな発生事実や重要な変更は記載されていない。
  27. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たに発生したリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    取引先・信用取引等に関する貸倒れリスクについて、新規発生や重要な変更はないと記載されている。
  28. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新たに発生したリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    取引先・信用取引等に関する貸倒れリスクについて、新規発生や重要な変更はないと記載されている。
  29. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社の取引先の信用不安や株価の急落、債務不履行により、追加的な損失や引当の計上が必要となる場合には、当社の業績および財務状況に悪影響を与える可能性があります。なお、貸倒れリスクをともなうおそれのある取引としまして、信用取引、先物取引、オプション取引等があります。」

    信用不安、株価急落、債務不履行による貸倒れリスクを継続して記載している。新たな発生事実は示されていない。
  30. FY2016初出有価証券報告書

    「当社の取引先の信用不安や株価の急落、債務不履行により、追加的な損失や引当の計上が必要となる場合には、当社の業績および財務状況に悪影響を与える可能性があります。」

    信用取引、先物取引、オプション取引等に伴う信用・貸倒れリスクを記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
光世証券の次の決算発表は2026-10-22の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
取引先・信用取引等に関する貸倒れリスク|光世証券(8617)の変遷 | Komori