当社独自の証券ビジネスモデルの構築
FY2016に初出。9回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社は、「お客様に満足いただける金融サービス」を提供するとともに、金融市場の担い手として市場に貢献できる証券会社であることを目指しています。また、これらを以て企業価値の最大化に努めてまいります。」
顧客満足、市場への貢献、企業価値最大化を軸とする基本方針を継続している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当社は、「お客様に満足いただける金融サービス」を提供するとともに、金融市場の担い手として市場に貢献できる証券会社であることを目指しています。また、これらを以て企業価値の最大化に努めてまいります。」
顧客満足、金融市場への貢献、企業価値最大化を軸とする基本方針を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社は、「お客様に満足いただける金融サービス」を提供するとともに、金融市場の担い手として市場に貢献できる証券会社であることを目指しています。また、これらを以て企業価値の最大化に努めてまいります。」
顧客満足、金融市場への貢献、企業価値最大化を軸とする基本方針を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社は、「お客様に満足いただける金融サービス」を提供するとともに、金融市場の担い手として市場に貢献できる証券会社であることを目指しています。また、これらを以て企業価値の最大化に努めてまいります。」
顧客満足、金融市場への貢献、企業価値最大化を軸とする基本方針を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は、「お客様に満足いただける金融サービス」を提供するとともに、金融市場の担い手として市場に貢献できる証券会社であることを目指しています。また、これらを以て企業価値の最大化に努めてまいります。」
顧客満足、金融市場への貢献、企業価値最大化を軸とする基本方針を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は、「お客様に満足いただける金融サービス」を提供するとともに、金融市場の担い手として市場に貢献できる証券会社であることを目指しています。また、これらを以て企業価値の最大化に努めてまいります。」
従来のフィンテックを取り込んだ独自モデルという表現から移行した、顧客満足、市場への貢献、企業価値最大化を軸とする基本方針を継続している。 - FY2018再定義有価証券報告書
「当社は、「お客様に満足いただける金融サービス」を提供するとともに、金融市場の担い手として市場に貢献できる証券会社であることを目指しています。また、これらを以て企業価値の最大化に努めてまいります。」
従来の「フィンテックの果実や利点を取り込んだ当社独自の証券ビジネスモデル」という表現から、顧客満足、金融市場への貢献、企業価値最大化を軸とする基本方針へ表現が移っている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「近い将来、社会にいわゆるデジタル世代が主流を占めるようになることを見据え、フィンテックの果実や利点を積極的に取り込み、次のような顧客サービスの展開を通じて、当社独自の証券ビジネスモデルの構築を目指してまいります。」
デジタル世代を見据え、フィンテックを取り込んだ顧客サービスを通じて独自の証券ビジネスモデルを構築する目標を再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「フィンテックの果実や利点を積極的に取り込み、次のような顧客サービスの展開を通じて、当社独自の証券ビジネスモデルの構築を目指してまいります。」
近い将来のデジタル世代を見据え、複数の顧客サービスを通じた独自モデル構築を掲げている。