光世証券(8617)・方針再掲
持続可能な社会との共存と金融インフラとしての社会貢献
FY2024に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
金融機能を通じた社会・環境課題解決と金融アクセス8社が書いているテーマ・逆風0社・追い風8社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社は、企業として利益を追求するだけではなく、社会の成員として社会と共存し社会に貢献すべきとの考えに立ち、持続可能でよりよい社会の実現のために積極的に取り組んでおります。新たな産業・社会構造への転換が促される中、金融は、社会を支える重要なインフラの一つであることを認識しております。」
社会との共存・貢献を重視し、金融を社会インフラと位置づけて持続可能な社会の実現に取り組む姿勢を継続している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当社は、企業として利益を追求するだけではなく、社会の成員として社会と共存し社会に貢献すべきとの考えに立ち、持続可能でよりよい社会の実現のために積極的に取り組んでおります。」
利益追求だけでなく社会との共存・貢献を重視し、金融を社会インフラと位置づけて持続可能な社会の実現に取り組む姿勢を継続している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当中間会計期間において、当社の事業上および財務上の対処すべき課題について、重要な変更はありません。」
サステナビリティに関する基本姿勢について、本 filing では新たな方針・課題の記載はなく、対処すべき課題に重要な変更はないとされている。 - FY2024初出有価証券報告書
「当社は、企業として利益を追求するだけではなく、社会の成員として社会と共存し社会に貢献すべきとの考えに立ち、持続可能でよりよい社会の実現のために積極的に取り組んでおります。新たな産業・社会構造への転換が促される中、金融は、社会を支える重要なインフラの一つであることを認識しております。」
利益追求だけでなく社会との共存・貢献を重視し、金融を社会インフラと位置づけて持続可能な社会の実現に取り組む考えを、サステナビリティの基本的な姿勢として初めて抽出した。