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光世証券(8617)・事実投資事業組合運用損から運用益へ転換

投資事業有限責任組合からの分配金収入

FY2022-Q2に初出。14回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

14記載
6年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2022-Q2 – FY2025-H1悪化FY20252021: 12022: 420222023: 320232024: 320242025: 120252026: 22026
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直近の記載が「その他」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026投資事業組合運用損から運用益へ転換有価証券報告書

    「投資事業組合運用損益(△は益) 77 △12」

    投資事業組合運用損益は前期の77百万円の損失から、当期は12百万円の運用益へ転じた。投資事業有限責任組合からの分配収入は121百万円であった。
  2. 2026-04-24その他決算

    「これは、投資事業有限責任組合からの分配による収入が1億21百万円あったこと等によるものです。」

    投資事業有限責任組合からの分配による収入は121百万円となり、前期の205百万円から減少した。
  3. FY2025悪化有価証券報告書

    「投資事業組合運用損益(△は益) 24 77」

    投資事業組合運用損益は前期の24百万円から77百万円の損失方向となった。一方、投資事業有限責任組合からの分配による収入は205百万円計上されている。
  4. FY2025-H1投資事業組合運用益から運用損へ転換有価証券報告書

    「投資事業組合運用益 ―百万円 投資事業組合運用損 62百万円」

    前年中間期の投資事業組合運用益4百万円に対し、当中間期は運用損62百万円を計上した。一方、投資事業有限責任組合からの分配による収入は56百万円計上されている。
  5. FY2024投資事業有限責任組合からの分配収入を継続計上有価証券報告書

    「投資事業有限責任組合からの分配による収入 103」

    投資事業有限責任組合からの分配による収入を103百万円計上した。前期の92百万円に続き、分配収入を計上する事実が確認できる。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「投資事業組合運用益 ―百万円 3百万円」

    投資事業組合運用益は前年同期の計上なしから当四半期累計期間には3百万円となり、投資事業組合からの運用収益を計上する事実が続いている。
  7. FY2024-Q2投資事業組合運用損から運用益へ転換有価証券報告書

    「投資事業組合運用益 ―百万円 4百万円」

    投資事業組合運用益は前年同期の計上なしから当四半期4百万円となり、前年同期に計上されていた15百万円の運用損は当四半期には計上されていない。投資事業有限責任組合からの分配による収入も71百万円計上された。
  8. FY2024-Q1投資事業組合運用損から運用益へ転換有価証券報告書

    「投資事業組合運用益 ―百万円 6百万円」

    投資事業組合運用益は前年同期の計上なしから当四半期6百万円となり、前年同期に計上されていた7百万円の運用損は当四半期には計上されていない。
  9. FY2023-Q3投資事業組合運用益の計上なし有価証券報告書

    「投資事業組合運用益 168百万円 ―」

    前年同期に168百万円計上されていた投資事業組合運用益は、当第3四半期累計期間には計上されていない。投資事業組合運用損は0百万円と記載されている。
  10. FY2023-Q2投資事業組合運用損が前四半期比で拡大有価証券報告書

    「投資事業組合運用損 15百万円」

    投資事業組合に関して、FY2023-Q1の7百万円の運用損に続き、当四半期累計期間には15百万円の運用損を計上している。
  11. FY2023-Q1投資事業組合運用益から運用損へ転換有価証券報告書

    「投資事業組合運用損 7百万円」

    投資事業組合に関して、前年同期の4百万円の運用損に続き、当四半期も7百万円の運用損を計上している。FY2022第2四半期・第3四半期および通期で記載された分配金収入・運用益は、当四半期には確認できない。
  12. FY2022再掲有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、投資事業有限責任組合からの分配による収入が3億28百万円あったこと等により増加」

    投資事業有限責任組合からの分配による収入が通期で328百万円計上された。投資事業組合からの分配・運用収益を計上する事実は継続している。
  13. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「投資事業組合運用益 ―百万円 168百万円」

    投資事業有限責任組合からの分配・運用に関連する収益が継続して計上され、当第3四半期累計期間の投資事業組合運用益は168百万円となった。
  14. FY2022-Q2初出有価証券報告書

    「また、当期は、投資先ファンドである投資事業有限責任組合からの分配金を計上しております。」

    投資事業有限責任組合からの分配金として、投資活動によるキャッシュ・フローに306百万円の収入を計上し、投資事業組合運用益171百万円を営業外収益に計上している。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
光世証券の次の決算発表は2026-10-22の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-04-24の決算で、「その他」でした。
報道
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