東洋証券(8614)・施策再掲直近の株主総会(2026-05-27)では「前進」
IFA事業の展開
FY2022に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-05-27。
5記載
5年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
IFA事業者向け金融仲介支援サービス5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風11社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「得意分野の選択・集中 戦略・IFAプラットフォームビジネス」
IFA事業の展開を、マルチチャネルの一施策から、得意分野の選択・集中におけるIFAプラットフォームビジネスとして継続している。 - FY2025-H1引き上げ有価証券報告書
「IFA強化、法人部門強化、地方ウェルスマネジメントビジネス強化、店舗戦略の見直し等」
IFA事業について、従来の展開方針から、IFA強化を含む地方ウェルスマネジメントや法人部門との強化策へと見直し後計画の施策として具体化した。 - FY2022初出有価証券報告書
「チャネル戦略…マルチチャネルの活用、地域特性を踏まえた営業店体制、IFA事業の展開など」
第六次中期経営計画の顧客接点多様化策として、IFA事業の展開を具体的な施策として初めて明示している。