岡三証券グループ(8609)・施策SDGs債引受額減少・件数増加直近のその他開示(2026-07-08)では「前進」
サステナブルファイナンス・ESG商品の取扱い拡大
FY2023に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載は2026-07-08。
5記載
4年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナブルファイナンス・ESG商品の取扱拡大7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026SDGs債引受額減少・件数増加有価証券報告書
「SDGs債引受状況 2022年度 2023年度 2024年度 2025年度 引受額(億円) 321.0 458.3 786.4 405.2 引受件数 19 34 42 46」
サステナブルファイナンスについて、2025年度のSDGs債引受額は405.2億円、引受件数は46件となった。 - FY2025前進有価証券報告書
「SDGs債引受状況 2021年度 2022年度 2023年度 2024年度 引受額(億円) 162.0 321.0 458.3 786.4 引受件数 12 19 34 42」
サステナブルファイナンス・ESG商品の取り扱いについて、SDGs債の引受額は2024年度786.4億円、引受件数は42件まで増加した。 - FY2023初出有価証券報告書
「サステナブルファイナンスやESGファンドの取扱い、サステナブル投資に関する情報発信等を通じて社会課題の解決と地域貢献を推進しています。」
気候変動対応・社会課題解決に向け、サステナブルファイナンス、ESGファンド、サステナブル投資の情報発信を事業機会として明示した。