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野村ホールディングス(8604)・施策再掲

LIBOR廃止に伴うヘッジ取引の移行

FY2022-Q1に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。

6記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2022-Q1 – FY2022-Q2前進FY2022-Q3再掲FY2023-Q1 – FY2023-Q32021: 220212022: 320222023: 12023
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LIBOR廃止・金利指標改革への移行リスク15社が書いているテーマ・逆風14社・追い風1社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。10社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている15社のうち14社を表示しています。上の文は15社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、LIBOR廃止にともない、野村はLIBORを参照するヘッジ手段を解約し、新たなヘッジ取引を開始いたしました。当該解約したヘッジ取引は、ヘッジ会計の中止として会計処理を行っております。」

    LIBOR参照ヘッジの解約、新たなヘッジ取引への移行およびヘッジ会計中止の処理を継続している。
  2. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、LIBOR廃止にともない、野村はLIBORを参照するヘッジ手段を解約し、新たなヘッジ取引を開始いたしました。当該解約したヘッジ取引は、ヘッジ会計の中止として会計処理を行っております。」

    LIBOR参照ヘッジの解約、新たなヘッジ取引への移行およびヘッジ会計中止の処理を継続している。
  3. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、LIBOR廃止にともない、野村はLIBORを参照するヘッジ手段を解約し、新たなヘッジ取引を開始いたしました。当該解約したヘッジ取引は、ヘッジ会計の中止として会計処理を行っております。」

    LIBOR参照ヘッジの解約、新たなヘッジ取引への移行およびヘッジ会計中止の処理を継続している。
  4. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「野村は当第3四半期連結会計期間に参照金利の切替を実施し、契約変更に対して実務上の便法を選択適用しました。参照金利の切替による連結財務諸表への影響は重要ではありませんでした。」

    LIBOR参照ヘッジの解約・新たなヘッジ取引への移行に加え、当四半期に参照金利の切替と実務上の便法適用を実施した。
  5. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「LIBOR廃止にともない、野村はLIBORを参照するヘッジ手段を解約し、新たなヘッジ取引を開始いたしました。当該解約したヘッジ取引は、ヘッジ会計の中止として会計処理を行っております。」

    LIBOR参照ヘッジの解約、新たなヘッジ取引の開始およびヘッジ会計中止の処理を継続して開示している。
  6. FY2022-Q1初出有価証券報告書

    「LIBOR廃止にともない、野村はLIBORを参照するヘッジ手段を解約し、新たなヘッジ取引を開始いたしました。当該解約したヘッジ取引は、ヘッジ会計の中止として会計処理を行っております。」

    LIBOR廃止への対応として、LIBOR参照ヘッジの解約、新たなヘッジ取引の開始およびヘッジ会計中止の処理を初めて開示した。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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