野村ホールディングス(8604)・施策再掲
クライアント・ファイナンシング・アンド・ソリューション(CFS)の設立
FY2019-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2019-Q3。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
CFS設立によるグローバル・マーケッツと投資銀行の協働強化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「2018年4月、野村はクライアント・ファイナンシング・アンド・ソリューション(以下「CFS」)を設立いたしました。CFSではグローバル・マーケッツとインベストメント・バンキングが協働するため、事業セグメント上はCFSから発生する収益をグローバル・マーケッツおよびインベストメント・バンキングに適宜按分しております。」
CFSの設立と、グローバル・マーケッツとインベストメント・バンキングの協働・収益按分を継続して開示している。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「2018年4月、野村はクライアント・ファイナンシングアンドソリューション(以下「CFS」)を設立いたしました。CFSではグローバル・マーケッツとインベストメント・バンキングが協働するため、事業セグメント上はCFSから発生する収益をグローバル・マーケッツおよびインベストメント・バンキングに適宜按分しております。」
2018年4月にCFSを設立し、グローバル・マーケッツとインベストメント・バンキングの協働を行う体制を開始した。