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JAFCO(8595)・事実年間業績実績を更新

キャピタルゲイン依存による四半期業績の変動

FY2017-Q1に初出。37回の記載のうち2回が「顕在化」で、最初の「顕在化」は2026-04-24。直近の記載はFY2026。

37記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q1 – FY2026-H12016: 220162017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 32026
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  1. FY2026年間業績実績を更新有価証券報告書

    「当事業年度の当社の業績は、売上高21,619百万円(前期28,192百万円、増減率△23.3%)、営業利益5,607百万円(前期12,066百万円、増減率△53.5%)、経常利益5,905百万円(前期13,151百万円、増減率△55.1%)、当期純利益6,576百万円(前期9,632百万円、増減率△31.7%)となりました。」

    国内投資分のIPO2社及びキャピタルゲイン減少に加え、非連結決算への移行に伴う会計処理変更を含む単体業績を示している。
  2. FY2026-H1中間業績実績を更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の当社グループの連結業績は、売上高11,917百万円(前年同期15,997百万円、増減率△25.5%)、営業利益3,005百万円(前年同期6,421百万円、増減率△53.2%)、経常利益3,262百万円(前年同期6,824百万円、増減率△52.2%)、親会社株主に帰属する中間純利益1,924百万円(前年同期4,693百万円、増減率△59.0%)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する中間純利益はいずれも前年同中間期を下回った。投資先IPOの減少とキャピタルゲインの減少が記載されている。
  3. FY2025年間業績実績を更新有価証券報告書

    「当連結会計年度の当社グループの連結業績は、売上高29,685百万円(前期24,443百万円、増減率21.4%)、営業利益12,520百万円(前期8,175百万円、増減率53.1%)、経常利益13,205百万円(前期8,822百万円、増減率49.7%)、親会社株主に帰属する当期純利益9,576百万円(前期7,494百万円、増減率27.8%)となりました。」

    新規IPOによる株式売却、キャピタルゲイン増加、SV4シリーズ等のEXIT進捗による成功報酬増加を背景に、売上高・営業利益・経常利益・当期純利益はいずれも前期を上回った。
  4. FY2025-H1中間業績実績を更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の当社グループの連結業績は、売上高15,997百万円(対前年同期8,633百万円、増減率85.3%)、営業利益6,421百万円(対前年同期1,936百万円、増減率231.6%)、経常利益6,824百万円(対前年同期2,371百万円、増減率187.8%)、親会社株主に帰属する中間純利益4,693百万円(対前年同期2,313百万円、増減率102.9%)となりました。」

    新規IPOによる株式売却、投資信託への保有持分譲渡、SV4シリーズ等のEXIT進捗による成功報酬増加を背景に、売上高・営業利益・経常利益・中間純利益はいずれも前年同中間期を上回った。
  5. FY2024年間業績実績を更新有価証券報告書

    「当連結会計年度の当社グループの連結業績は、売上高24,443百万円(前期14,073百万円、増減率73.7%)、営業利益8,175百万円(前期△4,414百万円)、経常利益8,822百万円(前期△3,048百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益7,494百万円(前期40,571百万円、増減率△81.5%)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益は前期を上回り、営業利益・経常利益は黒字に転じた。一方、前期の投資有価証券売却益等の反動により当期純利益は減少した。
  6. FY2024-Q3業績実績を更新有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は14,579百万円(対前年同四半期9,728百万円、増減率49.9%)、営業利益は4,475百万円(対前年同四半期△437百万円、増減率-)、経常利益は4,896百万円(対前年同四半期814百万円、増減率501.0%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4,361百万円(対前年同四半期44,641百万円、増減率△90.2%)となっております。」

    IPO5社、未上場売却によるキャピタルゲイン増加、SV7シリーズ等の管理報酬増加を背景に、売上高・営業利益・経常利益は前年同四半期を上回った。一方、前年同四半期の投資有価証券売却益等の反動により四半期純利益は下回った。
  7. FY2024-Q2業績実績を更新有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は8,633百万円(対前年同四半期5,421百万円、増減率59.2%)、営業利益は1,936百万円(対前年同四半期△684百万円、増減率-)、経常利益は2,371百万円(対前年同四半期350百万円、増減率576.0%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、2,313百万円(対前年同四半期987百万円、増減率134.3%)となっております。」

    投資先IPO3社、キャピタルゲインの増加、SV7シリーズ及びJAFCO Taiwan IIの管理報酬増加を背景に、売上高・営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも前年同四半期を上回った。
  8. FY2024-Q1四半期業績実績を更新有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は4,735百万円(対前年同四半期2,743百万円、増減率72.6%)、営業利益は601百万円(対前年同四半期343百万円、増減率75.0%)、経常利益は850百万円(対前年同四半期1,160百万円、増減率△26.7%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は857百万円(対前年同四半期886百万円、増減率△3.3%)となっております。」

    キャピタルゲイン及び管理報酬の増加により、売上高・営業利益は前年同四半期を上回った一方、経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期を下回った。
  9. FY2023年間業績実績を更新有価証券報告書

    「当連結会計年度の当社グループの連結業績は、売上高14,073百万円(前期27,677百万円、増減率△49.2%)、営業利益△4,414百万円(前期16,876百万円)、経常利益△3,048百万円(前期18,360百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益40,571百万円(前期15,080百万円、増減率169.0%)となりました。」

    売上高・営業利益・経常利益は前期を下回り、営業損失・経常損失となった。一方、野村総合研究所株式の全株売却等により、親会社株主に帰属する当期純利益は40,571百万円となった。
  10. FY2023-Q3業績実績を更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上高は9,728百万円(対前年同四半期23,682百万円、増減率△58.9%)、営業利益は△437百万円(対前年同四半期15,265百万円、増減率-)、経常利益は814百万円(対前年同四半期16,564百万円、増減率△95.1%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は44,641百万円(対前年同四半期13,491百万円、増減率230.9%)となっております。」

    売上高、営業利益、経常利益は前年同四半期を下回り、営業損失437百万円となった。一方、野村総合研究所株式の全株売却による投資有価証券売却益63,528百万円等により、親会社株主に帰属する四半期純利益は44,641百万円となった。
  11. FY2023-Q2業績実績を更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上高は5,421百万円(対前年同四半期18,439百万円、増減率△70.6%)、営業利益は△684百万円(対前年同四半期13,312百万円、増減率-)、経常利益は350百万円(対前年同四半期14,103百万円、増減率△97.5%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、987百万円(対前年同四半期10,797百万円、増減率△90.9%)となっております。」

    厳しい市場環境とキャピタルゲインの低水準により、売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同四半期を下回り、営業損失684百万円となった。
  12. FY2023-Q1業績実績を更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の当社グループの連結業績は、当社グループの投資先の新規IPOが1社(国内1社、海外なし)であり、厳しい市場環境の影響を受け、キャピタルゲインは低水準にとどまりました。これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は2,743百万円(対前年同四半期14,860百万円、増減率△81.5%)、営業利益は343百万円(対前年同四半期12,348百万円、増減率△97.2%)、経常利益は1,160百万円(対前年同四半期13,013百万円、増減率△91.1%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は886百万円(対前年同四半期10,076百万円、増減率△91.2%)となっております。」

    厳しい市場環境と投資先IPOの減少により、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも前年同四半期を大幅に下回った。
  13. FY2022年間業績実績を更新有価証券報告書

    「当連結会計年度の当社グループの連結業績は、売上高27,677百万円(前期21,512百万円、増減率28.7%)、営業利益16,876百万円(前期8,964百万円、増減率88.2%)、経常利益18,360百万円(前期11,707百万円、増減率56.8%)、親会社株主に帰属する当期純利益15,080百万円(前期38,504百万円、増減率△60.8%)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益は前期を上回った一方、前期のNRI株式売却益の反動により親会社株主に帰属する当期純利益は前期を下回った。
  14. FY2022-Q3業績実績を更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の当社グループの連結業績は、当社グループの投資先の新規IPOが6社(国内4社、海外2社)あり、また、大型の新規IPOによる株式売却等の結果、キャピタルゲイン及び成功報酬が対前年同期比で大幅に増加しました。これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は23,682百万円(対前年同四半期11,668百万円、増減率103.0%)、営業利益は15,265百万円(対前年同四半期3,400百万円、増減率348.9%)、経常利益は16,564百万円(対前年同四半期5,990百万円、増減率176.5%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は13,491百万円(対前年同四半期3,829百万円、増減率252.3%)となっております。」

    投資先IPO6社と大型IPOによる株式売却等により、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも前年同四半期を上回った。
  15. FY2022-Q2業績実績を更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の当社グループの連結業績は、当社グループの投資先のIPOが4社(国内2社、海外2社)あり、また、大型の新規IPOによる株式売却等の結果、キャピタルゲイン及び成功報酬が対前年同期比で大幅に増加しました。これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は18,439百万円(対前年同四半期9,546百万円、増減率93.1%)、営業利益は13,312百万円(対前年同四半期2,990百万円、増減率345.2%)、経常利益は14,103百万円(対前年同四半期4,730百万円、増減率198.1%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、10,797百万円(対前年同四半期2,659百万円、増減率306.0%)となっております。」

    投資先IPO4社と大型IPOによる株式売却等により、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも前年同四半期を上回った。
  16. FY2022-Q1業績実績を更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の当社グループの投資先の新規IPOが4社(国内2社、海外2社)あり、また、大型の新規IPOによる株式売却等の結果、キャピタルゲイン及び成功報酬が対前年同期比で大幅に増加しました。これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は14,860百万円(対前年同四半期4,431百万円、増減率235.3%)、営業利益は12,348百万円(対前年同四半期658百万円)、経常利益は13,013百万円(対前年同四半期1,557百万円、増減率735.3%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、10,076百万円(対前年同四半期613百万円)となっております。」

    投資先IPO4社と大型IPOによる株式売却等により、売上高・営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも前年同四半期を上回った。
  17. FY2021年間業績実績を更新有価証券報告書

    「当連結会計年度の当社グループの連結業績は、売上高21,512百万円(前期29,855百万円、増減率△27.9%)、営業利益8,964百万円(前期14,970百万円、増減率△40.1%)、経常利益11,707百万円(前期17,045百万円、増減率△31.3%)、親会社株主に帰属する当期純利益38,504百万円(前期11,839百万円、増減率225.2%)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益は前期を下回った一方、野村総合研究所株式の売却益44,764百万円により、親会社株主に帰属する当期純利益は38,504百万円に増加した。
  18. FY2021-Q3業績実績を更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上高は11,668百万円(対前年同四半期27,937百万円、増減率△58.2%)、営業利益3,400百万円(対前年同四半期16,369百万円、増減率△79.2%)、経常利益5,990百万円(対前年同四半期18,385百万円、増減率△67.4%)、親会社株主に帰属する四半期純利益3,829百万円(対前年同四半期13,453百万円、増減率△71.5%)となっております。」

    投資先IPOは国内2社・海外1社となったが、キャピタルゲインが前年同期比で減少し、売上高・営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも前年同四半期を下回った。
  19. FY2021-Q2業績実績を更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上高は9,546百万円(対前年同四半期5,984百万円、増減率59.5%)、営業利益は2,990百万円(対前年同四半期2,081百万円、増減率43.7%)、経常利益は4,730百万円(対前年同四半期3,412百万円、増減率38.6%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、2,659百万円(対前年同四半期3,046百万円、増減率△12.7%)となっております。」

    当第2四半期累計期間は売上高、営業利益、経常利益が前年同四半期を上回った一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期を下回った。
  20. FY2021-Q1業績実績を更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の当社グループの連結業績は、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の世界的な感染拡大を受けた株式市場の動向等を加味し延期される事例が出たことにより、当社グループの投資先の新規IPOはありませんでした。また、新型コロナウイルスの感染拡大の影響で売上高の減少、収益性悪化等が顕著な投資先企業の回収見通しを見直した結果、投資損失引当金の繰入が増加しました。」

    当第1四半期累計期間の売上高は4,431百万円、営業利益は658百万円、経常利益は1,557百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は613百万円となった。売上高・営業利益は前年同四半期を上回った一方、経常利益・純利益は下回った。
  21. FY2020年間業績実績を更新有価証券報告書

    「当連結会計年度の当社グループの連結業績は、売上高29,855百万円(前期25,878百万円、増減率15.4%)、営業利益14,970百万円(前期12,239百万円、増減率22.3%)、経常利益17,045百万円(前期13,410百万円、増減率27.1%)、親会社株主に帰属する当期純利益11,839百万円(前期10,162百万円、増減率16.5%)となりました。」

    大型EXITによるキャピタルゲイン・成功報酬の増加と、SV6ファンドの外部出資者増加による管理報酬の増加を背景に、売上高・利益が前期を上回った。
  22. FY2020-Q3業績実績を更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間(2019年10月から12月まで)においてアジア及び国内の未上場投資先の大型EXITに伴い、キャピタルゲイン及びファンド成功報酬が増加いたしました。」

    当第3四半期累計期間の売上高は27,937百万円、営業利益は16,369百万円、経常利益は18,385百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は13,453百万円となり、前年同四半期を上回った。
  23. FY2020-Q2業績実績を更新有価証券報告書

    「当社グループの投資先のEXITが低調となった結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は5,984百万円(対前年同四半期15,755百万円、増減率△62.0%)となりました。」

    投資先EXITの低調により、売上高は5,984百万円、営業利益は2,081百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,046百万円となり、前年同四半期を下回った。
  24. FY2020-Q1業績実績を更新有価証券報告書

    「当社グループの投資先のEXITが低調となっており、それに伴い成功報酬も減少した結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は2,249百万円(対前年同四半期4,705百万円、増減率△52.2%)となりました。」

    投資先EXITの低調と成功報酬の減少により、売上高は2,249百万円、営業利益は284百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,502百万円となり、前年同四半期を下回った。
  25. FY2019年間業績実績を更新有価証券報告書

    「当連結会計年度の当社グループの連結業績は、売上高25,878百万円(前期29,470百万円)、経常利益13,410百万円(前期15,554百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益10,162百万円(前期24,235百万円)となりました。」

    売上高、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも前期を下回った。
  26. FY2019-Q3業績実績を更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の当社グループの連結業績は、売上高21,987百万円(前年同四半期23,317百万円)、経常利益11,208百万円(前年同四半期12,497百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益8,737百万円(前年同四半期21,720百万円)となりました。」

    売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同四半期を下回った。純利益については、前年同四半期の投資有価証券売却益18,404百万円の反動もある。
  27. FY2019-Q2業績実績を更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の当社グループの連結業績は、売上高15,755百万円(前年同四半期17,763百万円)、経常利益7,388百万円(前年同四半期10,020百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益5,861百万円(前年同四半期19,754百万円)となりました。」

    売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同四半期を下回った。
  28. FY2019-Q1業績実績を更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の当社グループの連結業績は、売上高4,705百万円(前年同四半期10,515百万円)、経常利益3,059百万円(前年同四半期7,061百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益2,985百万円(前年同四半期5,236百万円)となりました。」

    売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益を更新した。いずれも前年同四半期を下回っている。
  29. FY2018年間業績実績を更新有価証券報告書

    「当連結会計年度の当社グループの連結業績は、売上高29,470百万円(前期27,857百万円)、経常利益15,554百万円(前期13,666百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益24,235百万円(前期11,073百万円)となりました。」

    年間の売上高、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益を更新した。国内投資先のIPO・M&Aによるキャピタルゲインに加え、野村総合研究所株式の一部売却による特別利益が純利益に寄与した。
  30. FY2018-Q3業績実績を更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の当社グループの連結業績は、売上高23,317百万円(前年同四半期20,983百万円)、経常利益12,497百万円(前年同四半期11,033百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益21,720百万円(前年同四半期9,243百万円)となりました。」

    売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益を更新した。いずれも前年同四半期を上回り、純利益には第2四半期の投資有価証券売却益18,348百万円が含まれている。
  31. FY2018-Q2業績実績を更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の当社グループの連結業績は、売上高17,763百万円(前年同四半期11,857百万円)、経常利益10,020百万円(前年同四半期5,273百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益19,754百万円(前年同四半期5,015百万円)となりました。」

    売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益を更新した。いずれも前年同四半期を上回っており、純利益には投資有価証券売却益18,348百万円が含まれている。
  32. FY2018-Q1業績実績を更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の当社グループの連結業績は、売上高10,515百万円(前年同四半期5,159百万円)、経常利益7,061百万円(前年同四半期2,817百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益5,236百万円(前年同四半期2,102百万円)となりました。」

    売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益を更新した。いずれも前年同四半期を上回っている。
  33. FY2017-Q3業績実績を更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の当社グループの連結業績は、売上高20,983百万円(前年同四半期34,304百万円)、経常利益11,033百万円(前年同四半期19,446百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益9,243百万円(前年同四半期15,581百万円)となりました。」

    第3四半期累計の売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益を更新した。いずれも前年同四半期を下回っている。
  34. FY2017-Q2業績実績を更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の当社グループの連結業績は、売上高11,857百万円(前年同四半期24,610百万円)、経常利益5,273百万円(前年同四半期15,080百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益5,015百万円(前年同四半期11,606百万円)となりました。」

    売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。
  35. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の当社グループの連結業績は、売上高5,159百万円(前年同四半期20,068百万円)、経常利益2,817百万円(前年同四半期13,963百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益2,102百万円(前年同四半期10,483百万円)となりました。」

    前年同四半期と比較した売上高、経常利益、純利益の変動を示している。
一緒に動いた変遷

「未上場投資に係る損失エクスポージャー」は、この変遷が動いた37回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1未上場投資に係る損失エクスポージャー2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
JAFCOの次の決算発表は2026-10-28の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-04-24の業績予想の修正で、「顕在化」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
キャピタルゲイン依存による四半期業績の変動|JAFCO(8595)の変遷 | Komori