JAFCO(8595)・事実顕在化
他社ファンドの分配による運用益
FY2021-Q2に初出。16回の記載のうち1回が「顕在化」で、最初の「顕在化」はFY2026。直近の記載はFY2026。
16記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
投資事業組合運用益の計上17社が書いているテーマ・逆風3社・追い風10社
JAFCOがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。同じテーマの他社の中央値(2023年)より3年遅い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。9社中4社が悪化側に。
直近の記載が「顕在化」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている17社のうち14社を表示しています。上の文は17社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026顕在化有価証券報告書
「他社ファンド運用損 - 43」
当事業年度は他社ファンド運用益を計上せず、他社ファンド運用損43百万円を営業外費用に計上した。 - FY2026-H1他社ファンド運用益を更新有価証券報告書
「他社ファンド運用損 - 43」
当中間連結会計期間は他社ファンド運用益を計上せず、他社ファンド運用損43百万円を営業外費用に計上した。一方、投資活動によるキャッシュ・フローでは他社ファンドの分配による収入56百万円を計上している。 - FY2025他社ファンド運用益を更新有価証券報告書
「他社ファンド運用益 178 34」
年間の他社ファンド運用益は34百万円となり、前期の178百万円から減少した。 - FY2025-H1他社ファンド運用益を更新有価証券報告書
「他社ファンド運用益 140 34」
当中間期の他社ファンド運用益は34百万円となり、前年同中間期の140百万円から減少した。 - FY2024他社ファンド運用益を更新有価証券報告書
「他社ファンド運用益 342 178」
年間の他社ファンド運用益は178百万円となり、前期の148百万円から増加した。 - FY2024-Q3他社ファンド運用益を更新有価証券報告書
「他社ファンド運用益 60 158」
当第3四半期累計期間の他社ファンド運用益は158百万円となり、前年同四半期の60百万円から増加した。 - FY2024-Q2他社ファンド運用益を更新有価証券報告書
「他社ファンド運用益 45 140」
当第2四半期累計期間の他社ファンド運用益は140百万円となり、前年同四半期の45百万円から増加した。 - FY2023他社ファンド運用益を更新有価証券報告書
「他社ファンド運用益 342 148」
年間の他社ファンド運用益は148百万円となり、前期の342百万円から減少した。 - FY2023-Q3他社ファンド運用益を更新有価証券報告書
「他社ファンド運用益 235 60」
当第3四半期連結累計期間の他社ファンド運用益は60百万円となり、前年同四半期の235百万円から減少した。 - FY2023-Q2他社ファンド運用益を更新有価証券報告書
「他社ファンド運用益 89 45」
当第2四半期連結累計期間の営業外収益として、他社ファンド運用益45百万円を計上した。前年同四半期の89百万円から減少している。 - FY2022他社ファンド運用益を更新有価証券報告書
「これは主に他社ファンドの分配による収入によるものであります。」
投資活動によるキャッシュ・フローは748百万円のインフローとなり、他社ファンドの分配による収入559百万円などを計上した。営業外収益の他社ファンド運用益は342百万円となった。 - FY2022-Q3他社ファンド運用益を更新有価証券報告書
「他社ファンド運用益 974 235」
当第3四半期連結累計期間の営業外収益として、他社ファンド運用益235百万円を計上した。前年同四半期の974百万円から減少している。 - FY2022-Q2他社ファンド運用益を更新有価証券報告書
「他社ファンド運用益 844 89」
当第2四半期連結累計期間の営業外収益として、他社ファンド運用益89百万円を計上した。前年同四半期の844百万円から減少している。 - FY2021他社ファンド運用益を更新有価証券報告書
「営業外収益は、受取配当金は減少したものの他社ファンド運用益の発生などにより、2,761百万円(前期比27.3%増)となりました。」
他社ファンド運用益907百万円の発生などにより、営業外収益は2,761百万円となった。 - FY2021-Q3他社ファンド運用益を更新有価証券報告書
「他社ファンド運用益 - 974」
当第3四半期累計期間の営業外収益として、他社ファンド運用益974百万円を計上した。 - FY2021-Q2初出有価証券報告書
「これは主に他社ファンドの分配による収入によるものであります。」
投資活動によるキャッシュ・フローが778百万円のインフローとなった主な理由として、他社ファンドの分配による収入844百万円を開示している。また、損益計算書でも他社ファンド運用益844百万円を計上している。