契約実行高の前年同期比減少
FY2017-Q1に初出。25回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。
- FY2026通期契約実行高の増加継続・増加率低下有価証券報告書
「営業面では契約実行高は前期比497億円(1.5%)増加の3兆3,615億円となりました。」
契約実行高は前期の3兆3,117億円から3兆3,615億円へ増加したが、増加率は15.6%から1.5%へ低下した。 - FY2025通期契約実行高の増加継続・増加率低下有価証券報告書
「営業面では契約実行高は前期比2,597億円(8.5%)増加の3兆3,117億円となりました。」
契約実行高は前期の3兆519億円から3兆3,117億円へ増加した。増加基調は続いたが、増加率は前期の15.6%から8.5%へ低下した。 - FY2024通期契約実行高の増加率拡大有価証券報告書
「営業面では契約実行高は前期比4,113億円(15.6%)増加の3兆519億円となりました。」
契約実行高は前期の2兆6,406億円から3兆519億円へ増加し、増加率も前期の5.3%から15.6%へ拡大した。 - FY2024-Q3前年同期比増加継続・増加率拡大有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末のセグメント資産残高も前期末比6,574億円(6.8%)増加の 10兆2,904億円。」
契約実行高は前年同期比12.8%増の2兆2,103億円となり、前年度通期および第2四半期累計から増加基調を継続した。 - FY2024-Q2前年同期比増加を継続・増加率拡大有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の契約実行高は前年同期比1,349億円(10.6%)増加の1兆4,133億円、当第2四半期連結会計期間末のセグメント資産残高も前期末比5,873億円(6.1%)増加の10兆2,203億円。」
経営統合後に増加した契約実行高は、当第2四半期累計でも前年同期比10.6%増の1兆4,133億円となり、前年度通期の増加基調を継続した。セグメント資産残高も前期末比6.1%増加した。 - FY2023通期契約実行高の増加を継続有価証券報告書
「営業面では契約実行高は前期比1,327億円(5.3%)増加の2兆6,406億円となりました。」
経営統合後に大幅増加した契約実行高は、2023年3月期も前期比5.3%増の2兆6,406億円となり、増加を継続した。 - FY2022経営統合後の参考値比で通期契約実行高が増加有価証券報告書
「当連結会計年度の経営成績等は、営業面では契約実行高は前期比1兆5,046億円(150.0%)増加の2兆5,078億円となりました。」
経営統合による事業範囲拡大を含む契約実行高は2兆5,078億円となり、旧三菱UFJリース単体との比較では前期比150.0%増となった。 - FY2022-Q1経営統合に伴い契約実行高等が大幅増加有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、日立キャピタル株式会社との合併による経営統合に伴い、契約実行高、セグメント資産残高及び営業実績が大幅に増加しております。」
前年度に新型コロナウイルス感染拡大等を背景として契約実行高が大幅減少した流れから、当四半期は経営統合による事業範囲の拡大を背景に、契約実行高・セグメント資産残高・営業実績が大幅に増加した。 - FY2021契約実行高が大幅減少有価証券報告書
「営業面では契約実行高は前期(2020年3月期)比5,354億円(34.8%)減少の1兆32億円となりました。」
新型コロナウイルス感染拡大による取引減少や営業活動の制約等により、契約実行高は前期比34.8%減少した。なお、ファクタリング取引を対象外とする集計方法の変更も反映している。 - FY2020通期で前年同期比増加・増加率低下有価証券報告書
「営業面では新規契約実行高が前期(2018年3月期)比11.9%増加の1兆7,296億円となりました。」
新規契約実行高は前年度の1兆7,296億円から1兆8,817億円へ増加した一方、増加率は11.9%から8.8%となった。 - FY2020-Q3前年同期比増加率が拡大有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の契約実行高は、全持分を取得した米国販売金融会社ENGS Holdings Inc.を連結子会社化したこと等により、前年同期比12.2%増加して1兆3,516億円となりました。」
契約実行高は前年同期比12.2%増加し、前年度第3四半期累計期間の10.6%増加から増加率が拡大した。 - FY2020-Q2前年同期比増加率が拡大有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の契約実行高は、航空機リース等のグローバルアセットの積上げを主因として、前年同期比22.5%増加して9,655億円となりました。」
契約実行高は前年同期比22.5%増加となり、前年度第2四半期累計期間の0.8%増加および当年度第1四半期の0.9%増加から、増加率が拡大した。 - FY2020-Q1前年同期比増加率が拡大有価証券報告書
「契約実行高は、前年同期比25.0%増加して4,471億円となりました。」
第1四半期の契約実行高は前年同期比25.0%増加し、前年度第1四半期の0.9%増加から増加率が拡大した。 - FY2019通期で前年同期比増加・増加率拡大有価証券報告書
「営業面では新規契約実行高が前期(2018年3月期)比11.9%増加の1兆7,296億円となりました。」
前年同期比増加が通期でも続き、増加率は前期の7.2%から11.9%へ拡大した。 - FY2019-Q3前年同期比増加を継続・増加率拡大有価証券報告書
「契約実行高は、アセットファイナンス事業が伸びたこと等により、前年同期比10.6%増加して1兆2,046億円となりました。」
前年同期比増加が第3四半期累計でも続き、契約実行高は1兆2,046億円、増加率は10.6%となった。 - FY2019-Q2前年同期比増加を継続有価証券報告書
「契約実行高は、前年同期比8.8%増加して7,883億円となりました。」
前年度第1四半期以降に続く前年同期比増加が第2四半期累計でも継続した。増加率は8.8%で、リースおよびその他の契約実行高の増加が寄与している。 - FY2019-Q1前年同期比増加に転換有価証券報告書
「契約実行高は、前年同期比0.9%増加して3,575億円となりました。」
前年度通期の前年同期比減少から転じ、第1四半期の契約実行高は前年同期比0.9%増加となった。 - FY2018通期で前年同期比減少有価証券報告書
「当社グループの当連結会計年度の経営成績等は、営業面においては、採算性を重視して取り組んだ結果、新規契約実行高は前期比7.2%減少の1兆5,456億円となりました。」
第3四半期累計までの減少傾向が通期でも確定した。会社は採算性重視の取り組みの結果として説明している。 - FY2018-Q3前年同期比減少に転換有価証券報告書
「契約実行高は、前年同期の複数の航空機リース取引の反動により、前年同期比5.8%減少して1兆892億円となりました。」
第2四半期累計での前年同期比増加から転じ、前年同期の複数の航空機リース取引の反動により、第3四半期累計の契約実行高は前年同期比5.8%減少した。 - FY2018-Q2前年同期比増加を継続有価証券報告書
「契約実行高は、前年同期比0.8%増加の7,245億円となりました。」
前年同期比減少から増加へ転じた前年度後半以降の流れが続き、第2四半期累計の契約実行高は前年同期比0.8%増加となった。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「契約実行高は、航空機リース等のグローバルアセット事業や海外の一般ファイナンス子会社における賃貸事業等が前年同期比で増加したことにより、前年同期比4.9%増加して3,543億円となりました。」
前年同期比減少から増加へ転じた前年度の流れが第1四半期でも継続し、契約実行高は前年同期比4.9%増加した。 - FY2017通期で前年同期比増加有価証券報告書
「新規契約実行高は前期(平成28年3月期)比8.4%増加の1兆6,656億円となりました。」
四半期累計での増減を経て、通期の新規契約実行高は前年同期比8.4%増加となった。 - FY2017-Q3前年同期比増加に転換有価証券報告書
「契約実行高は、航空機リースや一般貸付等が前年同期比で増加したことにより、前年同期比4.2%増加して1兆1,567億円となりました。」
第1四半期および第2四半期累計で続いていた前年同期比減少から転じ、航空機リースや一般貸付等の増加により第3四半期累計の契約実行高は前年同期比4.2%増加した。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「契約実行高は、航空機リースにおける実行機体数が前年同期比で減少したことや、円高等の影響により前年同期比6.5%減少して7,187億円となりました。」
契約実行高の前年同期比減少が第2四半期累計期間でも続き、減少要因として航空機リースの実行機体数減少と円高等を挙げている。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「契約実行高は、前年同期比11.5%減少して3,378億円となりました。」
第1四半期の契約実行高は前年同期比で減少した。賃貸事業、割賦販売事業、貸付事業、その他の事業のいずれも前年同期比減少となっている。