オリックス(8591)・目標削除
中長期の当期純利益4,000億円・5,000億円への姿勢
FY2020に初出。2回の記載のうち1回が「削除」で、最初の「削除」はFY2021。直近の記載はFY2021。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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当期純利益・ROA・ROEによる経営指標目標5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021削除有価証券報告書FY2021有価証券報告書では、当期純利益4,000億円・5,000億円を中長期的に目指す姿勢についての明示的な再掲が確認できず、代わりに中長期ROE11%以上とA格以上維持を経営指標として示している。
- FY2020初出有価証券報告書
「また、2019年10月に、今後の投資パイプラインの実行や資産ポートフォリオの入れ替えにより、中長期的に当期純利益で4,000億円、5,000億円を目指す姿勢を示しましたが、今般の新型コロナウイルス感染症の影響により、その時間軸と工程の見直しが必要であると考えています。」
投資パイプラインの実行と資産ポートフォリオの入れ替えにより、当期純利益4,000億円、5,000億円を中長期的に目指す姿勢を新たに記録した。ただし、新型コロナウイルス感染症の影響により時間軸と工程の見直しが必要とされた。