オリックス(8591)・目標再掲
非金融事業の拡大による持続的利益成長
FY2016に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
事業投資の第二の収益柱化3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再掲有価証券報告書
「そのため、引き続き「事業」と「投資」に注力し、安定した収益を伸ばしていくとともに、積極的に新しい分野を開拓し、次の柱となるビジネスを育てていきます。」
「事業」と「投資」を成長ドライバーとし、新分野・次の収益柱を育成する方向を継続している。 - FY2018再定義有価証券報告書
「そのため、引き続き「事業」と「投資」に注力し、安定した収益を伸ばしていくとともに、積極的に新しい分野を開拓し、次の柱となるビジネスを育てていきます。」
非金融事業の拡大という従来の表現から、「事業」と「投資」を成長ドライバーおよび次の収益柱として育成する方向へ整理し直している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「中期的に「非金融事業の拡大」によって、持続的な利益成長の実現を目指します。」
非金融事業の拡大を持続的利益成長の手段とする中期目標を再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「中期的に「非金融事業の拡大」によって、持続的な利益成長の実現を目指します。」
非金融事業拡大を中期的な成長目標として掲げている。