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オリックス(8591)・リスク再掲

生命保険の引受け・最低保証に関するリスク

FY2017に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

7記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY20222017: 320172018: 120182019: 120192020: 020202021: 120212022: 12022
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保険引受・運用資産・保有契約減少による保険事業リスク16社が書いているテーマ・逆風27社・追い風1社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。9社中4社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている16社のうち14社を表示しています。上の文は16社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再掲有価証券報告書

    「生命保険事業の主なリスクは市場リスク、ビジネスリスク、なかでも保険引き受けリスクです。」

    生命保険の引受け、変額年金・変額保険の最低保証、再保険会社の債務不履行等の固有リスクを継続して開示している。
  2. FY2021再掲有価証券報告書

    「当該子会社は、変額年金保険契約および変額保険契約に関して最低保証を行っており、契約上定められた最低給付額を保険契約者に履行するリスクを有しています。」

    変額年金・変額保険の最低保証履行リスク、再保険会社の債務不履行リスク、経済的ヘッジを継続して開示している。
  3. FY2019再掲有価証券報告書

    「生命保険事業の主なリスクは市場リスク、ビジネスリスク、なかでも保険引き受けリスクです。」

    生命保険の引受け、変額年金・変額保険の最低保証、再保険会社の債務不履行等の固有リスクを継続して開示している。
  4. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当該子会社は、変額年金保険契約および変額保険契約に関して最低保証を行っており、契約上定められた最低給付額を保険契約者に履行するリスクを有しています。」

    生命保険事業における変額年金・変額保険の最低保証履行リスクについて、再保険と経済的ヘッジによる対応を含めて継続開示している。
  5. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当該子会社は、変額年金保険契約および変額保険契約について最低保証を行っており、契約上定められた最低給付額を保険契約者に履行するリスクを有しています。」

    変額年金・変額保険の最低保証履行リスクについて、再保険と経済的ヘッジによる対応を含めて継続開示している。
  6. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当該子会社は、変額年金保険契約および変額保険契約について最低保証を行っており、契約上定められた最低給付額を保険契約者に履行するリスクを有しています。」

    生命保険事業における変額年金・変額保険の最低保証履行リスクと、再保険・経済的ヘッジによる対応を引き続き開示している。
  7. FY2017初出有価証券報告書

    「生命保険事業の主なリスクは市場リスク、ビジネスリスク、なかでも保険引き受けリスクです。」

    生命保険事業について、保険引受け、変額年金・変額保険の最低保証、再保険会社の債務不履行などに関する固有のリスクを明示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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