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オリックス(8591)・リスク対処

信用保証・譲渡債権保証・住宅ローン保証の履行リスク

FY2018-Q2に初出。16回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

16記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q2 – FY2024-Q22017: 12018: 220182019: 220192020: 320202021: 320212022: 220222023: 220232024: 12024
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024対処有価証券報告書

    「保証の履行リスクは、過去に発生したクレジットイベントに基づいて検討しています。当連結会計年度において、保証の履行リスクに大きな変動はありません。」

    会社は保証履行リスクに大きな変動はないと説明している。保証支払限度額は1,231,425百万円から1,151,414百万円へ、保証債務の帳簿価額は57,456百万円から8,424百万円へ減少した。
  2. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「保証の履行リスクは、過去に発生したクレジットイベントに基づいて検討しています。当第2四半期連結累計期間において、保証の履行リスクに大きな変動はありません。」

    保証の支払限度額は前連結会計年度末の1,231,425百万円から1,316,556百万円へ増加し、保証債務の帳簿価額は57,456百万円から57,485百万円となったが、会社は保証履行リスク自体に大きな変動はないと説明している。
  3. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「保証の履行リスクは、過去に発生したクレジットイベントに基づいて検討しています。当第1四半期連結累計期間において、保証の履行リスクに大きな変動はありません。」

    保証の支払限度額は前期末の1,231,425百万円から1,273,838百万円へ増加し、保証債務の帳簿価額は57,456百万円から56,762百万円となったが、会社は保証履行リスク自体に大きな変動はないと説明している。
  4. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「保証の履行リスクは、過去に発生したクレジットイベントに基づいて検討しています。当第2四半期連結累計期間において、保証の履行リスクに大きな変動はありません。」

    保証履行リスクに大きな変動はないと説明している。一方、保証支払限度額は前期末の1,153,273百万円から1,247,217百万円、保証債務の帳簿価額は60,458百万円から59,103百万円となった。
  5. FY2022再掲有価証券報告書

    「保証の履行リスクは、過去に発生したクレジットイベントに基づいて検討しています。当連結会計年度において、保証の履行リスクに大きな変動はありません。」

    保証支払限度額は1,153,273百万円となったが、会社は保証履行リスク自体に大きな変動はないと説明している。
  6. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「保証の履行リスクは、過去に発生したクレジットイベントに基づいて検討しています。当第2四半期連結累計期間において、保証の履行リスクに大きな変動はありません。」

    保証支払限度額は1,152,839百万円、保証債務の帳簿価額は60,675百万円となったが、会社は保証履行リスク自体に大きな変動はないと説明している。
  7. FY2021再掲有価証券報告書

    「保証の履行リスクは、過去に発生したクレジットイベントに基づいて検討しています。当連結会計年度において、保証の履行リスクに大きな変動はありません。」

    保証支払限度額は1,147,392百万円、保証債務帳簿価額は63,843百万円となったが、会社は保証履行リスク自体に大きな変動はないと説明している。
  8. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「保証の履行リスクは、過去に発生したクレジットイベントに基づいて検討しています。当第3四半期連結累計期間において、保証の履行リスクに大きな変動はありません。」

    保証支払限度額は1,315,728百万円、保証債務の帳簿価額は67,303百万円となったが、会社は保証履行リスク自体に大きな変動はないと説明している。
  9. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「保証の履行リスクは、過去に発生したクレジットイベントに基づいて検討しています。当第2四半期連結累計期間において、保証の履行リスクに大きな変動はありません。」

    会社は保証履行リスクに大きな変動はないと説明している。一方、保証支払限度額は前期末の1,217,122百万円から1,318,869百万円、保証債務の帳簿価額は53,877百万円から68,918百万円へ増加した。
  10. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「保証の履行リスクは、過去に発生したクレジットイベントに基づいて検討しています。当第1四半期連結累計期間において、保証の履行リスクに大きな変動はありません。」

    保証支払限度額は前期末の1,217,122百万円から1,307,379百万円、保証債務の帳簿価額は53,877百万円から73,262百万円へ増加したが、会社は保証履行リスク自体に大きな変動はないと説明している。
  11. FY2020再掲有価証券報告書

    「保証の履行リスクは、過去に発生したクレジットイベントに基づいて検討しています。当連結会計年度において、保証の履行リスクに大きな変動はありません。」

    保証支払限度額は1,059,899百万円から1,217,122百万円へ増加したが、会社は保証履行リスク自体に大きな変動はないと説明している。
  12. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「保証の履行リスクは、過去に発生したクレジットイベントに基づいて検討しています。当第2四半期連結累計期間において、保証の履行リスクに大きな変動はありません。」

    保証支払限度額は前期末の1,059,899百万円から1,038,573百万円、保証債務の帳簿価額は55,245百万円から55,112百万円となったが、履行リスクに大きな変動はないと説明している。
  13. FY2019再掲有価証券報告書

    「保証の履行リスクは、過去に発生したクレジットイベントに基づいて検討しています。当連結会計年度において、保証の履行リスクに大きな変動はありません。」

    保証支払限度額は1,059,899百万円、保証債務帳簿価額は55,245百万円となったが、保証履行リスク自体には大きな変動がないと説明している。
  14. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「保証の履行リスクは、過去に発生したクレジットイベントに基づいて検討しています。当第2四半期連結累計期間において、保証の履行リスクに大きな変動はありません。」

    保証の支払限度額は合計1,023,467百万円、保証債務の帳簿価額は54,100百万円となったが、保証履行リスク自体には大きな変動がないと説明した。
  15. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「保証の履行リスクは、過去に発生したクレジットイベントに基づいて検討しています。当第3四半期連結累計期間において、保証の履行リスクに大きな変動はありません。」

    保証の支払限度額合計は974,452百万円、保証債務の帳簿価額合計は48,153百万円となったが、保証履行リスク自体には大きな変動がないと記載している。
  16. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「保証の履行リスクは、過去に発生したクレジットイベントに基づいて検討しています。当第2四半期連結累計期間において、保証の履行リスクに大きな変動はありません。」

    事業性資金債務保証、譲渡債権保証、一般個人ローン保証、住宅ローン保証等を開示。保証の支払限度額合計は964,024百万円、保証債務の帳簿価額合計は47,126百万円で、最長期限は保証種別により2025年または2048年等となっている。
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