オリックス(8591)・リスク再掲
事業拡大・M&A・合弁提携に伴う複雑化リスク
FY2016に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
5記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新規事業・提携投資の経営戦略遂行リスク37社が書いているテーマ・逆風38社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。18社中4社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに18社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている37社のうち14社を表示しています。上の文は37社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「オリックスグループは、国内外で積極的に事業を拡大していますが、新たなリスクや複雑化したリスクに直面した場合、これらのリスクに十分に対応できず、予期しない多額の費用が発生する、あるいは損失を被る可能性があります。」
事業拡大、M&A、合弁・提携に伴う複雑化リスクと想定外費用・損失の可能性を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「オリックスグループは、国内外で積極的に事業を拡大していますが、新たなリスクや複雑化したリスクに直面した場合、これらのリスクに十分に対応できず、予期しない多額の費用が発生する、あるいは損失を被る可能性があります。」
事業拡大、M&A、合弁・提携に伴う複雑化リスクと想定外費用・損失の可能性を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「オリックスグループは、国内外で積極的に事業を拡大していますが、新たなリスクや複雑化したリスクに直面した場合、これらのリスクに十分に対応できず、予期しない多額の費用が発生する、あるいは損失を被る可能性があります。」
事業拡大、M&A、合弁・提携に伴う複雑化リスクと想定外費用・損失の可能性を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「オリックスグループは、国内外で積極的に事業を拡大していますが、新たなリスクや複雑化したリスクに直面した場合、これらのリスクに十分に対応できず、予期しない多額の損失を被る可能性があります。」
事業拡大、M&A、合弁・提携に伴う複雑化リスクと想定外損失の可能性を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「オリックスグループは国内外で積極的な事業拡大を行っていますが、新たなリスクや複雑化したリスクに直面した場合、これらのリスクに十分に対応できず、予期しない大幅な損失を被る可能性があります。」
積極的な事業拡大、M&A、合弁・提携に伴う想定外損失、減損、追加投資の可能性を開示している。