オリックス(8591)・方針再掲
ORIX Group Purpose & Cultureの制定
FY2024に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-06-19。
4記載
3年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
企業理念体系と価値観・コミットメントの再定義54社が書いているテーマ・逆風0社・追い風54社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。17社中3社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに24社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている54社のうち14社を表示しています。上の文は54社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「オリックスグループは、「ORIX Group Purpose & Culture」を定め、オリックスグループの社会における存在意義であり、すべての活動の根幹となるものを「Purpose」、また、「Purpose」を実現するために、世界中のオリックスグループ社員が大切にする共通の価値観を「Culture」としています。」
PurposeとCultureをグループの存在意義・共通価値観として、すべての活動の根幹に置く方針を継続している。 - FY2024初出有価証券報告書
「オリックスグループは、「ORIX Group Purpose & Culture」を定め、オリックスグループの社会における存在意義であり、すべての活動の根幹となるものをPurpose、また、Purposeを実現するために、世界中のオリックスグループ社員が大切にする共通の価値観をCultureとしています。〔Purpose(存在意義)〕変化に挑み、柔軟な発想と知の融合で、未来をひらくインパクトを。〔Culture(価値観)〕・多様性を力に変える。・挑戦をおもしろがる。・変化にチャンスを見出す。」
従来の企業理念・社会への価値提供に加え、PurposeとCultureを区分した新たなグループ共通の存在意義・価値観を、すべての活動の根幹として明示した。