オリックス(8591)・方針再掲
執行と監督の分離による透明性の高いガバナンス
FY2016に初出。11回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載は2026-06-19。
11記載
11年にわたる
6うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
指名委員会等設置会社による社外取締役中心の監督体制67社が書いているテーマ・逆風0社・追い風71社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。37社中3社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに25社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている67社のうち14社を表示しています。上の文は67社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「指名委員会等設置会社制度を採用(執行と監督の分離)」
執行と監督の分離、社外取締役のみで構成する三委員会によるガバナンス体制を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「指名委員会等設置会社制度を採用(執行と監督の分離)」
執行と監督の分離、社外取締役のみで構成する三委員会によるガバナンス体制を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「指名委員会等設置会社制度を採用(執行と監督の分離)」
執行と監督の分離、社外取締役を中心とする三委員会によるガバナンス体制を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「指名委員会等設置会社制度を採用(執行と監督の分離)」
執行と監督を分離し、非業務執行取締役・社外取締役を中心に三委員会を運営するガバナンス体制を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「指名委員会等設置会社制度を採用(執行と監督の分離)」
非業務執行取締役による三委員会、社外取締役による監査委員会など、執行と監督を分離する体制を示している。