オリックス(8591)・方針再掲直近のM&A・子会社異動(2026-04-13)では「前進」
経営資源の結集による経営基盤の強化と持続的成長
FY2016に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-04-13。
6記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
子会社を含む連結経営体制の強化10社が書いているテーマ・逆風0社・追い風10社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-04-13前進M&A・子会社異動
「筑波リースの今後の成長性等を鑑み、当社グループ内での経営統合を行うことにより、経営資源の有効活用および事業運営の効率化を図るものです。」
筑波リースのリース・割賦販売事業の全部を当社およびオリックス自動車へ承継し、筑波リースを解散・清算する予定を示した。事業は承継先で継続され、経営資源の有効活用と事業運営の効率化に向けた具体的な組織再編として、経営基盤強化の方針が前進した。 - FY2022再掲有価証券報告書
「オリックスは、連結経営により、すべての経営資源を結集し、経営基盤の強化と持続的な成長を目指します。」
連結経営による経営資源の結集、経営基盤強化、持続的成長の方針を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「オリックスは、連結経営により、すべての経営資源を結集し、経営基盤の強化と持続的な成長を目指します。」
連結経営による経営資源の結集、経営基盤強化、持続的成長の方針を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「オリックスは、連結経営により、すべての経営資源を結集し、経営基盤の強化と持続的な成長を目指します。」
連結経営による経営資源の結集、経営基盤の強化、持続的成長の方針を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「オリックスは、連結経営により、すべての経営資源を結集し、経営基盤の強化と持続的な成長を目指します。」
連結経営による経営資源の結集、基盤強化、持続的成長の方針を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「オリックスは、連結経営により、すべての経営資源を結集し、経営基盤の強化と持続的な成長を目指します。」
グループ全体の経営資源を統合して基盤強化と成長を図る姿勢を示している。