ジャックス(8584)・方針前進
在外連結子会社におけるIFRS金融商品・リース基準の適用
FY2021-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2021。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
在外連結子会社へのIFRS第16号・ASC第842号適用対応31社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。8社中3社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている31社のうち14社を表示しています。上の文は31社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021前進有価証券報告書
「一部の在外連結子会社において国際財務報告基準に基づく下記の会計基準を当連結会計年度の期首より適用しています。」
在外連結子会社で金融商品・リースに関するIFRS基準の適用を開始し、金融商品基準の適用により貸倒引当金170百万円、利益剰余金195百万円が増加した。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「一部の在外連結子会社において国際財務報告基準に基づく下記の会計基準を当第1四半期連結会計期間より適用しています。これらの会計基準の適用については、経過的な取扱いに従って、基準の適用による累積的影響額を適用開始日に認識する方法を採用しております。」
一部の在外連結子会社で、金融商品およびリースに関するIFRS基準を当第1四半期から適用した。