ジャックス(8584)・施策後退直近の発生事実(2026-09-11)では「前進」
第15次中期3カ年経営計画Do next!
FY2025に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-09-11。
7記載
2年にわたる
4うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
第15次中期3カ年経営計画「Do next!」の推進と計画修正1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026後退有価証券報告書
「昨今の金融環境の急激な変化やインドネシアの業績回復の遅れなどを踏まえ、2026年5月に計画の一部見直しを行いました。具体的には、2026年度の計数計画を修正し、最終年度にあたる2027年度の計数計画を取り下げることとしました。」
Do next!について、金融環境の変化とインドネシアの回復遅れを理由に2026年度計画を修正し、2027年度の計数計画を取り下げた。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「①MUFGグループとの連携とM&Aによる成長戦略の加速 ②「量から質」への転換による抜本的な事業構造改革の推進 ③ALMの高度化による財務健全性の確保と資本効率の向上」
Do next!の3つの重点戦略を中間期でも継続して実行している。 - FY2025初出有価証券報告書
「2025年度よりスタートしました第15次中期3カ年経営計画「Do next!」では、長期ビジョンである「アジアのコンシューマーファイナンスカンパニーとしてトップブランドを確立する」の実現に向け、経営基盤の再構築を図ってまいります。そして、中期経営計画「Do next!」では、「MUFGグループとの連携拡充により変革と再成長に挑む3年間」をテーマとし、「MUFGグループとの連携とM&Aによる成長戦略の加速」「量から質への転換による抜本的な事業構造改革の推進」「ALMの高度化による財務健全性の確保と資本効率の向上」という3つの重点戦略の実行により、当社グループの持続的成長と企業価値の向上を目指してまいります。」
MOVE 70に続く第15次中期3カ年経営計画として、2025年度から開始。MUFG連携・M&A、事業構造改革、ALM高度化を3重点戦略とする。