Komori
イオンフィナンシャルサービス(8570)・事実中間期業績数値の更新(減益・増益)

第1四半期の連結業績における増収増益

FY2017-Q2に初出。。直近の記載はFY2027-H1。

37記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q2 – FY2027-H12016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 420222023: 320232024: 420242025: 220252026: 32026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1中間期業績数値の更新(減益・増益)有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の連結業績は、国内外における各種取扱高及び債権残高の拡大等により、連結営業収益は3,112億2百万円(前年同期比111.9%)となりました。一方、国内における政策金利上昇に伴う預金金利等の金融費用の増加や、クレジットカード基幹システムの更改に係る一時費用の計上等により、連結営業利益は252億9百万円(前年同期比89.0%)、連結経常利益は259億72百万円(前年同期比89.0%)となりました。親会社株主に帰属する中間純利益は、100億52百万円(前年同期比114.9%)となりました。」

    中間期の営業収益は増加した一方、営業利益・経常利益は前年同期を下回り、親会社株主に帰属する中間純利益は増加した。
  2. 2026-10-09その他決算

    「2027年2月期中間期 311,202 11.9 25,209 △11.0 25,972 △11.0 10,052 14.9」

    中間期は営業収益と親会社株主に帰属する中間純利益が増加した一方、営業利益と経常利益は減少した。
  3. FY2026通期業績数値の更新有価証券報告書

    「当連結会計年度の連結営業収益は5,693億70百万円(前期比106.8%)、連結営業利益は606億55百万円(前期比98.6%)、連結経常利益は606億93百万円(前期比97.0%)、親会社株主に帰属する当期純利益は210億92百万円(前期比134.8%)となりました。」

    通期営業収益569,370百万円、営業利益60,655百万円、経常利益60,693百万円、親会社株主利益21,092百万円へ更新した。
  4. FY2026-H1中間期業績数値の更新(増収増益・特別損失)有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の連結業績は、国内外における各種取扱高及び債権残高の拡大により、連結営業収益は2,781億60百万円(前年同期比108.7%)、連結営業利益は283億22百万円(前年同期比104.3%)、連結経常利益は291億92百万円(前年同期比107.7%)と増収増益となりました。親会社株主に帰属する中間純利益は、2025年7月1日に生命保険事業を営む連結子会社イオン・アリアンツ生命保険株式会社の発行済株式の85.1%を、明治安田生命保険相互会社に譲渡したことに伴う特別損失の計上により、87億45百万円(前年同期比85.6%)となりました。」

    中間期は営業収益・営業利益・経常利益が増加し、増収増益となった一方、生命保険事業の株式譲渡に伴う特別損失により親会社株主に帰属する中間純利益は減少した。
  5. FY2025通期業績数値の更新(増収増益)有価証券報告書

    「当連結会計年度の連結営業収益は5,332億62百万円(前期比109.8%)、連結営業利益は614億85百万円(前期比122.8%)、連結経常利益は625億54百万円(前期比122.2%)と増収増益となりました。」

    通期の営業収益・営業利益・経常利益は増加した一方、不正利用による貸倒関連費用等により親会社株主帰属利益は195億27百万円、前期比93.4%となった。
  6. FY2025-H1中間期業績数値の更新(増収増益)有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の連結営業収益は2,557億90百万円(前年同期比107.7%)、連結営業利益は271億42百万円(前年同期比133.8%)、連結経常利益は271億11百万円(前年同期比127.2%)と、増収増益となりました。また、親会社株主に帰属する中間純利益は、102億15百万円(前年同期比141.2%)と各段階利益で前年を上回りました。」

    中間期の営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益がいずれも前年同期を上回り、増収増益となった。
  7. FY2025-Q1第1四半期業績数値の更新(増収増益)有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の連結業績は、連結営業収益は1,279億28百万円(前年同期比109.7%)、連結営業利益は152億49百万円(前年同期比165.9%)、連結経常利益は159億77百万円(前年同期比166.6%)と、増収増益となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、60億83百万円(前年同期比169.1%)となりました。」

    第1四半期は営業収益・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、増収増益となった。
  8. FY2024通期業績数値の更新(減益)有価証券報告書

    「当連結会計年度の連結業績は、企業価値向上に向けた事業構造改革の推進と国内外のリアル接点とデジタル接点を融合したタッチポイントの拡充に取り組むとともに、カードショッピングをはじめとする決済取扱高及び営業債権残高の増加により、連結営業収益は4,856億8百万円(前期比107.5%)となりました。他方、与信精緻化や債権回収体制の強化に継続して取り組み、経費コントロールの向上に努めたものの、海外での景気の減速やインフレ、各国政府のコロナ禍における消費者支援策の縮小等に起因する貸倒関連費用の増加や、国内の顧客基盤の拡大及び利用促進にかかる施策を積極的に実施したことによる販売促進費の増加等の結果、連結営業利益は500億88百万円(前期比85.1%)、連結経常利益は511億74百万円(前期比83.1%)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は、第2四半期に連結子会社との経営統合費用を特別損失に計上したこともあり208億96百万円(前期比68.1%)となりました。」

    通期営業収益は増加した一方、貸倒関連費用・販売促進費・経営統合費用等により営業利益、経常利益、親会社株主利益は減少した。
  9. FY2024-Q3第3四半期業績数値の更新(減益)有価証券報告書

    「連結営業収益は3,557億64百万円(前年同期比107.4%)、連結営業利益は261億10百万円(前年同期比62.8%)、連結経常利益は270億95百万円(前年同期比60.8%)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は、第2四半期に連結子会社との経営統合費用を特別損失に計上したことにより88億56百万円(前年同期比39.6%)となりました。」

    第3四半期累計は営業収益が増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を下回った。経営統合費用も純利益の減少要因として記載している。
  10. FY2024-Q2第2四半期業績数値の更新(減益)有価証券報告書

    「これらの結果、連結営業収益は2,375億55百万円(前年同期比107.2%)となりました。連結営業利益は、与信精緻化や債権回収体制の強化に継続して取り組んだものの、営業債権残高の積み上がりによる貸倒引当金繰入額の増加等に起因する費用の増加により202億90百万円(前年同期比63.7%)、連結経常利益は213億14百万円(前年同期比62.0%)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は、連結子会社との経営統合費用を特別損失に計上したことにより72億36百万円(前年同期比39.8%)となりました。」

    第2四半期累計は営業収益が増加した一方、貸倒引当金繰入額等の費用増加と経営統合費用により、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を下回った。
  11. FY2024-Q1第1四半期業績数値の更新(減益)有価証券報告書

    「連結営業収益は1,166億円(前年同期比109.0%)となりました。連結営業利益は、営業債権残高の積み上がりによる貸倒引当金繰入額の増加や顧客基盤及び取扱高拡大に向けた販売促進の強化等による支出の増加により、91億91百万円(前年同期比60.1%)、連結経常利益は95億88百万円(前年同期比58.5%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は35億96百万円(前年同期比45.4%)となりました。」

    第1四半期は営業収益が前年同期比9.0%増となった一方、貸倒引当金繰入額と販売促進費等の増加により、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少した。
  12. FY2023-Q3第3四半期業績数値の更新有価証券報告書

    「連結営業収益は3,311億49百万円となりました。国内における「収益認識に関する会計基準」の適用影響による収益の減少(268億28百万円)の影響を除くと前年同期を上回っております。連結営業利益は、国内における営業債権残高の回復遅れの影響等により、415億77百万円(前年同期比6.0%減)、連結経常利益は445億58百万円(前年同期比1.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は223億88百万円(前年同期比0.2%増)となりました。」

    第3四半期累計の営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益を更新した。会計基準適用の影響を除く営業収益は前年同期を上回った一方、営業利益・経常利益は減少し、親会社株主に帰属する四半期純利益は微増となった。
  13. FY2023-Q2第2四半期業績数値の更新(経常利益・純利益過去最高)有価証券報告書

    「連結営業収益は2,215億79百万円となりましたが、国内における「収益認識に関する会計基準」の適用影響による収益の減少(174億18百万円)の影響を除くと、前年同期を上回りました。その結果、連結営業利益は、318億57百万円(前年同期比4.2%減)と計画通り進捗しております。なお、連結経常利益は343億90百万円(前年同期比0.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は182億4百万円(前年同期比0.3%増)と過去最高となりました。」

    収益認識会計基準の影響により営業収益・営業利益は前年同期を下回った一方、経常利益343億90百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益182億4百万円は過去最高となった。
  14. FY2023-Q1第1四半期業績数値の更新(減益)有価証券報告書

    「しかしながら、国内における「収益認識に関する会計基準」の適用影響による収益の減少(82億22百万円)や営業債権残高の回復が鈍かったことにより、連結営業収益は1,069億65百万円となりました。連結営業利益は、人件費や貸倒関連費用の改善に努めたものの、152億83百万円(前年同期比26.2%減)、連結経常利益は163億82百万円(前年同期比24.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は79億17百万円(前年同期比32.1%減)となりました。」

    第1四半期は収益認識会計基準の適用影響や営業債権残高の回復鈍化により減収減益となった。営業収益は1,069億65百万円、営業利益は152億83百万円、経常利益は163億82百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は79億17百万円となった。
  15. FY2022通期業績数値の更新(増益)有価証券報告書

    「連結営業収益は4,706億57百万円(前期比3.4%減)となりました。一方で、連結営業利益は588億52百万円(前期比44.8%増)、連結経常利益は599億44百万円(前期比49.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は302億12百万円(前期比70.8%増)と大きく改善しました。」

    通期の営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益を更新した。収益は減少した一方、利益は大幅に改善した。
  16. FY2022-Q3第3四半期業績数値の更新(増益)有価証券報告書

    「しかし、クレジットカードや個品割賦を中心に債権残高の回復が鈍く、連結営業収益は3,487億39百万円(前年同期比3.5%減)となりました。一方で、前年度から継続して審査の精緻化や債権回収体制の強化に努め、貸倒関連費用が大幅に改善したことで、連結営業利益は442億29百万円(前年同期比78.0%増)、連結経常利益は452億83百万円(前年同期比86.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は223億48百万円(前年同期比122.3%増)と大きく改善しました。」

    第3四半期累計は営業収益が前年同期比3.5%減となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも大幅に増加した。
  17. FY2022-Q2第2四半期業績数値の更新(増収増益)有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における連結業績は、引き続き展開各国において新型コロナウイルス感染症の影響を受けたものの、グループを挙げての徹底した感染対策やオンラインサービスの拡充を通じたお客さまとの非対面による営業活動など、ニューノーマルへの対応を推進しました。加えて、お客さまの消費動向の変化に合わせた販促施策の実施により、カードショッピング取扱高がコロナ禍以前の水準に回復するなどし、連結営業収益は2,379億66百万円(前年同期比3.2%増)となりました。連結営業利益は、前年度から継続して審査の精緻化や債権回収体制の構築に努め、貸倒関連費用が大幅に改善したことで332億40百万円(前年同期比328.0%増)、連結経常利益は341億69百万円(前年同期比337.5%増)となりました。これらの結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は、181億55百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益14億80百万円)と大きく改善しました。」

    営業収益は前年同期比3.2%増、営業利益は332億40百万円、経常利益は341億69百万円となり、前年同期から大幅に増益となった。親会社株主に帰属する四半期純利益も1480百万円から181億55百万円へ改善した。
  18. FY2022-Q1第1四半期業績数値の更新(増収増益)有価証券報告書

    「連結営業収益は、ショッピング収益がコロナ禍以前の水準に回復したほか、2020年3月31日に子会社化したイオン・アリアンツ生命保険株式会社の損益計算書を前年度第2四半期連結累計期間より取り込んだ影響もあり、1,222億5百万円(前年同期比11.1%増)となりました。連結営業利益は、前年度から、継続して審査の精緻化や債権回収体制の構築により貸倒関連費用が大幅に改善し、207億10百万円(前年同期は営業損失8億63百万円)、連結経常利益は216億3百万円(前年同期は経常損失7億22百万円)となりました。」

    営業収益は前年同期比11.1%増の1,222億5百万円となり、営業利益207億10百万円、経常利益216億3百万円へ改善した。
  19. FY2021-Q3第3四半期業績数値の更新(減益)有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における連結業績は、営業収益については3,615億57百万円(前年同期比1.5%増)となりました。営業利益は、上期における国内外での将来の貸倒の増加に備えた貸倒引当金の積み増しによる貸倒引当金繰入額の増加等により248億52百万円(前年同期比42.4%減)、経常利益は242億98百万円(前年同期比44.5%減)となりました。」

    第3四半期累計の営業収益は増加した一方、営業利益と経常利益は貸倒引当金繰入額の増加等により前年同期を下回った。親会社株主に帰属する四半期純利益は100億53百万円となった。
  20. FY2021-Q2第2四半期業績数値の更新(減益)有価証券報告書

    「これらの結果、連結業績について、営業収益は2,306億74百万円(前年同期比2.2%減)、営業利益は国内外での将来の貸倒増加に備えた貸倒引当金の積み増しにより貸倒引当金繰入額が増加し、77億66百万円(前年同期比68.8%減)、経常利益は78億10百万円(前年同期比69.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は14億80百万円(前年同期比87.7%減)となりました。」

    第2四半期累計は営業収益が減少し、将来の貸倒増加に備えた引当金積み増しにより、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が大幅に減少した。
  21. FY2021-Q1第1四半期業績数値の更新(営業損失・純損失)有価証券報告書

    「これらの結果、連結業績について、営業収益は1,099億59百万円(前年同期比1.8%減)、営業損失は国内外での貸倒引当金繰入額の増加等により8億63百万円(前年同期は営業利益135億89百万円)、経常損失は7億22百万円(前年同期は経常利益138億34百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は10億80百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益72億3百万円)となりました。」

    第1四半期は営業収益が前年同期比1.8%減となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する利益がいずれも損失へ転じた。
  22. FY2020通期業績数値の更新(減益)有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度の営業収益は、過去最高の4,572億80百万円(前期比104.3%)となりました。営業利益については、国内事業においてキャッシュレス推進施策に伴う販売促進費が増加したことや、海外において前期より一部現地法人、或いは当社連結調整において、IFRS第9号「金融商品」を適用し、延滞債権に加えて正常債権についても貸倒引当金繰入額の計上が必要となったため、タイ、マレーシア、香港を中心に貸倒引当金繰入額が増加したこと、さらに、フィリピンの現地法人で判明した不適切会計の影響等により650億70百万円(同92.9%)、経常利益は657億97百万円(同93.8%)、親会社株主に帰属する当期純利益は341億49百万円(同86.7%)となりました。」

    営業収益は過去最高となった一方、販売促進費、IFRS第9号適用に伴う貸倒引当金、不適切会計の影響により営業利益・経常利益・当期純利益は減少した。
  23. FY2020-Q4第3四半期業績数値の更新(減益)有価証券報告書

    「その結果、連結業績は、営業収益が3,561億20百万円(前年同期比109.8%)となりました。国内においては、キャッシュレス推進施策に伴う販売促進費用の増加、海外においては、現地または当社連結調整にてIFRS第9号「金融商品」を適用するタイ、マレーシア、香港を中心に、営業債権の積み上がりや経済環境の変化への対応等に伴う貸倒引当金繰入額の増加、また2019年11月1日に開示しておりますフィリピンの現地法人で判明した過年度における不適切会計の影響等により、営業利益は431億39百万円(同82.7%)、経常利益は437億63百万円(同83.2%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は222億43百万円(同74.9%)となりました。」

    第3四半期累計の営業収益は前年同期比で増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少した。販売促進費、貸倒引当金繰入額の増加およびフィリピン子会社の過年度不適切会計の影響を要因として挙げている。
  24. FY2020-Q3中間期業績数値の更新(減益)有価証券報告書

    「その結果、連結業績は、営業収益が2,359億58百万円(前年同期比110.8%)と8期連続の増収となりました。これらにより、営業利益は249億31百万円(同76.1%)、経常利益は254億30百万円(同76.9%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は120億30百万円(同67.1%)となりました。」

    中間期の営業収益は8期連続の増収となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。
  25. FY2020-Q2第1四半期業績数値の更新有価証券報告書

    「その結果、連結業績は、営業収益が1,119億47百万円(前年同期比109.5%)となりました。これにより、営業利益は135億89百万円(同96.4%)、経常利益は138億34百万円(同97.3%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は72億3百万円(同97.3%)となりました。」

    当第1四半期の営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益を更新している。営業収益は増加した一方、営業利益・経常利益・四半期純利益は前年同期を下回った。
  26. FY2019通期業績数値の更新有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度の経常収益は4,390億1百万円(前期比107.6%)、経常利益は701億71百万円(同106.7%)、親会社株主に帰属する当期純利益は394億8百万円(同101.9%)となりました。」

    通期の経常収益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益へ更新された。
  27. FY2019-Q4第3四半期業績数値の更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の経常収益は、第3四半期連結累計期間として8期連続の増収となる3,247億37百万円(前年同期比109.5%)、経常利益は525億76百万円(同117.5%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は296億97百万円(同114.6%)となりました。経常収益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は過去最高を更新しました。」

    第3四半期累計の経常収益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が更新され、8期連続増収および過去最高を記録した。
  28. FY2019-Q3中間期業績数値の更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の経常収益は、中間連結会計期間として7期連続の増収となる2,134億4百万円(前年同期比109.7%)、経常利益は330億78百万円(同115.8%)、親会社株主に帰属する中間純利益は179億36百万円(同104.4%)となりました。経常収益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益は過去最高を更新しました。」

    中間期の経常収益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益が更新され、7期連続増収と過去最高を記録した。
  29. FY2019-Q2第1四半期業績数値の更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の連結業績につきましては、経常収益は1,023億46百万円(前第1四半期連結累計期間比108.8%)、経常費用は881億32百万円(同107.4%)となりました。以上により、経常利益は前第1四半期連結累計期間と比較して22億49百万円増加し142億14百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は前第1四半期連結累計期間と比較して4億2百万円増加し74億6百万円となりました。」

    第1四半期の経常収益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が更新された。いずれも前年同期比で増加している。
  30. FY2018通期業績数値の更新有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度の経常収益は4,079億70百万円(前年比108.7%)、経常利益は657億46百万円(同106.7%)、親会社株主に帰属する当期純利益は非支配株主帰属の当期純利益が増加したことで386億77百万円(同98.0%)となりました。」

    通期の経常収益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益へ更新された。経常収益と経常利益は増加した一方、親会社株主に帰属する当期純利益は前年を下回った。
  31. FY2018-Q4第3四半期累計数値の更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の連結業績につきましては、経常収益は2,966億95百万円(前第3四半期連結累計期間比108.1%)、経常費用は2,519億62百万円(同108.5%)となりました。以上により、経常利益は前第3四半期連結累計期間と比較して24億55百万円増加し447億33百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は前第3四半期連結累計期間と比較して38百万円増加し259億11百万円となりました。」

    第3四半期累計の経常収益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が更新された。経常収益は前年同期比108.1%、経常利益は24億55百万円増加した。
  32. FY2018-Q3中間期業績数値の更新有価証券報告書

    「経常収益は1,945億33百万円(前第2四半期連結累計期間比107.5%)、経常費用は1,659億79百万円(同108.1%)となりました。以上により、経常利益は前第2四半期連結累計期間と比較して11億27百万円増加し285億53百万円となり、親会社株主に帰属する中間純利益は前第2四半期連結累計期間と比較して1億73百万円増加し171億78百万円となりました。」

    中間期の経常収益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益が前年同期比とともに更新され、いずれも増加した。
  33. FY2018-Q2第1四半期業績数値の更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の連結業績につきましては、経常収益は940億35百万円(前第1四半期連結累計期間比103.9%)、経常費用は820億70百万円(同107.0%)となりました。以上により、経常利益は前第1四半期連結累計期間と比較して17億76百万円減少し119億64百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は前第1四半期連結累計期間と比較して19億44百万円減少し70億3百万円となりました。」

    第1四半期の経常収益は940億35百万円に増加した一方、経常利益は119億64百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は70億3百万円となり、前年同期から減少した。
  34. FY2017通期業績数値の更新有価証券報告書

    「これらの取り組みの結果、当連結会計年度の業績は、経常収益は3,751億66百万円(前期比104.3%)、経常利益は616億6百万円(同103.7%)、親会社株主に帰属する当期純利益は394億54百万円(同110.3%)となりました。」

    第1~第3四半期累計から通期の経常収益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益へ更新された。
  35. FY2017-Q4第3四半期累計数値の更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の連結業績につきましては、経常収益は2,745億10百万円(前第3四半期連結累計期間比103.6%)、経常費用は2,322億33百万円(同104.3%)となりました。以上により、経常利益は前第3四半期連結累計期間と比較して41百万円増加し422億77百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は前第3四半期連結累計期間と比較して23億32百万円増加し258億73百万円となりました。」

    第3四半期累計の経常収益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益および前年同期比を更新している。
  36. FY2017-Q3中間期数値の更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の連結業績につきましては、経常収益は1,809億91百万円(前第2四半期連結累計期間比104.1%)、経常費用は1,535億65百万円(同103.8%)となりました。以上により、経常利益は前第2四半期連結累計期間と比較して15億12百万円増加し274億26百万円となり、親会社株主に帰属する中間純利益は前第2四半期連結累計期間と比較して28億95百万円増加し170億5百万円となりました。」

    中間期の経常収益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益および前年同期比を更新している。
  37. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の連結業績につきましては、経常収益は904億69百万円(前第1四半期連結累計期間比105.6%)、経常費用は767億28百万円(同105.0%)となりました。以上により、経常利益は前第1四半期連結累計期間と比較して11億44百万円増加し137億40百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は前第1四半期連結累計期間と比較して17億63百万円増加し89億48百万円となりました。」

    第1四半期の経常収益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益と前年同期比を示している。
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