Komori
リコーリース(8566)・施策再定義

ベンダー営業を軸とした営業モデル

FY2017-Q1に初出。11回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

11記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY20232016: 220162017: 220172018: 020182019: 020192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 020242025: 020252026: 32026
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ベンダー営業を軸とした営業モデル1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再定義有価証券報告書

    「新たな中長期ビジョンは、「リースの可能性を広げ、中小企業を支える基盤へ」です。本ビジョンは、当社の祖業であるベンダーリースを今後の成長を支える揺るぎない軸として再定義したものです。」

    ベンダーリースを軸とする従来の営業モデルを、中小企業を支える経営インフラへ進化させる新ビジョンとして再定義している。
  2. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社グループのDNAであるベンダーリースを軸としたトランザクションデータの活用を通じた企業の成長機会に対する貢献」

    ベンダーリースを軸とする営業モデルを、トランザクションデータ活用による企業支援へ展開する方針として継続している。
  3. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社グループは、販売会社・販売店の営業活動を支援し、一体となった営業活動を行う「販売支援リース」を主軸にしています。」

    販売支援リースを主軸とする営業モデルを年次報告書でも継続して明示している。
  4. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社グループにおいては、販売会社・販売店の営業活動を支援し、一体となった営業活動を行う「販売支援リース」を主軸にしています。」

    販売支援リースを主軸とする営業モデルを年次報告書でも継続して明示している。
  5. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社グループは、販売会社・販売店の営業活動を支援し、一体となった営業活動を行う「販売支援リース」を主軸にしています。」

    販売支援リースを主軸とする営業モデルを年次報告書でも明示している。
  6. FY2017再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループにおいては、中期経営計画(中計)の最終年度として、引き続きベンダー営業を軸に収益性を重視した優良資産の増大と新しい成長領域の構築を図りました。」

    ベンダー営業を営業モデルの軸とする方針を、年次決算でも継続している。具体的なアライアンス強化は別途、新たな施策として示されている。
  7. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「このような経済環境の中、当社グループにおいては、引き続きベンダー営業を軸として収益性を重視した優良資産の増大と新しい成長領域の構築を図りました。」

    ベンダー営業を軸とする営業モデルを継続している。
  8. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「このような経済環境の中、当社グループにおいては、引き続きベンダー営業を軸として収益性を重視した優良資産の増大と新しい成長領域の構築を図りました。」

    ベンダー営業を軸とする営業モデルを引き続き掲げている。
  9. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「引き続きベンダー営業を軸として」

    ベンダー営業を主要な営業手段として位置づけている。
一緒に動いた変遷

「「リース」の先へ」は、この変遷が動いた11回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1「リース」の先へ2回
  3. 2報告セグメントの3区分への変更2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
リコーリースの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-05の株主総会で、「再定義」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
ベンダー営業を軸とした営業モデル|リコーリース(8566)の変遷 | Komori