大東銀行(8563)・施策前進
社内副業制度と全店一斉職場研修による人財育成
FY2023に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026。直近の記載はFY2026。
2記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
人材定義・評価制度改革による能力開発基盤の整備173社が書いているテーマ・逆風0社・追い風178社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに98社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている173社のうち14社を表示しています。上の文は173社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「職員のスキルレベルの可視化と業務習得目標の明確化、定期的な人材育成結果の計測、評価、フィードバックによる育成のPDCA管理を行い、計画的な能力開発を実施してまいります。」
従来の社内副業制度・全店一斉職場研修に加え、スキル可視化、目標設定、計測・評価・フィードバック、5年目までの研修、資格取得支援を含む人材育成の仕組みを具体化した。 - FY2023初出有価証券報告書
「・社内副業制度 様々な職務経験を通じて職員一人ひとりの能力向上を図る観点から、所属部店に関わらず、副業として当行内の各本部グループの業務に取組む制度を創設し、他部署職員の参加による本部組織の活性化を図っております。 ・全店一斉職場研修 従来実施している本部研修や資格取得による自己研鑽に加え、全店一斉の職場研修を業務時間内において毎週定例開催することで、職員の一層のレベルアップを図っております。」
社内副業制度を創設し、全店一斉の職場研修を毎週定例開催する人材育成施策を実施している。