預金・貸出金・有価証券残高の増加
FY2018-Q3に初出。。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに8社。
- FY2026預金・貸出金増加・有価証券減少有価証券報告書
「預金(譲渡性預金を含む)につきましては、個人預金及び法人預金が増加したことから、前連結会計年度末比266億円増加して8,310億円となりました。 貸出金につきましては、事業者向け及び個人向け貸出が増加したことなどから、前連結会計年度末比328億円増加して6,990億円となりました。 預り資産につきましては、前連結会計年度末比84億円増加して1,392億円となりました。 また、有価証券につきましては、前連結会計年度末比96億円減少して1,202億円となりました。」
預金、貸出金、預り資産は前期末から増加し、有価証券残高は減少した。 - 2026-05-15その他決算
「預金(譲渡性預金を含む)につきましては、個人預金及び法人預金が増加したことから、前期末比266億円増加して8,310億円となりました。」
個人預金・法人預金の増加により総預金は増加し、貸出金も増加した一方、有価証券残高は減少した。 - FY2026-H1預金・貸出金増加・有価証券減少有価証券報告書
「預金(譲渡性預金を含む)は、公金預金、法人預金及び個人預金がいずれも増加したことから、前連結会計年度末比202億円増加して8,246億円となりました。 貸出金は、地公体向け及び個人向け貸出が増加したことから、前連結会計年度末比97億円増加して6,759億円となりました。 有価証券は、前連結会計年度末比44億円減少して1,255億円となりました。」
2025年9月末は、預金が8,246億円、貸出金が6,759億円へ増加した一方、有価証券は1,255億円へ減少した。 - FY2025預金・貸出金増加・有価証券減少有価証券報告書
「預金(譲渡性預金を含む)につきましては、公金預金及び個人預金が増加したことから、前連結会計年度末比123億円増加して8,044億円となりました。 貸出金につきましては、個人向け貸出を中心に残高が増加したことなどから、前連結会計年度末比135億円増加して6,661億円となりました。 預り資産につきましては、前連結会計年度末比50億円減少して1,308億円となりました。 また、有価証券につきましては、前連結会計年度末比16億円減少して1,299億円となりました。」
年度末残高では、預金と貸出金が増加し、預り資産と有価証券が減少した。 - FY2025-H1預金増加・貸出金減少・有価証券増加有価証券報告書
「預金(譲渡性預金を含む)は、主に公金預金及び法人預金が増加したことなどから、前連結会計年度末比223億円増加して8,144億円となりました。 貸出金は、個人ローンは増加したものの、事業性貸出が減少したことから、前連結会計年度末比35億円減少して6,490億円となりました。 有価証券は、前連結会計年度末比81億円増加して1,397億円となりました。」
2024年9月末は預金8,144億円、有価証券1,397億円へ増加した一方、貸出金は6,490億円へ減少した。 - FY2024預金・貸出金・有価証券残高減少有価証券報告書
「預金(譲渡性預金を含む)につきましては、前連結会計年度末比65億円減少して7,920億円となりました。 貸出金につきましては、前連結会計年度末比74億円減少して6,526億円となりました。 また有価証券につきましては、前連結会計年度末比104億円減少して1,316億円となりました。」
2024年3月末は、預金が7,920億円、貸出金が6,526億円、有価証券が1,316億円となり、主要勘定の期末残高はいずれも前期末から減少した。 - FY2024-Q3預金増加・貸出金減少・有価証券減少有価証券報告書
「預金(譲渡性預金を含む)は、公金預金及び法人預金の増加により、前連結会計年度末比202億円増加して8,188億円となりました。 貸出金は、住宅ローンは増加したものの事業性貸出の減少などにより、前連結会計年度末比123億円減少して6,476億円となりました。 有価証券は、前連結会計年度末比57億円減少して1,362億円となりました。」
当第3四半期末は、預金が8,188億円へ増加した一方、貸出金は6,476億円、有価証券は1,362億円へ減少した。預金は公金預金・法人預金の増加、貸出金は事業性貸出の減少が主な要因とされている。 - FY2024-Q2預金増加・貸出金減少・有価証券減少有価証券報告書
「預金(譲渡性預金を含む)は、法人預金及び公金預金の残高が増加したことから、前連結会計年度末比209億円増加して8,195億円となりました。 貸出金は、事業性貸出が減少したことから、前連結会計年度末比73億円減少して6,527億円となりました。 有価証券は、前連結会計年度末比73億円減少して1,347億円となりました。」
2023年9月末は、預金が8,195億円へ増加した一方、貸出金は6,527億円、有価証券は1,347億円へ減少した。 - FY2024-Q1預金増加・貸出金減少・有価証券増加有価証券報告書
「預金(譲渡性預金を含む)は、法人預金及び公金預金の増加により、前連結会計年度末比167億円増加して8,152億円となりました。 貸出金は、事業性貸出の減少により、前連結会計年度末比16億円減少して6,583億円となりました。 有価証券は、前連結会計年度末比29億円増加して1,449億円となりました。」
2023年6月末は、預金が8,152億円へ増加し、貸出金は6,583億円へ減少した。有価証券は1,449億円へ増加した。 - FY2023預金減少・貸出金増加・有価証券減少有価証券報告書
「預金(譲渡性預金を含む)につきましては、前連結会計年度末比81億円減少して7,985億円となりました。 貸出金につきましては、前連結会計年度末比236億円増加して6,600億円となりました。 また、有価証券につきましては、前連結会計年度末比355億円減少して1,420億円となりました。」
当連結会計年度末は、預金が減少した一方、貸出金は増加し、有価証券残高は大幅に減少した。 - FY2023-Q3預金・貸出金増加、有価証券減少有価証券報告書
「預金(譲渡性預金を含む)は、公金預金及び法人預金が増加したことなどから、前連結会計年度末比235億円増加して8,302億円となりました。 貸出金は、住宅ローンが増加したことなどから、前連結会計年度末比220億円増加して6,583億円となりました。 有価証券は、前連結会計年度末比128億円減少して1,646億円となりました。」
2022年12月末は、預金が8,302億円、貸出金が6,583億円へ増加した一方、有価証券は1,646億円へ減少した。 - FY2023-Q2預金・貸出金増加、有価証券減少有価証券報告書
「預金(譲渡性預金を含む)は、公金預金及び法人預金を中心に残高が増加したことなどから、前連結会計年度末比206億円増加して8,273億円となりました。 貸出金は、住宅ローンの増加に伴い個人向け貸出が増加したことなどから、前連結会計年度末比205億円増加して6,568億円となりました。 有価証券は、前連結会計年度末比57億円減少して1,718億円となりました。」
2022年9月末は、預金が8,273億円、貸出金が6,568億円へ増加した一方、有価証券は1,718億円へ減少した。 - FY2023-Q1預金・貸出金増加、有価証券減少有価証券報告書
「預金(譲渡性預金を含む)は、主に法人預金を中心に全ての業態で残高が増加したことから、前連結会計年度末比232億円増加して8,300億円となりました。 貸出金は、主に住宅ローンが増加したことなどから、前連結会計年度末比149億円増加して6,512億円となりました。 有価証券は、前連結会計年度末比35億円減少して1,739億円となりました。」
2022年6月末は、預金(譲渡性預金を含む)が8,300億円、貸出金が6,512億円へ増加した一方、有価証券は1,739億円へ減少した。 - FY2022-Q3預金・貸出金増加、有価証券減少有価証券報告書
「預金(譲渡性預金を含む)は、法人預金及び個人預金が増加したことなどから、前連結会計年度末比313億円増加して8,393億円となりました。貸出金は、住宅ローンが増加したことなどから、前連結会計年度末比360億円増加して6,255億円となりました。有価証券は、前連結会計年度末比39億円減少して1,814億円となりました。」
2021年12月末の預金は8,393億円、貸出金は6,255億円へ増加し、有価証券は1,814億円へ減少した。預金は前期末比313億円、貸出金は360億円の増加である。 - FY2022-Q2預金・貸出金増加、有価証券減少有価証券報告書
「預金(譲渡性預金を含む)は、法人預金及び公金預金が増加したことなどから、前連結会計年度末比299億円増加して8,379億円となりました。貸出金は、住宅ローンの増加により個人向け貸出が増加したことなどから、前連結会計年度末比186億円増加して6,080億円となりました。有価証券は、前連結会計年度末比22億円減少して1,831億円となりました。」
2021年9月末は、預金8,379億円、貸出金6,080億円へ増加し、有価証券は1,831億円へ減少した。預金は前期末比299億円、貸出金は186億円の増加である。 - FY2022-Q1預金・貸出金・有価証券残高増加有価証券報告書
「預金(譲渡性預金を含む)は、主に法人預金及び個人預金が増加したことなどから、前連結会計年度末比254億円増加して8,334億円となりました。 貸出金は、主に地公体向け貸出及び住宅ローンを中心に個人向け貸出が増加したことから、前連結会計年度末比75億円増加して5,969億円となりました。 有価証券は、前連結会計年度末比30億円増加して1,884億円となりました。」
2021年6月末は、預金が8,334億円、貸出金が5,969億円、有価証券が1,884億円となり、いずれも前連結会計年度末から増加した。総資産も前期末比340億円増の9,975億円となった。 - FY2021預金・貸出金増加、有価証券減少有価証券報告書
「預金(譲渡性預金を含む)につきましては、前連結会計年度末比649億円増加して8,080億円となりました。貸出金につきましては、前連結会計年度末比514億円増加して5,894億円となりました。また、有価証券につきましては、前連結会計年度末比15億円減少して1,853億円となりました。」
2021年3月末は預金8,080億円、貸出金5,894億円へ増加し、有価証券は1,853億円へ減少した。 - FY2021-Q3預金・貸出金増加、有価証券減少有価証券報告書
「預金(譲渡性預金を含む)は、法人預金及び個人預金が増加したことなどから、前連結会計年度末比778億円増加して8,209億円となりました。 貸出金は、事業者向け貸出が増加したことから、前連結会計年度末比346億円増加して5,726億円となりました。 有価証券は、前連結会計年度末比105億円減少して1,763億円となりました。」
2020年12月末の預金は8,209億円、貸出金は5,726億円へ増加し、有価証券は1,763億円へ減少した。預金は前期末比778億円、貸出金は346億円の増加である。 - FY2021-Q2預金・貸出金増加、有価証券減少有価証券報告書
「預金(譲渡性預金を含む)は、法人預金及び個人預金が増加したことなどから、前連結会計年度末比678億円増加して8,108億円となりました。貸出金は、事業者向け貸出が増加したことなどから、前連結会計年度末比297億円増加して5,677億円となりました。有価証券は、前連結会計年度末比97億円減少して1,771億円となりました。」
2020年9月末の預金は8,108億円、貸出金は5,677億円へ増加し、有価証券は1,771億円へ減少した。預金は前期末比678億円、貸出金は297億円の増加である。 - FY2020預金・貸出金増加、有価証券減少有価証券報告書
「預金(譲渡性預金を含む)につきましては、前連結会計年度末比28億円増加して7,430億円となりました。貸出金につきましては、前連結会計年度末比80億円増加して5,380億円となりました。また、有価証券につきましては、前連結会計年度末比173億円減少して1,869億円となりました。」
2020年3月末は預金7,430億円、貸出金5,380億円へ増加し、有価証券は1,869億円へ減少した。 - FY2020-Q3預金・貸出金増加、有価証券減少有価証券報告書
「預金(譲渡性預金を含む)は、主に法人預金が増加したことなどから、前連結会計年度末比221億円増加して7,623億円となりました。 貸出金は、住宅ローン等の個人向け貸出が増加したことなどから、前連結会計年度末比15億円増加して5,315億円となりました。 有価証券は、前連結会計年度末比96億円減少して1,946億円となりました。」
令和元年12月末の預金は7,623億円、貸出金は5,315億円へ増加し、有価証券は1,946億円へ減少した。預金・貸出金の増加と有価証券残高の縮小が続いている。 - FY2020-Q2預金・貸出金増加、有価証券減少有価証券報告書
「預金(譲渡性預金を含む)は、主に公金預金及び法人預金が増加したことなどから、前連結会計年度末比100億円増加して7,502億円となりました。 貸出金は、主に住宅ローンを中心に個人向け貸出が増加したことなどから、前連結会計年度末比9億円増加して5,308億円となりました。 有価証券は、前連結会計年度末比69億円減少して1,973億円となりました。」
令和元年9月末の預金は7,502億円、貸出金は5,308億円へ増加し、有価証券は1,973億円へ減少した。預金・貸出金を中心に増加し、有価証券残高は縮小する構成となった。 - FY2020-Q1預金増加・貸出金減少・有価証券減少有価証券報告書
「預金(譲渡性預金を含む)は、主に法人預金及び公金預金が増加したことから、前連結会計年度末比124億円増加して7,526億円となりました。貸出金は、地公体向け貸出及び個人向け貸出は増加したものの、法人向け貸出が減少したことから、前連結会計年度末比23億円減少して5,276億円となりました。有価証券は、前連結会計年度末比15億円減少して2,027億円となりました。」
令和元年6月末の預金(譲渡性預金を含む)は7,526億円へ増加し、貸出金は5,276億円、有価証券は2,027億円へそれぞれ減少した。 - FY2019預金減少・貸出金増加・有価証券減少有価証券報告書
「預金(譲渡性預金を含む)につきましては、前連結会計年度末比130億円減少して7,401億円となりました。貸出金につきましては、前連結会計年度末比101億円増加して5,299億円となりました。また有価証券につきましては、前連結会計年度末比217億円減少して2,043億円となりました。」
当連結会計年度末は、預金が減少、貸出金が増加、有価証券が減少した。 - FY2019-Q3預金・貸出金増加、有価証券減少有価証券報告書
「預金(譲渡性預金を含む)は、主に公金預金が増加したことなどから、前連結会計年度末比94億円増加して7,626億円となりました。貸出金は、住宅ローン等の個人向け貸出や地公体向け貸出が増加したことから、前連結会計年度末比59億円増加して5,257億円となりました。有価証券は、前連結会計年度末比127億円減少して2,133億円となりました。」
平成30年12月末の預金は7,626億円、貸出金は5,257億円となり、いずれも前連結会計年度末から増加した。一方、有価証券は2,133億円となり、127億円減少した。 - FY2019-Q2預金・貸出金増加、有価証券減少有価証券報告書
「預金(譲渡性預金を含む)は、主に公金預金が増加したことなどから、前連結会計年度末比105億円増加して7,637億円となりました。貸出金は、地公体向け貸出及び住宅ローンを中心に個人向け貸出が増加したことから、前連結会計年度末比2億円増加して5,200億円となりました。有価証券は、前連結会計年度末比23億円減少して2,237億円となりました。」
平成30年9月末の預金は7,637億円、貸出金は5,200億円となり、ともに前連結会計年度末から増加した。一方、有価証券は2,237億円となり、23億円減少した。 - FY2019-Q1預金増加・貸出金小幅減少・有価証券増加有価証券報告書
「預金(譲渡性預金を含む)は、主に公金預金及び法人預金が増加したことから、前連結会計年度末比128億円増加して7,660億円となりました。貸出金は、地公体向け貸出及び個人向け貸出は増加したものの、法人向け貸出が減少したことから、前連結会計年度末比1億円減少して5,196億円となりました。有価証券は、前連結会計年度末比2億円増加して2,263億円となりました。」
当第1四半期末の預金(譲渡性預金を含む)は7,660億円、貸出金は5,196億円、有価証券は2,263億円となった。預金と有価証券は前連結会計年度末比で増加し、貸出金は1億円減少した。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「預金(譲渡性預金を含む)は、法人預金及び公金預金が増加したことなどから、前連結会計年度末比191億円増加して7,601億円となりました。貸出金は、法人向け貸出や住宅ローンを中心に個人向け貸出が増加したことなどから、前連結会計年度末比140億円増加して5,031億円となりました。有価証券は、前連結会計年度末比168億円増加して2,416億円となりました。」
平成29年12月末に、預金(譲渡性預金を含む)は7,601億円、貸出金は5,031億円、有価証券は2,416億円となり、いずれも前連結会計年度末から増加した。