福島銀行(8562)・施策達成
単元株式数変更・株式併合による投資単位の適正化
FY2017に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2018-Q2。
3記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
株式併合・単元株式数変更487社が書いているテーマ・逆風0社・追い風61社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの490件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018-Q2達成有価証券報告書
「平成29年6月23日開催の第151回定時株主総会決議により、平成29年10月1日付で普通株式10株を1株に併合いたしました。これにより、発行済株式総数は207,000,000株減少し、23,000,000株となっております。」
株式併合および単元株式数変更について、平成29年10月1日付で実施済みであることが記載されている。発行済株式総数は2億3百万株減少し、2,300万株となった。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「平成29年6月23日開催の第151回定時株主総会において、株式併合の効力発生日(平成29年10月1日)をもって、当行の発行可能株式総数を900,000,000株から90,000,000株、普通株式の発行可能種類株式総数を900,000,000株から90,000,000株、A種優先株式の発行可能種類株式総数を900,000,000株から90,000,000株に変更する旨が承認可決しております。」
株式併合および発行可能株式総数の変更について、平成29年6月23日の定時株主総会で承認可決された。株式併合の効力発生日は平成29年10月1日とされている。 - FY2017初出有価証券報告書
「単元株式数を1,000株から100株に変更する。」「平成29年10月1日をもって、平成29年9月30日(実質上9月29日)の最終の株主名簿に記載された株主の所有株式10株につき1株の割合で併合いたします。」「単元株式数の変更後においても証券取引所が望ましいとする投資単位の水準(5万円以上50万円未満)とすることを目的として、株式併合(10株を1株に併合)を実施するものであります。」
株式売買単位を1,000株から100株へ変更し、平成29年10月1日に10株を1株に併合する計画を、投資単位を5万円以上50万円未満とする目的で導入している。