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東和銀行(8558)・方針再掲

個人預金・法人預金による安定的な資金調達

FY2016に初出。23回の記載のうち22回が「再掲」。直近の記載は2026-05-12。

23記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – 2026-05-122016: 120162017: 120172018: 320182019: 420192020: 220202021: 220212022: 220222023: 320232024: 220242025: 220252026: 1
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-05-12再掲決算

    「預金は、前連結会計年度末比153億円増加の2兆1,709億円となりました。」

    預金を中心とする資金調達の継続と整合する預金残高の増加を開示している。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「預金は、安定した預金調達に努めた結果、前連結会計年度末(2025年3月31日)比136億円増加の2兆1,692億円となりました。」

    個人・法人預金を中心とする安定的な資金調達方針と整合する預金残高の増加を中間期実績として記載している。
  3. FY2025再掲有価証券報告書

    「これらの事業を行うため、個人預金と法人預金により安定的な資金調達を行っております。」

    個人預金・法人預金を中心とする安定的な資金調達方針を継続している。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「預金は、安定した預金調達に努めた結果、前連結会計年度末(令和6年3月31日)比303億円増加の2兆1,831億円となりました。」

    個人・法人預金を中心とする安定的な資金調達方針を継続し、預金残高の増加実績を記載している。
  5. FY2024再掲有価証券報告書

    「これらの事業を行うため、個人預金と法人預金により安定的な資金調達を行っております。」

    個人預金・法人預金を中心とする安定的な資金調達方針を継続している。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「預金は、安定した預金調達に努めた結果、前連結会計年度末(令和5年3月31日)比402億円増加の2兆1,846億円となりました。」

    安定した預金調達方針を継続し、預金残高の増加実績を記載している。
  7. FY2023再掲有価証券報告書

    「これらの事業を行うため、個人預金と法人預金により安定的な資金調達を行っております。」

    個人預金・法人預金を中心とする安定的な資金調達方針を継続している。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「預金は、法人・個人ともに増加し前連結会計年度末(令和4年3月31日)比704億円増加の2兆2,063億円となりました。」

    法人・個人預金を中心とする安定的な資金調達方針を継続し、預金残高の増加実績を記載している。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「預金は、安定した預金調達に努めた結果、前連結会計年度末(令和4年3月31日)比542億円増加の2兆1,901億円となりました。」

    安定した預金調達方針を継続し、預金残高は前年度末比542億円増加した。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「預金は、安定した預金調達に努めた結果、個人・法人とも増加し、前連結会計年度末(令和4年3月31日)比616億円増加の2兆1,976億円となりました。」

    個人・法人預金による安定的な資金調達方針を継続し、預金残高は前年度末比616億円増加した。
  11. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「預金は、安定した預金調達に努めた結果、個人・法人とも増加し、前連結会計年度末(令和3年3月31日)比537億円増加の2兆1,585億円となりました。」

    個人・法人預金を中心とする安定的な資金調達方針を継続し、預金残高の増加実績を記載している。
  12. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「預金は、安定した預金調達に努めた結果、前連結会計年度末(令和2年3月31日)比1,489億円増加の2兆1,307億円となりました。」

    個人・法人預金を中心とする安定的な資金調達方針を継続し、預金残高の増加実績を記載している。
  13. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「預金は、安定した預金調達に努めた結果、前連結会計年度末(令和2年3月31日)比1,158億円増加の2兆976億円となりました。」

    個人・法人預金を中心とする安定的な資金調達方針を継続し、預金残高の増加を記載している。
  14. FY2020再掲有価証券報告書

    「これらの事業を行うため、個人預金と法人預金により安定的な資金調達を行っております。」

    個人預金・法人預金を中心とする安定的な資金調達方針を継続している。
  15. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「預金は、安定した預金調達に努めた結果、前連結会計年度末(平成31年3月31日)比414億円増加の1兆9,989億円となりました。」

    安定した預金調達方針を継続し、令和元年9月末の預金残高は前年度末比414億円増加した。
  16. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「預金は、安定した預金調達に努めた結果、個人・法人とも増加し、前連結会計年度末(平成31年3月31日)比463億円増加の2兆38億円となりました。」

    安定した預金調達方針を継続し、個人・法人預金の増加により預金残高が前年度末比463億円増加した。
  17. FY2019再掲有価証券報告書

    「これらの事業を行うため、個人預金と法人預金により安定的な資金調達を行っております。」

    個人預金・法人預金を中心とする安定的な資金調達方針を継続している。
  18. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「預金は、安定した預金調達に努めた結果、前連結会計年度末(平成30年3月31日)比300億円増加の1兆9,793億円となりました。」

    安定した預金調達方針を継続し、預金残高は平成30年3月末比300億円増加した。
  19. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「預金は、安定した預金調達に努めた結果、前連結会計年度末(平成30年3月31日)比335億円増加の1兆9,829億円となりました。」

    安定した預金調達方針を継続し、個人・法人預金を含む預金残高の増加を記載している。
  20. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「預金は、安定した預金調達に努めた結果、個人・法人とも増加し、前連結会計年度末(平成30年3月31日)比276億円増加の1兆9,769億円となりました。」

    個人・法人預金による安定的な資金調達方針を継続し、預金残高は前年度末比276億円増加した。
  21. FY2018再掲有価証券報告書

    「これらの事業を行うため、個人預金と法人預金により安定的な資金調達を行っております。」

    個人預金・法人預金を中心とする安定的な資金調達方針を継続している。
  22. FY2017再掲有価証券報告書

    「これらの事業を行うため、個人預金と法人預金により安定的な資金調達を行っております。」

    個人預金・法人預金を中心とする安定的な資金調達方針を再掲している。
  23. FY2016初出有価証券報告書

    「これらの事業を行うため、個人預金と法人預金により安定的な資金調達を行っております。」

    預金を中心とする安定的な資金調達方針を記載。
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