東和銀行(8558)・施策達成
株式併合と単元株式数の100株への変更
FY2017に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2018-Q2。
3記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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株式併合・単元株式数変更489社が書いているテーマ・逆風0社・追い風61社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの492件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018-Q2達成有価証券報告書
「平成29年6月27日開催の第112回定時株主総会決議および普通株主、第二種優先株主に係る各種類株主総会決議により、平成29年10月1日付で普通株式及び第二種優先株式の単元株式数を、いずれも1,000株から100株に変更するとともに、10株につき1株の割合で株式併合を実施いたしました。」
平成29年10月1日付で普通株式・第二種優先株式の10株を1株とする株式併合と、単元株式数の1,000株から100株への変更が実施された。従前の計画・承認段階から実施完了の記載に進んでいる。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「平成29年6月27日開催の第112回定時株主総会、普通株主および第二種優先株主に係る各種類株主総会において、普通株式および第二種優先株式について10株を1株の割合で併合する旨、および株式併合の効力発生日(平成29年10月1日)をもって、発行可能株式総数を1,218,000,000株から130,000,000株に変更する旨の定款変更が承認可決されております。」
株式併合、単元株式数変更および発行可能株式総数変更について、平成29年6月27日の株主総会等で承認可決された。効力発生日は平成29年10月1日であり、計画が承認段階まで進んだ。 - FY2017初出有価証券報告書
「当行は、東京証券取引所に上場する企業として、この趣旨を尊重し、当行の普通株式の売買単位(単元株式数)を1,000株から100株に変更するとともに、単元株式数の変更後においても証券取引所が望ましいとしている投資単位の水準(5万円以上50万円未満)を維持することを目的として、普通株式について10株を1株に併合いたします。」
平成29年10月1日を効力発生日として、普通株式・第二種優先株式を10株につき1株に併合し、単元株式数を1,000株から100株へ変更する計画を記載している。