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栃木銀行(8550)・目標達成

第九次中期経営計画による顧客起点の成長

FY2017に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2020。

7記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2019-Q32017: 320172018: 220182019: 120192020: 12020
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020達成有価証券報告書

    「2020年3月期は、2018年4月から3ヵ年でスタートした第九次中期経営計画の最終年度でありました。」

    第九次中期経営計画が2020年3月期に最終年度を終え、2020年4月から第十次中期経営計画へ移行している。
  2. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「このような環境の下、当行グループは2017年4月より第九次中期経営計画をスタートし、顧客基盤の拡大と収益力強化に努めた結果、当第3四半期連結累計期間の業績は次のとおりとなりました。」

    第九次中期経営計画を引き続き経営の枠組みとし、顧客基盤の拡大と収益力強化に取り組んでいる。
  3. FY2018再掲有価証券報告書

    「当行は、平成29年4月より第九次中期経営計画をスタートさせました。本中期経営計画では、目指す銀行像として「お客様から信頼され選ばれ続ける銀行」を掲げ「お客様に適したきめ細やかなサービスを提供し、ご満足頂いた結果が地域の活性化に結びつき、延いては当行の収益に繋がる」という好循環の形成に努めております。」

    第九次中期経営計画と、顧客満足・地域活性化・収益の好循環を引き続き経営の枠組みとしている。
  4. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「このような環境の下、当行グループは平成29年4月より第九次中期経営計画をスタートし、顧客基盤の拡大と収益力強化に努めた結果、当第3四半期連結累計期間の業績は次のとおりとなりました。」

    第九次中期経営計画を引き続き経営の枠組みとし、顧客基盤の拡大と収益力強化に取り組んでいる。
  5. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「このような環境の下、当行グループは平成29年4月より第九次中期経営計画をスタートし、顧客基盤の拡大と収益力強化に努めた結果、当中間連結会計期間の業績は次のとおりとなりました。」

    第九次中期経営計画を引き続き経営の枠組みとし、顧客基盤の拡大と収益力強化を取り組みとして掲げている。
  6. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「このような環境の下、当行グループは平成29年4月より第九次中期経営計画をスタートし、当第1四半期連結累計期間の業績は次のとおりとなりました。」

    平成29年4月に開始した第九次中期経営計画を、第1四半期においても経営の枠組みとして位置づけている。
  7. FY2017初出有価証券報告書

    「当行は、平成29年4月より第九次中期経営計画をスタートさせました。本中期経営計画では、目指す銀行像として「お客様から信頼され選ばれ続ける銀行」を掲げ「お客様に適したきめ細やかなサービスを提供し、ご満足頂いた結果が地域の活性化に結びつき、延いては当行の収益に繋がる」という好循環の形成に努めてまいります。」

    平成29年4月から第九次中期経営計画を開始し、信頼され選ばれ続ける銀行と、顧客満足・地域活性化・収益の好循環を目指している。
一緒に動いた変遷

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報道
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