預金・貸出金の拡大
FY2016に初出。38回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」は2026-05-15。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに7社。
- FY2026年度末残高更新有価証券報告書
「預金・譲渡性預金は、積極的な営業活動を行った結果、前連結会計年度末比 760億円増加 の 2兆7,785億円 となりました。また、預り資産残高は同比248億円増加し1,600億円となりました。貸出金は、中小企業向け貸出を中心に積極的な貸出に努めました結果、前連結会計年度末比 381億円増加 し、 2兆138億円 となりました。」
2026年3月末の預金・譲渡性預金、預り資産および貸出金の残高を更新した。 - FY2026-H1中間期残高更新有価証券報告書
「総合計 前中間連結会計期間 2,669,508 当中間連結会計期間 2,737,998」
預金・譲渡性預金の総合計が前年同期の2兆6,695億8百万円から2兆7,379億98百万円へ増加した。 - FY2025年度末残高更新有価証券報告書
「預金・譲渡性預金は積極的な営業活動を行った結果、前連結会計年度末比569億円増加の 2兆7,025億円 となりました。また、預り資産残高は同比193億円増加し2,245億円となりました。貸出金は、中小企業・個人向け貸出を中心に積極的な貸出に努めました結果、前連結会計年度末比 411億円増加 し、 1兆9,757億円 となりました。有価証券は、効率的な運用に努めました結果、前連結会計年度末比 297億円減少 し、 5,851億円 となりました。」
預金等、預り資産、貸出金および有価証券の2025年3月末残高を更新した。預金等・預り資産・貸出金は増加し、有価証券は減少している。 - FY2025-H1残高動向更新有価証券報告書
「総合計 前中間連結会計期間 2,605,590 当中間連結会計期間 2,669,508」
預金・譲渡性預金の総合計が前年同期の2兆6,055億90百万円から2兆6,695億8百万円へ増加した。 - FY2024年度末残高更新有価証券報告書
「預金・譲渡性預金は積極的な営業活動を行った結果、前連結会計年度末比252億円増加の2兆6,455億円となりました。また、預り資産残高は同比93億円増加し2,052億円となりました。貸出金は、中小企業・個人向け貸出を中心に積極的な貸出に努めました結果、前連結会計年度末比124億円増加し、1兆9,346億円となりました。」
2024年3月末の預金・譲渡性預金、預り資産、貸出金の残高と増減を更新した。 - FY2024-Q3残高動向更新有価証券報告書
「預金等残高(譲渡性預金含む)は前連結会計年度末比338億円増加し 2兆6,541億円 となり、個人預金は同比147億円増加し1兆4,854億円となりました。貸出金残高は 同比173億円増加 し 1兆9,395億円 となりました。」
預金等残高は前連結会計年度末比338億円増加して2兆6,541億円、個人預金は147億円増加して1兆4,854億円となった。貸出金残高も173億円増加して1兆9,395億円となった。 - FY2024-Q2残高動向更新有価証券報告書
「総合計 前第2四半期連結会計期間 2,556,842 当第2四半期連結会計期間 2,605,590 国内 (除く特別国際金融取引勘定分) 1,888,227 100.00 1,926,376 100.00」
預金・譲渡性預金の総合計が前年同期の2兆5,568億42百万円から2兆6,055億90百万円へ増加し、国内貸出金残高も1兆8,882億27百万円から1兆9,263億76百万円へ増加した。 - FY2024-Q1残高動向更新有価証券報告書
「預金等残高(譲渡性預金含む)は前連結会計年度末から428億円増加の2兆6,631億円となり、個人預金は前連結会計年度末から150億円増加し、1兆4,857億円となりました。貸出金残高は、 1兆9,207億円 と 前連結会計年度末比14億円減少 しました。」
預金等残高と個人預金は前連結会計年度末から増加した一方、貸出金残高は14億円減少した。 - FY2023年度末残高更新有価証券報告書
「預金・譲渡性預金は積極的な営業活動を行った結果、前連結会計年度末比444億円増加の 2兆6,203億円 となりました。また、預り資産残高は同比132億円増加し1,958億円となりました。貸出金は、中小企業・個人向け貸出を中心に積極的な貸出に努めました結果、前連結会計年度末比 886億円増加 し、 1兆9,222億円 となりました。」
預金・譲渡性預金、預り資産、貸出金の2023年3月末残高を更新した。預金等は2兆6,203億円、預り資産は1,958億円、貸出金は1兆9,222億円となった。 - FY2023-Q3残高動向更新有価証券報告書
「預金等残高(譲渡性預金含む)は 2兆5,449億円 と前連結会計年度末から308億円減少しましたが、個人預金は前連結会計年度末比277億円増加し1兆4,811億円となりました。貸出金残高は、 1兆8,997億円 と 前連結会計年度末比662億円増加 しました。」
預金等全体は前連結会計年度末から308億円減少した一方、個人預金は277億円、貸出金は662億円増加し、貸出金残高は1兆8,997億円となった。 - FY2023-Q2残高動向更新有価証券報告書
「総合計 前第2四半期連結会計期間 2,348,391 当第2四半期連結会計期間 2,556,842 国内 (除く特別国際金融取引勘定分) 1,768,218 100.00 1,888,227 100.00」
預金・譲渡性預金の総合計が前年同期の2兆3,483億91百万円から2兆5,568億42百万円へ増加し、国内貸出金残高も1兆7,682億18百万円から1兆8,882億27百万円へ増加した。 - FY2023-Q1残高動向更新有価証券報告書
「預金等残高(譲渡性預金含む)は2兆4,611億円と前連結会計年度末から1,146億円減少しましたが、個人預金は前連結会計年度末から207億円増加し、1兆4,741億円となりました。貸出金残高は、 1兆8,551億円 と 前連結会計年度末比216億円増加 しました。」
預金等全体は前連結会計年度末から減少した一方、個人預金は207億円増加し、貸出金残高は216億円増加して1兆8,551億円となった。 - FY2022年度末残高更新有価証券報告書
「預金・譲渡性預金は積極的な営業活動を行った結果、前連結会計年度末比927億円増加の2兆5,758億円となりました。また、預り資産残高は同比135億円増加し1,825億円となりました。貸出金は、中小企業・個人向け貸出を中心に積極的な貸出に努めました結果、前連結会計年度末比706億円増加し、1兆8,335億円となりました。」
2022年3月末の預金・譲渡性預金、預り資産、貸出金の年度末残高と増減を更新した。 - FY2022-Q3残高動向更新有価証券報告書
「預金等残高(譲渡性預金含む)は 2兆4,064億円 と前連結会計年度末から766億円減少しましたが、個人預金は前連結会計年度末比541億円増加し1兆4,560億円となりました。貸出金残高は、 1兆8,061億円 と 前連結会計年度末比432億円増加 しました。」
預金等全体は前連結会計年度末から減少した一方、個人預金は541億円、貸出金は432億円増加し、貸出金残高は1兆8,061億円となった。 - FY2022-Q2残高動向更新有価証券報告書
「総合計 前第2四半期連結会計期間 2,271,021 当第2四半期連結会計期間 2,348,391」
預金・譲渡性預金の総合計が前年同期の2兆2,710億21百万円から2兆3,483億91百万円へ増加した。 - FY2022-Q1残高動向更新有価証券報告書
「預金等残高(譲渡性預金含む)は2兆3,719億円と前連結会計年度末から1,110億円減少しましたが、個人預金は前連結会計年度末から256億円増加し、1兆4,276億円となりました。貸出金残高は、1兆7,539億円と前連結会計年度末比89億円減少しました。」
預金等全体と貸出金は前連結会計年度末から減少した一方、個人預金は256億円増加し1兆4,276億円となった。 - FY2021年度末残高更新有価証券報告書
「預金・譲渡性預金は積極的な営業活動を行った結果、前連結会計年度末比443億円増加の 2兆4,830億円 となりました。また、預り資産残高は同比139億円増加し1,690億円となりました。貸出金は、中小企業・個人向け貸出を中心に積極的な貸出に努めました結果、前連結会計年度末比591億円増加し、 1兆7,628億円 となりました。」
2021年3月末の預金・譲渡性預金、預り資産、貸出金の残高と増減を更新した。 - FY2021-Q3残高動向更新有価証券報告書
「預金等残高(譲渡性預金含む)は 2兆3,184億円 と前連結会計年度末から1,202億円減少しましたが、個人預金は前連結会計年度末比697億円増加し1兆3,948億円となりました。貸出金残高は、 1兆7,371億円 と 前連結会計年度末比334億円増加 しました。」
預金等全体は減少した一方、個人預金は697億円、貸出金は334億円増加し、2020年12月末の残高動向に更新されている。 - FY2021-Q2残高動向更新有価証券報告書
「預金合計 前第2四半期連結会計期間 1,985,535 当第2四半期連結会計期間 2,123,646 譲渡性預金 前第2四半期連結会計期間 267,541 当第2四半期連結会計期間 147,374 総合計 前第2四半期連結会計期間 2,253,077 当第2四半期連結会計期間 2,271,021」
当第2四半期末の預金合計は2兆1,236億46百万円、譲渡性預金は1,473億74百万円、総合計は2兆2,710億21百万円となった。預金合計と総合計は前年同期比で増加し、譲渡性預金は減少している。 - FY2021-Q1残高動向更新有価証券報告書
「預金等残高(譲渡性預金含む)は2兆3,658億円と前連結会計年度末から728億円減少しましたが、個人預金は前連結会計年度末から443億円増加し、1兆3,694億円となりました。貸出金残高は、 1兆7,127億円 と 前連結会計年度末比89億円増加 しました。」
預金等全体は減少した一方、個人預金と貸出金は増加し、2020年6月末の残高に更新されている。 - FY2020年度末残高更新有価証券報告書
「預金・譲渡性預金は積極的な営業活動を行った結果、前連結会計年度末比464億円増加の2兆4,387億円となりました。また、預り資産残高は前連結会計年度末比19億円減少し1,550億円となりました。貸出金は、中小企業・個人向け貸出を中心に積極的な貸出に努めた結果、前連結会計年度末比439億円増加し、1兆7,037億円となりました。」
預金・譲渡性預金、預り資産、貸出金の年度末残高を更新した。預金等と貸出金は増加し、預り資産は減少している。 - FY2020-Q3残高動向更新有価証券報告書
「預金等残高(譲渡性預金含む)は 2兆2,349億円 と前連結会計年度末から1,572億円減少しましたが、個人預金は前連結会計年度末比329億円増加し1兆3,342億円となりました。貸出金残高は、 1兆6,783億円 と 前連結会計年度末比185億円増加 しました。」
預金等全体は減少した一方、個人預金は329億円、貸出金は185億円増加し、2019年12月末の残高動向に更新されている。 - FY2020-Q2残高動向更新有価証券報告書
「預金合計 前第2四半期連結会計期間 1,946,108 当第2四半期連結会計期間 1,985,535 譲渡性預金 前第2四半期連結会計期間 291,388 当第2四半期連結会計期間 267,541 総合計 前第2四半期連結会計期間 2,237,497 当第2四半期連結会計期間 2,253,077」
当第2四半期末の預金合計は1兆9,855億35百万円、譲渡性預金は2,675億41百万円、総合計は2兆2,530億77百万円となった。預金合計と総合計は前年同期比で増加し、譲渡性預金は減少している。 - FY2020-Q1残高動向更新有価証券報告書
「預金等残高(譲渡性預金含む)は2兆2,853億円と前連結会計年度末から1,068億円減少しましたが、個人預金は前連結会計年度末から178億円増加し、1兆3,191億円となりました。貸出金残高は、1兆6,718億円と前連結会計年度末比120億円増加しました。」
預金等全体は減少した一方、個人預金は178億円、貸出金は120億円増加し、貸出金残高は1兆6,718億円となった。 - FY2019残高動向更新有価証券報告書
「預金・譲渡性預金は積極的な営業活動を行った結果、前連結会計年度末比446億円増加の2兆3,922億円となりました。また、預り資産残高は同比5億円増加し1,570億円となりました。貸出金は、中小企業・個人向け貸出を中心に積極的な貸出に努めた結果、前連結会計年度末比310億円増加し、1兆6,597億円となりました。」
2019年3月末の預金等、預り資産、貸出金の残高と増減を更新している。 - FY2019-Q3残高動向更新有価証券報告書
「預金等残高(譲渡性預金含む)は2兆1,829億円と前連結会計年度末から1,646億円減少しましたが、個人預金は前連結会計年度末比106億円増加し1兆3,100億円となりました。貸出金残高は、 1兆6,501億円 と 前連結会計年度末比214億円増加 しました。」
預金等全体は減少した一方、個人預金は106億円、貸出金は214億円増加し、貸出金残高は1兆6,501億円となった。 - FY2019-Q2残高動向更新有価証券報告書
「預金合計 前第2四半期連結会計期間 1,916,364 当第2四半期連結会計期間 1,946,108 譲渡性預金 前第2四半期連結会計期間 266,825 当第2四半期連結会計期間 291,388 総合計 前第2四半期連結会計期間 2,183,189 当第2四半期連結会計期間 2,237,497」
当第2四半期末の預金、譲渡性預金および総合計の残高を更新している。預金合計は1兆9,461億8百万円、譲渡性預金は2,913億88百万円、総合計は2兆2,374億97百万円となった。貸出金は1兆6,511億58百万円となっている。 - FY2019-Q1残高動向更新有価証券報告書
「預金等残高(譲渡性預金含む)は2兆2,358億円と前連結会計年度末から1,117億円減少しましたが、個人預金は前連結会計年度末から105億円増加し、1兆3,099億円となりました。貸出金残高は、 1兆6,386億円 と 前連結会計年度末比98億円増加 しました。」
預金等全体は減少した一方、個人預金と貸出金は増加しており、平成30年6月末の残高動向に更新されている。 - FY2018-Q3残高動向更新有価証券報告書
「預金等残高(譲渡性預金含む)は2兆922億円と前連結会計年度末から2,243億円減少しましたが、個人預金は前連結会計年度末比288億円増加し1兆3,125億円となりました。貸出金残高は、 1兆6,415億円 と前連結会計年度末比658億円増加しました。」
預金等全体は減少した一方、個人預金と貸出金は増加しており、平成29年12月末の残高動向に更新されている。 - FY2018-Q2残高動向更新有価証券報告書
「預金合計 前第2四半期連結会計期間 1,855,723 当第2四半期連結会計期間 1,916,364 譲渡性預金 前第2四半期連結会計期間 306,654 当第2四半期連結会計期間 266,825 貸出金 1,526,685 1,632,044」
当第2四半期末の預金、譲渡性預金、貸出金の残高を更新している。預金合計と貸出金は前年同期比で増加し、譲渡性預金は減少している。 - FY2018-Q1残高動向更新有価証券報告書
「預金等残高(譲渡性預金含む)は2兆1,475億円と前連結会計年度末から1,690億円減少しましたが、個人預金は前連結会計年度末から185億円増加し、1兆3,021億円となりました。貸出金残高は、1兆5,780億円と前連結会計年度末比23億円増加しました。」
預金等全体は減少した一方、個人預金と貸出金は増加しており、平成29年6月末の残高動向に更新されている。 - FY2017残高動向更新有価証券報告書
「預金・譲渡性預金は、積極的な営業活動を行った結果、前連結会計年度末比226億円増加の2兆3,165億円となりました。また、預り資産残高は前連結会計年度末比30億円減少し1,599億円となりました。貸出金は、中小企業・個人向け貸出を中心に積極的な貸出に努めました結果、前連結会計年度末比807億円増加し、1兆5,757億円となりました。」
預金・譲渡性預金、預り資産、貸出金の年度末残高を更新している。 - FY2017-Q3残高動向更新有価証券報告書
「預金等残高(譲渡性預金含む)は2兆1,055億円と前連結会計年度末から1,883億円減少しましたが、個人預金は前連結会計年度末比243億円増加し1兆2,838億円となりました。貸出金残高は、1兆5,456億円と前連結会計年度末比507億円増加しました。」
預金等全体は減少した一方、個人預金と貸出金は増加しており、平成28年12月末の残高動向に更新されている。 - FY2017-Q2残高動向更新有価証券報告書
「預金 1,900,602 1,855,723 譲渡性預金 393,288 306,654 貸出金 1,494,933 1,526,685」
平成28年3月末から9月末にかけて、預金と譲渡性預金は減少した一方、貸出金は1兆4,949億33百万円から1兆5,266億85百万円へ増加している。 - FY2017-Q1残高動向更新有価証券報告書
「預金等残高(譲渡性預金含む)は2兆1,000億円と前連結会計年度末から1,938億円減少しましたが、個人預金は前連結会計年度末から141億円増加し、1兆2,736億円となりました。貸出金残高は、1兆4,973億円と前連結会計年度末比24億円増加しました。」
預金等全体は減少した一方、個人預金と貸出金は増加しており、残高の動きが更新されている。 - FY2016初出有価証券報告書
「預金・譲渡性預金は、積極的な営業活動を行った結果、前連結会計年度末比373億円増加の2兆2,938億円となりました。また、預り資産残高は前連結会計年度末比112億円増加し1,629億円となりました。貸出金は、中小企業・個人向け貸出を中心に積極的な貸出に努めました結果、前連結会計年度末比447億円増加し、1兆4,949億円となりました。」
平成28年3月期末の預金・預り資産・貸出金の規模と増加額を実績として記載している。