北洋銀行(8524)・リスク再掲
会計制度変更・財務報告内部統制リスク
FY2016に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
6記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
財務報告に係る内部統制の不備33社が書いているテーマ・逆風33社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。10社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに11社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている33社のうち14社を表示しています。上の文は33社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「しかしながら、改善が不十分な場合や、開示すべき事項に重大な不備があると監査法人が評価するような場合には、当局による監督指導や社会的信用の失墜により、当行の業績や財務内容に悪影響を及ぼす可能性があります。」
財務報告に係る内部統制の整備・運用・評価と、重大な不備発生時のリスクを継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「しかしながら、改善が不十分な場合や、開示すべき事項に重大な不備があると監査法人が評価するような場合には、当局による監督指導や社会的信用の失墜により、当行の業績や財務内容に悪影響を及ぼす可能性があります。」
財務報告に係る内部統制の整備・運用・評価と、重大な不備発生時のリスクを継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「しかしながら、改善が不十分な場合や、開示すべき事項に重大な不備があると監査法人が評価するような場合には、当局による監督指導や社会的信用の失墜により、当行の業績や財務内容に悪影響を及ぼす可能性があります。」
財務報告に係る内部統制の整備・運用・評価と、重大な不備発生時のリスクを継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「改善が不十分な場合や、開示すべき事項に重大な不備があると監査法人が評価するような場合には、当局による監督指導や社会的信用の失墜により、当行の業績や財務内容に悪影響を及ぼす可能性があります。」
財務報告に係る内部統制の整備・運用・評価と、重大な不備発生時のリスクを継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「改善が不十分な場合や、開示すべき事項に重大な不備があると監査法人が評価するような場合には、当局による監督指導や社会的信用の失墜により、当行の業績や財務内容に悪影響を及ぼす可能性があります。」
財務報告に係る内部統制の整備・運用・評価と、重大な不備発生時のリスクを継続して記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「改善が不十分な場合や、開示すべき事項に重大な不備があると監査法人が評価するような場合には、当局による監督指導や社会的信用の失墜により、当行の業績や財務内容に悪影響を及ぼす可能性があります。」
内部統制の整備・運用、評価、監査を継続し、不備がある場合の監督指導・信用低下をリスクとして記載している。