北洋銀行(8524)・施策前進
サステナビリティ委員会による取組みの監督
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ経営における重要課題管理と取締役会監督体制896社が書いているテーマ・逆風0社・追い風909社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの915件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「2025年5月に開催した取締役会において、業績連動指標に以下の通り非財務指標を追加し、評価ウェイトを見直しすることを決議しました。」
サステナビリティ委員会による施策・進捗の協議に加え、顧客のサステナビリティ支援、Scope1・2削減、従業員エンゲージメントを役員報酬の業績連動指標に組み込んだ。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当行グループは、サステナビリティ経営への取組強化を目的として、頭取を委員長とするサステナビリティ委員会を設置しています。」
サステナビリティ委員会が、気候変動、生物多様性、人的資本等の施策・方針・進捗を協議し、取締役会へ報告する体制を継続している。 - FY2023初出有価証券報告書
「当行では、頭取を委員長とするサステナビリティ委員会を設置し、サステナビリティ方針に基づく活動の企画・推進・管理に関する事項、サステナビリティ方針に基づく活動のために必要と考えられるその他の事項について、協議・報告を行っています。」
サステナビリティ課題の特定・見直し、年度方針、気候変動、生物多様性、金融教育、ダイバーシティ、人権等を協議し、取締役会へ報告する委員会体制を記載した。