Komori
M&A・子会社異動8518日本アジア投資金融(除く銀行)

(訂正)物流施設やデータセンター施設の開発を手掛ける「KICホールディングス株式会社」の子会社化に関するお知らせ

2025年9月30日付のKICホールディングス株式会社の子会社化開示について、取得する普通株式数を34,163株から33,500株に、優先株式から普通株式への転換数を47,993株から49,557株に訂正した。これに伴い、異動後の所有株式数も102,716株から103,617株に訂正している。

読む価値
86重要
3項目のうち1項目からの評価です
向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。
規模
663
株(取得株式数の訂正差)
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

どこを、どう直したか

すでに公表した書類の記載を、会社があとから直したものです。

元の開示2025年9月30日

物流施設やデータセンター施設の開発を手掛ける「KICホールディングス株式会社」の子会社化に関するお知らせ

元の書類を開く
106日間この間、訂正前の記載が公表されたままでした(書類が示す元の開示日から算出)
この訂正2026-01-14
訂正箇所(元の書類のどこか)

「4.取得株式数,取得価額及び取得前後の所有株式の状況」部分(訂正箇所に下線を付しております。)

訂正前

取得株式数 普通株式 34,163 株(議決権の数:34,163 個) / 転換株式数 優先株式 47,993 株(議決権の数:0 個)を普通株式 47,993 株(議決権の数:47,993 個)に転換 / 異動後の所有株式数 普通株式 102,716 株(議決権の数:102,716 個)(議決権所有割合:60%)

訂正後

取得株式数 普通株式 33,500 株(議決権の数:33,500 個) / 転換株式数 優先株式 47,993 株(議決権の数:0 個)を普通株式 49,557 株(議決権の数:49,557 個)に転換 / 異動後の所有株式数 普通株式 103,617 株(議決権の数:103,617 個)(議決権所有割合:60%)

変更点取得株式数 663株減少 / 転換株式数 1,564株増加 / 異動後の所有株式数 901株増加
訂正の理由

一部訂正すべき事項がありましたので、下記のとおりお知らせいたします。

どこを、どう直したか
項目内容
訂正の対象となる開示物流施設やデータセンター施設の開発を手掛ける「KICホールディングス株式会社」の子会社化に関するお知らせ
元の開示日2025年9月30日
訂正箇所「4.取得株式数,取得価額及び取得前後の所有株式の状況」部分(訂正箇所に下線を付しております。)
訂正内容取得株式数 普通株式 34,163 株(議決権の数:34,163 個) / 転換株式数 優先株式 47,993 株(議決権の数:0 個)を普通株式 47,993 株(議決権の数:47,993 個)に転換 / 異動後の所有株式数 普通株式 102,716 株(議決権の数:102,716 個)(議決権所有割合:60%) → 取得株式数 普通株式 33,500 株(議決権の数:33,500 個) / 転換株式数 優先株式 47,993 株(議決権の数:0 個)を普通株式 49,557 株(議決権の数:49,557 個)に転換 / 異動後の所有株式数 普通株式 103,617 株(議決権の数:103,617 個)(議決権所有割合:60%)
訂正の理由一部訂正すべき事項がありましたので、下記のとおりお知らせいたします。
この書類が述べていない項目(1件)
業績への影響

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

2025年9月30日付の開示資料について、一部訂正すべき事項があったため。具体的な原因は記載されていない。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
(訂正)物流施設やデータセンター施設の開発を手掛ける「KICホールディングス株式会社」の子会社化に関するお知らせ|日本アジア投資(8518)の適時開示 | Komori