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日本証券金融(8511)・方針再掲

変動利付国債の理論値モデルによる評価

FY2017-Q3に初出。12回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2021-Q1。

12記載
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q3 – FY2021-Q12017: 320172018: 420182019: 320192020: 22020
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当社が保有する変動利付国債の評価については、「金融資産の時価の算定に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第25号(2008年10月28日 企業会計基準委員会))に基づき、情報ベンダーから入手した価格を合理的に算定された価額として適用しております。」

    売買事例が極めて少なく市場価格が公正な評価額を示さないと判断される変動利付国債について、情報ベンダーの価格とフォワードレート・プライシング・モデルによる評価を継続している。
  2. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社が保有する変動利付国債の評価については、「金融資産の時価の算定に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第25号(2008年10月28日 企業会計基準委員会))に基づき、情報ベンダーから入手した価格を合理的に算定された価額として適用しております。」

    売買事例が極めて少なく市場価格が公正な評価額を示さないと判断される変動利付国債について、情報ベンダーの価格とフォワードレート・プライシング・モデルによる評価を継続している。
  3. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社が保有する変動利付国債の評価については、「金融資産の時価の算定に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第25号(2008年10月28日 企業会計基準委員会))に基づき、情報ベンダーから入手した価格を合理的に算定された価額として適用しております。」

    売買事例が極めて少なく市場価格が公正な評価額を示さないと判断される変動利付国債について、情報ベンダーの価格とフォワードレート・プライシング・モデルによる評価を継続している。
  4. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社が保有する変動利付国債の評価については、「金融資産の時価の算定に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第25号(2008年10月28日 企業会計基準委員会))に基づき、情報ベンダーから入手した価格を合理的に算定された価額として適用しております。」

    売買事例が極めて少なく市場価格が公正な評価額を示さないと判断される変動利付国債について、情報ベンダーの価格とフォワードレート・プライシング・モデルによる評価を継続している。
  5. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社が保有する変動利付国債の評価については、「金融資産の時価の算定に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第25号(2008年10月28日 企業会計基準委員会))に基づき、情報ベンダーから入手した価格を合理的に算定された価額として適用しております。」

    売買事例が極めて少なく市場価格が公正な評価額を示さないと判断される変動利付国債について、情報ベンダーの価格とフォワードレート・プライシング・モデルによる評価を継続している。
  6. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社が保有する変動利付国債の評価については、「金融資産の時価の算定に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第25号(2008年10月28日 企業会計基準委員会))に基づき、情報ベンダーから入手した価格を合理的に算定された価額として適用しております。」

    売買事例が極めて少なく市場価格が公正な評価額を示さないと判断される変動利付国債について、情報ベンダーの価格と理論値モデルによる評価を継続している。
  7. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社が保有する変動利付国債の評価については、「金融資産の時価の算定に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第25号(2008年10月28日 企業会計基準委員会))に基づき、情報ベンダーから入手した価格を合理的に算定された価額として適用しております。」

    売買事例が極めて少なく市場価格が公正な評価額を示さないと判断される変動利付国債について、情報ベンダーの価格と理論値モデルによる評価を継続している。
  8. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社が保有する変動利付国債の評価については、「金融資産の時価の算定に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第25号(2008年10月28日 企業会計基準委員会))に基づき、情報ベンダーから入手した価格を合理的に算定された価額として適用しております。」

    売買事例が極めて少なく市場価格が公正な評価額を示さないと判断される変動利付国債について、情報ベンダーの理論値モデルによる評価を継続している。
  9. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社が保有する変動利付国債の評価については、「金融資産の時価の算定に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第25号(平成20年10月28日 企業会計基準委員会))に基づき、情報ベンダーから入手した価格を合理的に算定された価額として適用しております。」

    変動利付国債について、売買事例が極めて少なく市場価格が公正な評価額を示さないとの判断から、情報ベンダーの価格と理論値モデルによる評価を継続している。
  10. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当社及び一部の連結子会社が保有する変動利付国債の評価については、「金融資産の時価の算定に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第25号(平成20年10月28日 企業会計基準委員会))に基づき、情報ベンダーから入手した価格を合理的に算定された価額として適用しております。」

    変動利付国債について、実際の売買事例が極めて少なく市場価格が公正な評価額を示さないとの判断から、情報ベンダーの価格と理論値モデルによる評価を継続している。
  11. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社及び連結子会社の日証金信託銀行株式会社が保有する変動利付国債の評価については、「金融資産の時価の算定に関する実務上の取扱い」に基づき、情報ベンダーから入手した価格を合理的に算定された価額として適用しております。」

    変動利付国債について、売買事例が極めて少なく市場価格が公正な評価額を示さないとの判断から、情報ベンダーの理論値モデルによる評価を継続している。
  12. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「当社及び一部の連結子会社が保有する変動利付国債の評価については、「金融資産の時価の算定に関する実務上の取扱い」に基づき、情報ベンダーから入手した価格を合理的に算定された価額として適用しております。これは実際の売買事例が極めて少ない等の理由から市場価格が公正な評価額を示していないと考えられるためであります。」

    実際の売買事例が少なく市場価格が公正な評価額を示さないと判断される変動利付国債について、情報ベンダーの価格とフォワードレート・プライシング・モデルを用いて評価している。
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