日本証券金融(8511)・施策再掲
グループ会社との連携強化による収益基盤の強化
FY2017に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
グループ企業・外部機関との連携による金融支援・ソリューション提供2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「内外の関係先やグループ会社との連携の下で、長期的視野に立って新規業務の開発に取組むとともに、具体化を図っていく。」
グループ会社や内外の関係先との連携を通じた新規業務開発・収益基盤強化を第6次中期経営計画でも継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「新規業務の開発、資金の効率的活用としての有価証券運用の多様化、グループ連携の強化、働きやすい職場環境の整備と企業活力の向上を推進すべく、全社員が一丸となって取り組んでおります。」
グループ連携の強化とグループ全体の収益基盤強化を引き続き推進している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社および子会社の一体的な取組みによりグループ全体としての収益基盤を一層強固なものとする。」
子会社を中心とするグループ会社との連携を強化し、多様化する取引ニーズへの対応とグループ全体の収益基盤強化を目指している。