日本証券金融(8511)・事実前進
業務・取引関係の強化を目的とする株式保有
FY2017に初出。6回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2025。
6記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
政策保有株式による取引関係・営業政策607社が書いているテーマ・逆風0社・追い風550社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。136社中17社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの612件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「非上場株式 1 913,427」
政策保有株式について非上場株式1銘柄を売却し、売却価額913,427千円を計上した。保有銘柄数は非上場6銘柄、上場2銘柄となった。 - FY2025-H1保有非上場株式の売却を実施有価証券報告書
「また、連結子会社が保有する不動産の売却および当社が保有する非上場株式の売却により特別利益を計上したことから、親会社株主に帰属する中間純利益は6,217百万円(同32.8%増)と大幅な増益となりました。」
業務・取引関係の強化を目的として保有してきた株式について、当社保有の非上場株式を売却し、特別利益の計上要因となった。売却額は本文上、個別には示されていない。 - FY2021インドネシア証券金融への出資により保有銘柄が増加有価証券報告書
「インドネシア証券金融に対する出資」
政策保有株式は非上場7銘柄、上場2銘柄の計9銘柄となった。当事業年度にはインドネシア証券金融への出資により非上場株式1銘柄が増加した。 - FY2020政策保有株式の再分類を含む保有銘柄数減少有価証券報告書
「政策保有株式の保有状況を取締役会に報告し、全ての政策保有株式の保有の適否について検証した結果、全て保有する合理性を有していると判断しました。」
政策保有株式は非上場6銘柄、上場2銘柄の計8銘柄となり、前回開示の11銘柄から減少した。一方、取締役会で全銘柄の保有合理性を検証し、保有継続と判断した。 - FY2018保有銘柄数の減少と計上額の増加有価証券報告書
「11銘柄 12,976,155千円」
純投資目的以外の投資株式は11銘柄、貸借対照表計上額合計12,976,155千円となり、前期の12銘柄・11,151,820千円から銘柄数は減少し、計上額は増加した。 - FY2017初出有価証券報告書
「12銘柄 11,151,820千円」
純投資目的以外の目的で保有する投資株式について、12銘柄、貸借対照表計上額合計11,151,820千円を開示し、業務関係・取引関係の強化を保有目的としている。