日本証券金融(8511)・施策達成直近の株主総会(2026-05-28)では「実績引用」
会計監査人の東陽監査法人からEY新日本有限責任監査法人への交代
FY2025に初出。3回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2026-H1。直近の記載は2026-05-28。
3記載
2年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
監査法人の交代と四半期レビュー体制変更58社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている58社のうち14社を表示しています。上の文は58社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-28実績引用株主総会
「当社の会計監査人でありました東陽監査法人は、2025年6月27日開催の第115期定時株主総会終結の時をもって退任いたしました。」
会計監査人が東陽監査法人からEY新日本有限責任監査法人へ交代した事実が株主総会資料で確認された。 - FY2026-H1達成有価証券報告書
「当社の監査法人は次のとおり交代しております。 第115期連結会計年度 東陽監査法人 第116期中間連結会計期間 EY新日本有限責任監査法人」
前年度に交代予定として開示されていた会計監査人について、第116期中間連結会計期間からEY新日本有限責任監査法人による期中レビューを受けていることが確認された。 - FY2025初出有価証券報告書
「同監査法人の継続監査年数が長期にわたっていることから、会計監査人の交代により、新たな視点での監査が期待できることに加え、EY新日本有限責任監査法人の専門性、独立性、品質管理体制および監査報酬の相当性等を総合的に勘案した結果、当社の会計監査人として適任と判断したためであります。」
1952年以降継続していた東陽監査法人から、2025年6月27日付でEY新日本有限責任監査法人へ会計監査人を交代する予定を開示した。