芙蓉総合リース(8424)・施策削除
取締役・監査役・執行役員への新株予約権付与
FY2017-Q3に初出。4回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
BBTによる取締役向け株式給付信託98社が書いているテーマ・逆風0社・追い風98社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている98社のうち14社を表示しています。上の文は98社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019削除有価証券報告書
「2018年6月22日開催の第49期定時株主総会において、提出会社取締役等に対する株式報酬制度「株式給付信託(BBT(=Board Benefit Trust))」の導入を決議し、株式報酬型ストック・オプション制度を廃止したため、新規のストック・オプションの付与は行っておりません。」
従来の役員向け新株予約権の新規付与を廃止し、株式給付信託(BBT)へ制度を切り替えたことを明記している。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期会計期間において発行した新株予約権は、次のとおりであります。」
取締役、監査役および執行役員を対象とする新株予約権222個、目的株式22,200株を平成29年10月16日から平成59年10月15日までの行使期間で発行した。 - FY2017再掲有価証券報告書
「平成28年9月29日取締役会決議、平成28年10月14日割当日の新株予約権について、事業年度末現在の新株予約権の数は347個、目的となる株式の数は34,700株であります。」
取締役・執行役員向け新株予約権の発行内容を年度報告で再掲している。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「当第3四半期会計期間において発行した新株予約権は、次のとおりであります。新株予約権の数(個)347、新株予約権の目的となる株式の数(株)34,700、新株予約権の行使期間 自 平成28年10月14日 至 平成58年10月13日。」
取締役、監査役および執行役員を対象とする新株予約権347個、対象株式34,700株を発行したことを記載している。