芙蓉総合リース(8424)・施策初出直近のその他開示(2026-08-20)では「前進」
グリーン電力供給サービスによる再生可能エネルギー導入支援
FY2021に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」は2026-08-20。直近の記載は2026-08-20。
2記載
6年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
施主向けグリーン電力供給サービス2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-20前進その他開示
「オフサイト PPAを活用し、JR 九州において初めて列車の運転用電力として、九州新幹線鹿児島ルートへ再生可能エネルギー由来の電気(以下、「再エネ電気」)の供給を5社共同で行うことといたしました。」
既存のグリーン電力供給サービスに関するテーマについて、物流施設屋根上の太陽光発電設備を活用し、鉄道の運転用電力へ再エネ電気を供給する具体的な共同事業・契約へ進展した。2027年8月より順次供給開始予定で、発電所出力約8,000kWdc、年間発電量約980万kWh、CO2排出量削減効果約4,600t-CO2を示している。 - FY2021初出有価証券報告書
「エネルギー・環境分野では、脱炭素化に取り組むお客様に対して、初期投資なく再生可能エネルギーを導入できる「グリーン電力供給サービス」の提供を開始するなど、気候変動問題の解決に資するサービスメニューの拡充に努めました。」
初期投資なしで再生可能エネルギーを導入できるグリーン電力供給サービスの提供を開始した。