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業績予想の修正8424芙蓉総合リース金融(除く銀行)

通期連結業績の前期実績値との差異に関するお知らせ

2026年3月期の通期連結実績を前期と比較すると、売上高は16.3%増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益は減少した。公表済み予想の差し替えではなく、確定した通期実績と前期実績との差異を報告している。

読む価値
90重要
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向き
強弱が混在
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規模
16.3
%
書きぶり
断定的
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修正された予想

2026 年3月期・通期
売上高—→—百万円
+16.3%
営業利益—→—百万円
-37.4%
経常利益—→—百万円
-44.6%
親会社株主に帰属する当期純利益—→—百万円
-52.4%

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。

修正の理由

不動産関連のリース取引の売却が前期比増加したこと等により、連結売上高が前期実績比16.3%増の788,669百万円となった。

前期実績売上高 678,395百万円、営業利益 64,760百万円、経常利益 69,036百万円、親会社株主に帰属する当期純利益 45,277百万円、1株当たり当期純利益 501.66円(2025年3月期)
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高110,274
営業利益-24,217
経常利益-30,787
親会社株主に帰属する当期純利益-23,712
対象決算期2026 年3月期
対象期間通期
前期実績売上高 678,395百万円、営業利益 64,760百万円、経常利益 69,036百万円、親会社株主に帰属する当期純利益 45,277百万円、1株当たり当期純利益 501.66円(2025年3月期)
修正の理由不動産関連のリース取引の売却が前期比増加したこと等により、連結売上高が前期実績比16.3%増の788,669百万円となった。
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(4件)
1株当たり当期純利益前回予想の公表日特別損失の内容と金額配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

不動産関連のリース取引の売却が前期比で増加したこと等により、連結売上高が増加したと説明している。利益減少の理由は記載していない。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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