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決算説明資料8424芙蓉総合リース金融(除く銀行)

2026年3月期 第1四半期決算概要資料

2026年3月期第1四半期は、差引利益の増加と一時的な持分法投資利益の増加により、経常利益と四半期純利益が前年同期を上回り、いずれも第1四半期として過去最高となった。

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33
億円(四半期純利益の前年同期比増加額)
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この資料の中身

決算説明資料2026年3月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 6 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高1,725億円+6.9%
営業利益153億円+2.0%
経常利益186億円+14.2%
純利益133億円+33.5%
販管費146億円
通期業績予想
営業利益
660億円
経常利益
700億円
親会社株主に帰属する当期純利益
460億円
1株当たり当期純利益
509.94円
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
業績予想に対する進捗は順調
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
  • 差引利益+31億円
  • 人物件費▲13億円
  • 資金原価▲17億円
  • 貸倒関連損益+5億円
  • 営業外損益+17億円
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • ROA2.4%
    前年同期比+0.2pt
  • 契約実行高4,996億円
    前年同期比+19.3%
  • 営業資産残高30,927億円
    前年同期比+0.7%
  • 長期調達比率69.4%
    前年同期比前年同期比 非開示
  • 自己資本比率13.2%
    前年同期比前年同期比 非開示
セグメント別実績
リース
売上高
1,420億円+6.2%
差引利益
221億円+1.9%
売上総利益
181億円-1.9%
割賦
売上高
55億円-16.5%
差引利益
3億円+16.3%
売上総利益
2億円+26.5%
ファイナンス
売上高
103億円+30.3%
差引利益
98億円+29.7%
売上総利益
54億円+30.3%
その他
売上高
146億円+11.1%
差引利益
62億円+7.2%
売上総利益
61億円+7.9%
年間配当
1株当たり年間配当額158円
配当性向
31%
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2026年3月期 第1四半期
売上高1,725億円(前年比 +6.9%)
営業利益153億円(前年比 +2.0%)
経常利益186億円(前年比 +14.2%)
純利益133億円(前年比 +33.5%)
販管費146億円
通期業績予想営業利益 660億円 / 経常利益 700億円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 460億円 / 1株当たり当期純利益 509.94円
計画に対する自己評価業績予想に対する進捗は順調
セグメント別実績リース 売上高 1,420億円(前年比 +6.2%) / 差引利益 221億円(前年比 +1.9%) / 売上総利益 181億円(前年比 -1.9%) / 割賦 売上高 55億円(前年比 -16.5%) / 差引利益 3億円(前年比 +16.3%) / 売上総利益 2億円(前年比 +26.5%) / ファイナンス 売上高 103億円(前年比 +30.3%) / 差引利益 98億円(前年比 +29.7%) / 売上総利益 54億円(前年比 +30.3%) / その他 売上高 146億円(前年比 +11.1%) / 差引利益 62億円(前年比 +7.2%) / 売上総利益 61億円(前年比 +7.9%)
増減要因の内訳要因 差引利益 / 金額 +31億円、要因 人物件費 / 金額 ▲13億円、要因 資金原価 / 金額 ▲17億円、要因 貸倒関連損益 / 金額 +5億円、要因 営業外損益 / 金額 +17億円
主要KPI指標名 ROA / 値 2.4% / 前年同期比 +0.2pt、指標名 契約実行高 / 値 4,996億円 / 前年同期比 +19.3%、指標名 営業資産残高 / 値 30,927億円 / 前年同期比 +0.7%、指標名 長期調達比率 / 値 69.4% / 前年同期比 前年同期比 非開示、指標名 自己資本比率 / 値 13.2% / 前年同期比 前年同期比 非開示
年間配当1株当たり年間配当額 158円 / 中間・期末の内訳 非開示
配当性向31%
この書類が述べていない項目(17件)
売上総利益率営業利益率当四半期3か月の実績通期予想に対する進捗率単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点新しい施策

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

差引利益が成長ドライバーに位置付ける事業領域を中心に伸長したこと、各種コスト増を吸収したこと、一時的な持分法投資利益の増加が寄与したこと。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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