発表された内容
約2,400人の入園機会を創出(過去の保育園みらいファンド1号~3号)。
保育園みらいファンド1号~3号で延べ35施設・約2,400人の入園機会。BLOCKSは計4棟、FLUFFYは計9棟。
プロフィッツとAPAMは本ファンドのアセットマネージャー。芙蓉リース、三菱UFJ銀行、横浜銀行などは出資企業。三菱UFJ銀行、横浜銀行、東銀リースは融資金融機関。国土交通省とは情報提供・情報共有の関係。
芙蓉総合リース株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:織田寛明)。株式会社三菱UFJ銀行(本社:東京都千代田区、取締役頭取執行役員:半沢淳一)。株式会社横浜銀行、東銀リース株式会社の詳細は本文記載範囲では限定的。国土交通省は「社会的インパクト不動産」の実践ガイダンスを策定した行政機関。
東京都心を中心(プロフィッツの投資・運用対象地域)。ファンド物件の個別所在地は非開示。
社会的インパクトと不動産経済価値との連関性を検証し、不動産の価値向上と企業としての持続的成長を図ると記載。具体的な業績影響額は非開示。
会社は契約金額・提供価格には触れていません。
国土交通省『社会的インパクト不動産』の実践ガイダンス(2023年3月策定)
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象製品・サービス名 | QOLファンド1号、保育園ファンド、BLOCKS OFFICE、FLUFFY |
| 相手先 | 芙蓉総合リース株式会社、株式会社三菱UFJ銀行、株式会社横浜銀行、東銀リース株式会社、国土交通省 |
| 相手先の概要 | 芙蓉総合リース株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:織田寛明)。株式会社三菱UFJ銀行(本社:東京都千代田区、取締役頭取執行役員:半沢淳一)。株式会社横浜銀行、東銀リース株式会社の詳細は本文記載範囲では限定的。国土交通省は「社会的インパクト不動産」の実践ガイダンスを策定した行政機関。 |
| 当社との関係 | プロフィッツとAPAMは本ファンドのアセットマネージャー。芙蓉リース、三菱UFJ銀行、横浜銀行などは出資企業。三菱UFJ銀行、横浜銀行、東銀リースは融資金融機関。国土交通省とは情報提供・情報共有の関係。 |
| 契約締結日 | 2025年6月30日(ファンド組成日) |
| 提供開始日 | 2025年6月30日(運用開始、5年間の予定) |
| 適用分野 | 保育園、住宅、シェアオフィス、ホテル、不動産投融資における社会的インパクトの特定・測定 |
| 拠点所在地 | 東京都心を中心(プロフィッツの投資・運用対象地域)。ファンド物件の個別所在地は非開示。 |
| 拠点の規模 | 4つのアセットクラス、11物件。総資産規模:約150億円。 |
| 定量的な効果 | 約2,400人の入園機会を創出(過去の保育園みらいファンド1号~3号)。 |
| 利用実績 | 保育園みらいファンド1号~3号で延べ35施設・約2,400人の入園機会。BLOCKSは計4棟、FLUFFYは計9棟。 |
| 業績への影響 | 社会的インパクトと不動産経済価値との連関性を検証し、不動産の価値向上と企業としての持続的成長を図ると記載。具体的な業績影響額は非開示。 |
| 出典 | 国土交通省『社会的インパクト不動産』の実践ガイダンス(2023年3月策定) |
この書類が述べていない項目(5件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。Quality of Life(生活の質)の向上をテーマに、社会的価値と収益性を両立するため。ESGの「S(社会)」の定量評価と情報開示を通じて、社会的インパクトの創出・可視化を目指すため。