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17
件(これまでに支援した大学発イノベーション)書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。発表された内容
芙蓉みらいGAPファンドプログラム
適用分野(この発表が対象とする用途)
大学発技術シーズの事業化、技術移転、大学発ベンチャー創出、社会実装
提供開始日2023年7月(プログラム設置・運営開始、実績)
契約締結日2017年10月(『新産業の創出・育成のためのギャップファンドの設置および運営に関わる組織的連携協定』締結)
会社が数字で示したこと
定量的な効果
これまで計17件の大学発イノベーションを支援し、2件が社会実装に至った。東工大発ベンチャー称号授与企業数は計152社(2023年7月現在)。
利用実績
大学発イノベーション支援17件(累計)、社会実装2件(累計)
相手先と当社の関係
芙蓉総合リース8424
当社との関係
東京工業大学、芙蓉総合リース、みらい創造機構の3機関による共同運営。2017年10月に組織的連携協定を締結している。芙蓉リースが資金を拠出し、みらい創造機構が伴走支援する。
相手先国立大学法人東京工業大学芙蓉総合リース株式会社株式会社みらい創造機構
東京工業大学:学長 益一哉。芙蓉総合リース:代表取締役社長 織田寛明。みらい創造機構:代表取締役社長 岡田祐之。所在地として、東京工業大学は東京都目黒区大岡山二丁目12番1号、芙蓉総合リースは東京都千代田区麹町五丁目1番地1、みらい創造機構は東京都渋谷区恵比寿西1丁目33番6号が記載されている。
受賞名・認証名
東工大発ベンチャー大賞(株式会社digzymeについて)
この発表で、会社は契約金額・提供価格・業績への影響のいずれにも触れていません。
出典(会社が根拠として挙げた資料)
2022年東工大学勢調査、INITIAL Enterprise(2023年7月6日のデータベース)
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象製品・サービス名 | 芙蓉みらいGAPファンドプログラム |
| 相手先 | 国立大学法人東京工業大学、芙蓉総合リース株式会社、株式会社みらい創造機構 |
| 相手先の概要 | 東京工業大学:学長 益一哉。芙蓉総合リース:代表取締役社長 織田寛明。みらい創造機構:代表取締役社長 岡田祐之。所在地として、東京工業大学は東京都目黒区大岡山二丁目12番1号、芙蓉総合リースは東京都千代田区麹町五丁目1番地1、みらい創造機構は東京都渋谷区恵比寿西1丁目33番6号が記載されている。 |
| 当社との関係 | 東京工業大学、芙蓉総合リース、みらい創造機構の3機関による共同運営。2017年10月に組織的連携協定を締結している。芙蓉リースが資金を拠出し、みらい創造機構が伴走支援する。 |
| 契約締結日 | 2017年10月(『新産業の創出・育成のためのギャップファンドの設置および運営に関わる組織的連携協定』締結) |
| 提供開始日 | 2023年7月(プログラム設置・運営開始、実績) |
| 適用分野 | 大学発技術シーズの事業化、技術移転、大学発ベンチャー創出、社会実装 |
| 受賞名・認証名 | 東工大発ベンチャー大賞(株式会社digzymeについて) |
| 定量的な効果 | これまで計17件の大学発イノベーションを支援し、2件が社会実装に至った。東工大発ベンチャー称号授与企業数は計152社(2023年7月現在)。 |
| 利用実績 | 大学発イノベーション支援17件(累計)、社会実装2件(累計) |
| 出典 | 2022年東工大学勢調査、INITIAL Enterprise(2023年7月6日のデータベース) |
この書類が述べていない項目(7件)
契約金額提供価格授与・認証機関登録番号・有効期限拠点所在地拠点の規模業績への影響
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。東工大の優れた技術シーズと事業化の間にある資金面・事業化面のギャップを埋め、技術移転や大学発ベンチャーの創出、社会実装を促進するため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。