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昭和電線ケーブルシステム株式会社 相模原事業所敷地 における複合施設建設計画について

昭和電線ケーブルシステムの相模原事業所の一部約33,000㎡を活用し、芙蓉リースが物流倉庫などを含む複合施設を建設する計画について、4社が合意した。施設は2026年7月の竣工を予定している。

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規模
80000
延べ床面積 約80,000㎡
書きぶり
条件付き
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発表された内容

南橋本4丁目プロジェクト(物流倉庫、インキュベーションセンター、託児所などを含む複合施設)
適用分野(この発表が対象とする用途)

物流、インキュベーション、託児所、地域向けテナント

提供開始日2026年7月予定(複合施設竣工)
契約締結日2023年3月31日(本計画について合意)
相手先と当社の関係
芙蓉総合リース8424
当社との関係

4社が本計画について合意。CS社が敷地の一部に芙蓉リースの借地権を設定し、芙蓉リースが施主、大和ハウス工業が提案・統括者となる。昭和電線グループも施設の一部に入居予定。

相手先昭和電線ホールディングス株式会社、昭和電線ケーブルシステム株式会社、大和ハウス工業株式会社、芙蓉総合リース株式会社

昭和電線ホールディングス株式会社(本社:神奈川県川崎市、代表取締役社長:長谷川隆代)、昭和電線ケーブルシステム株式会社(本社:神奈川県川崎市、代表取締役社長:川瀬幸雄)、大和ハウス工業株式会社(本社:大阪市北区、代表取締役社長:芳井敬一)、芙蓉総合リース株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:織田寛明)

拠点(この発表が示した場所)

神奈川県相模原市、昭和電線ケーブルシステム株式会社相模原事業所敷地

敷地115,000㎡、計画対象区画約33,000㎡、高さ約36m、地上5階、建築面積約18,000㎡、延べ床面積約80,000㎡

この発表で、会社は契約金額・提供価格・業績への影響のいずれにも触れていません。

発表された内容
項目内容
対象製品・サービス名南橋本4丁目プロジェクト(物流倉庫、インキュベーションセンター、託児所などを含む複合施設)
相手先昭和電線ホールディングス株式会社、昭和電線ケーブルシステム株式会社、大和ハウス工業株式会社、芙蓉総合リース株式会社
相手先の概要昭和電線ホールディングス株式会社(本社:神奈川県川崎市、代表取締役社長:長谷川隆代)、昭和電線ケーブルシステム株式会社(本社:神奈川県川崎市、代表取締役社長:川瀬幸雄)、大和ハウス工業株式会社(本社:大阪市北区、代表取締役社長:芳井敬一)、芙蓉総合リース株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:織田寛明)
当社との関係4社が本計画について合意。CS社が敷地の一部に芙蓉リースの借地権を設定し、芙蓉リースが施主、大和ハウス工業が提案・統括者となる。昭和電線グループも施設の一部に入居予定。
契約締結日2023年3月31日(本計画について合意)
提供開始日2026年7月予定(複合施設竣工)
適用分野物流、インキュベーション、託児所、地域向けテナント
拠点所在地神奈川県相模原市、昭和電線ケーブルシステム株式会社相模原事業所敷地
拠点の規模敷地115,000㎡、計画対象区画約33,000㎡、高さ約36m、地上5階、建築面積約18,000㎡、延べ床面積約80,000㎡
この書類が述べていない項目(9件)
契約金額提供価格受賞名・認証名授与・認証機関登録番号・有効期限定量的な効果利用実績業績への影響出典

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

昭和電線グループが製造拠点・製造ラインの効率化・集約を進める中で、製造棟を解体・撤去した跡地を有効活用するため。

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