発表された内容
サーキュラーエコノミー、製品ライフサイクル運営、廃プラスチックのマテリアルリサイクル・ケミカルリサイクル、資源循環
2025年度の廃プラスチックリサイクル率を80.0%以上とする目標
DBJは本ローンのアレンジャー、サステナビリティ・コーディネーターおよび貸付人。その他の記載された銀行は貸付人。株式会社FGLサーキュラー・ネットワークは芙蓉総合リースの子会社。
株式会社日本政策投資銀行は東京都千代田区所在、代表取締役社長は地下誠二。その他の貸付人については、書類に所在地・代表者・事業内容等の概要記載なし。
東京都千代田区(芙蓉総合リースおよびDBJの所在地)。八王子テクニカルセンター(所在地詳細は非開示)
中期経営計画において、社会課題の解決と経済価値の同時実現、企業収益を確保し持続的な成長を目指すと記載。具体的な業績影響額は非開示。
会社は契約金額・提供価格には触れていません。
Loan Market Association等のサステナビリティ・リンク・ローン原則(SLLP)、環境省のグリーンローン及びサステナビリティ・リンク・ローンガイドライン
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象製品・サービス名 | サーキュラーエコノミーリース(CEリース)、DBJ-対話型サステナビリティ・リンク・ローン |
| 相手先 | 株式会社日本政策投資銀行(DBJ)、株式会社大垣共立銀行、株式会社四国銀行、株式会社荘内銀行、スルガ銀行株式会社、株式会社第四北越銀行、株式会社千葉興業銀行、株式会社肥後銀行 |
| 相手先の概要 | 株式会社日本政策投資銀行は東京都千代田区所在、代表取締役社長は地下誠二。その他の貸付人については、書類に所在地・代表者・事業内容等の概要記載なし。 |
| 当社との関係 | DBJは本ローンのアレンジャー、サステナビリティ・コーディネーターおよび貸付人。その他の記載された銀行は貸付人。株式会社FGLサーキュラー・ネットワークは芙蓉総合リースの子会社。 |
| 契約締結日 | 2023年3月24日(本ローン) |
| 提供開始日 | CEリースの取扱い開始:日付の明記なし。本ローン実行日:2023年3月31日(予定ではなく実行日として記載) |
| 適用分野 | サーキュラーエコノミー、製品ライフサイクル運営、廃プラスチックのマテリアルリサイクル・ケミカルリサイクル、資源循環 |
| 拠点所在地 | 東京都千代田区(芙蓉総合リースおよびDBJの所在地)。八王子テクニカルセンター(所在地詳細は非開示) |
| 定量的な効果 | 2025年度の廃プラスチックリサイクル率を80.0%以上とする目標 |
| 業績への影響 | 中期経営計画において、社会課題の解決と経済価値の同時実現、企業収益を確保し持続的な成長を目指すと記載。具体的な業績影響額は非開示。 |
| 出典 | Loan Market Association等のサステナビリティ・リンク・ローン原則(SLLP)、環境省のグリーンローン及びサステナビリティ・リンク・ローンガイドライン |
この書類が述べていない項目(7件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。返却された製品の製品寿命を長期化し、資源再生を高めることでサーキュラーエコノミーを推進するため。また、サステナビリティ戦略の取組みを評価対象とする融資を通じて、設定した廃プラリサイクル率目標の達成を目指すため。