発表された内容
脱炭素社会実現、健康と福祉、新たな価値創造時間、戦略的人材育成・ダイバーシティ&インクルージョン、循環型社会、健康経営・ワークライフバランス、気候変動問題緩和
2026年度 CO2削減貢献量50万t-CO2/年、脱炭素推進に向けた資金投下額累計3,000億円、EV・FCV比率30%、再エネ発電容量1,000MW、高齢者介護施設の新規提供室数累計1,000室、顧客の業務量削減時間100万時間、その他の非財務KPI
芙蓉リースとして4例目のポジティブ・インパクト・ファイナンスによる資金調達
三菱UFJ銀行とは本契約のアレンジャーおよび貸出人。その他の記載された銀行は貸出人
株式会社三菱UFJ銀行:取締役頭取執行役員 半沢淳一。その他の貸出人については社名以外の概要は非開示
ポジティブ・インパクト金融原則への適合に関する第三者評価
株式会社日本格付研究所
この発表で、会社は契約金額・提供価格・業績への影響のいずれにも触れていません。
国連環境計画金融イニシアティブのポジティブ・インパクト金融原則、三菱UFJ銀行と三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社が共同策定したポジティブ・インパクト・ファイナンス フレームワーク
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象製品・サービス名 | ポジティブ・インパクト・ファイナンス、シンジケート形式タームローン |
| 相手先 | 株式会社三菱UFJ銀行、株式会社秋田銀行、株式会社足利銀行、株式会社岩手銀行、株式会社群馬銀行、株式会社京葉銀行、株式会社三十三銀行、株式会社十八親和銀行、株式会社百五銀行、株式会社広島銀行、株式会社山形銀行、株式会社横浜銀行 |
| 相手先の概要 | 株式会社三菱UFJ銀行:取締役頭取執行役員 半沢淳一。その他の貸出人については社名以外の概要は非開示 |
| 当社との関係 | 三菱UFJ銀行とは本契約のアレンジャーおよび貸出人。その他の記載された銀行は貸出人 |
| 契約締結日 | 2023年3月23日 |
| 提供開始日 | 2023年3月28日(実行予定日) |
| 適用分野 | 脱炭素社会実現、健康と福祉、新たな価値創造時間、戦略的人材育成・ダイバーシティ&インクルージョン、循環型社会、健康経営・ワークライフバランス、気候変動問題緩和 |
| 受賞名・認証名 | ポジティブ・インパクト金融原則への適合に関する第三者評価 |
| 授与・認証機関 | 株式会社日本格付研究所 |
| 定量的な効果 | 2026年度 CO2削減貢献量50万t-CO2/年、脱炭素推進に向けた資金投下額累計3,000億円、EV・FCV比率30%、再エネ発電容量1,000MW、高齢者介護施設の新規提供室数累計1,000室、顧客の業務量削減時間100万時間、その他の非財務KPI |
| 利用実績 | 芙蓉リースとして4例目のポジティブ・インパクト・ファイナンスによる資金調達 |
| 出典 | 国連環境計画金融イニシアティブのポジティブ・インパクト金融原則、三菱UFJ銀行と三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社が共同策定したポジティブ・インパクト・ファイナンス フレームワーク |
この書類が述べていない項目(6件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。中期経営計画「Fuyo Shared Value 2026」の推進を支え、非財務目標へのコミットメントを明確にするとともに、環境・社会・経済へのインパクトを評価し、ステークホルダーとのエンゲージメントを向上させるため。