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その他開示8424芙蓉総合リース金融(除く銀行)

三菱UFJ銀行との「ポジティブ・インパクト・ファイナンス」によるシンジケート形式タームローン契約の締結

芙蓉総合リースは、三菱UFJ銀行をアレンジャーとするシンジケート形式のタームローン契約を締結した。融資実行は2023年3月28日で、調達にあたって中期経営計画の非財務目標をKPIに設定している。

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—
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断定的
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発表された内容

ポジティブ・インパクト・ファイナンス、シンジケート形式タームローン
適用分野(この発表が対象とする用途)

脱炭素社会実現、健康と福祉、新たな価値創造時間、戦略的人材育成・ダイバーシティ&インクルージョン、循環型社会、健康経営・ワークライフバランス、気候変動問題緩和

提供開始日2023年3月28日(実行予定日)
契約締結日2023年3月23日
会社が数字で示したこと
定量的な効果

2026年度 CO2削減貢献量50万t-CO2/年、脱炭素推進に向けた資金投下額累計3,000億円、EV・FCV比率30%、再エネ発電容量1,000MW、高齢者介護施設の新規提供室数累計1,000室、顧客の業務量削減時間100万時間、その他の非財務KPI

利用実績

芙蓉リースとして4例目のポジティブ・インパクト・ファイナンスによる資金調達

相手先と当社の関係
芙蓉総合リース8424
当社との関係

三菱UFJ銀行とは本契約のアレンジャーおよび貸出人。その他の記載された銀行は貸出人

相手先株式会社三菱UFJ銀行、株式会社秋田銀行、株式会社足利銀行、株式会社岩手銀行、株式会社群馬銀行、株式会社京葉銀行、株式会社三十三銀行、株式会社十八親和銀行、株式会社百五銀行、株式会社広島銀行、株式会社山形銀行、株式会社横浜銀行

株式会社三菱UFJ銀行:取締役頭取執行役員 半沢淳一。その他の貸出人については社名以外の概要は非開示

受賞名・認証名

ポジティブ・インパクト金融原則への適合に関する第三者評価

授与・認証機関

株式会社日本格付研究所

この発表で、会社は契約金額・提供価格・業績への影響のいずれにも触れていません。

出典(会社が根拠として挙げた資料)

国連環境計画金融イニシアティブのポジティブ・インパクト金融原則、三菱UFJ銀行と三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社が共同策定したポジティブ・インパクト・ファイナンス フレームワーク

発表された内容
項目内容
対象製品・サービス名ポジティブ・インパクト・ファイナンス、シンジケート形式タームローン
相手先株式会社三菱UFJ銀行、株式会社秋田銀行、株式会社足利銀行、株式会社岩手銀行、株式会社群馬銀行、株式会社京葉銀行、株式会社三十三銀行、株式会社十八親和銀行、株式会社百五銀行、株式会社広島銀行、株式会社山形銀行、株式会社横浜銀行
相手先の概要株式会社三菱UFJ銀行:取締役頭取執行役員 半沢淳一。その他の貸出人については社名以外の概要は非開示
当社との関係三菱UFJ銀行とは本契約のアレンジャーおよび貸出人。その他の記載された銀行は貸出人
契約締結日2023年3月23日
提供開始日2023年3月28日(実行予定日)
適用分野脱炭素社会実現、健康と福祉、新たな価値創造時間、戦略的人材育成・ダイバーシティ&インクルージョン、循環型社会、健康経営・ワークライフバランス、気候変動問題緩和
受賞名・認証名ポジティブ・インパクト金融原則への適合に関する第三者評価
授与・認証機関株式会社日本格付研究所
定量的な効果2026年度 CO2削減貢献量50万t-CO2/年、脱炭素推進に向けた資金投下額累計3,000億円、EV・FCV比率30%、再エネ発電容量1,000MW、高齢者介護施設の新規提供室数累計1,000室、顧客の業務量削減時間100万時間、その他の非財務KPI
利用実績芙蓉リースとして4例目のポジティブ・インパクト・ファイナンスによる資金調達
出典国連環境計画金融イニシアティブのポジティブ・インパクト金融原則、三菱UFJ銀行と三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社が共同策定したポジティブ・インパクト・ファイナンス フレームワーク
この書類が述べていない項目(6件)
契約金額提供価格登録番号・有効期限拠点所在地拠点の規模業績への影響

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

中期経営計画「Fuyo Shared Value 2026」の推進を支え、非財務目標へのコミットメントを明確にするとともに、環境・社会・経済へのインパクトを評価し、ステークホルダーとのエンゲージメントを向上させるため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
三菱UFJ銀行との「ポジティブ・インパクト・ファイナンス」によるシンジケート形式タームローン契約の締結|芙蓉総合リース(8424)の適時開示 | Komori