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決算8424芙蓉総合リース金融(除く銀行)

2023年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2023年3月期第3四半期累計の売上高は前年同期比15.3%増、営業利益は19.9%増となり、各利益段階で増収増益となった。通期業績予想と年間配当予想は変更されていない。

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規模
19.9
%(営業利益の前年同期比増加率)
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この期間の実績

第3四半期2022年4月1日〜2022年12月31日連結日本基準
売上高533,765百万円前年比 +15.3%進捗 76.3%
営業利益41,376百万円前年比 +19.9%進捗 80.3%
経常利益46,993百万円前年比 +20.7%進捗 83.9%
純利益(親会社株主帰属)30,730百万円前年比 +19.6%進捗 85.4%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益1,025.45円
期末の財政状態
総資産3,019,525百万円
うち純資産 406,434 百万円自己資本比率 12.1%前期末比 +0.8pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高リース及び割賦 476,997百万円(前年比 +14.3%)、ファイナンス 19,276百万円(前年比 +17.7%)、その他 37,491百万円(前年比 +27.6%)
セグメント別利益リース及び割賦 28,952百万円(前年比 +18.6%)、ファイナンス 14,533百万円(前年比 +14.8%)、その他 8,098百万円(前年比 +32.3%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高700,000百万円(前年比 +6.4%)
営業利益51,500百万円(前年比 +11.9%)
経常利益56,000百万円(前年比 +6.2%)
純利益36,000百万円(前年比 +6.2%)
業績予想の修正修正なし
年間配当予想285円 → 316円(+10.9%)
業績の増減要因

各セグメントの売上高・利益が前年同期を上回った。航空機の耐用年数及び残存価額の見直しにより、営業利益等が1,679百万円増加した。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 有修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 1 / 社名 ㈱ヒューマンセントリックス / 除外 社数 0 / 社名 非開示
減損損失0百万円
特別損益の内訳特別利益 投資有価証券売却益 1百万円 / 特別損失 投資有価証券評価損 162百万円、関係会社整理損 865百万円、減損損失 0百万円、固定資産処分損 32百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数30,287,810株
期末自己株式数312,657株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2022年4月1日〜2022年12月31日
売上高533,765百万円(前年比 +15.3%)
営業利益41,376百万円(前年比 +19.9%)
経常利益46,993百万円(前年比 +20.7%)
親会社株主に帰属する当期純利益30,730百万円(前年比 +19.6%)
1株当たり当期純利益1,025.45円
自己資本比率当期末 12.1 / 前期末 11.3
総資産3,019,525百万円
純資産406,434百万円
通期業績予想売上高 700,000百万円(前年比 +6.4%) / 営業利益 51,500百万円(前年比 +11.9%) / 経常利益 56,000百万円(前年比 +6.2%) / 純利益 36,000百万円(前年比 +6.2%)
業績予想の修正修正なし
年間配当予想285円 → 316円(+10.9%)
セグメント別売上高リース及び割賦 476,997百万円(前年比 +14.3%)、ファイナンス 19,276百万円(前年比 +17.7%)、その他 37,491百万円(前年比 +27.6%)
セグメント別利益リース及び割賦 28,952百万円(前年比 +18.6%)、ファイナンス 14,533百万円(前年比 +14.8%)、その他 8,098百万円(前年比 +32.3%)
減損損失0百万円
特別損益の内訳特別利益 投資有価証券売却益 1百万円 / 特別損失 投資有価証券評価損 162百万円、関係会社整理損 865百万円、減損損失 0百万円、固定資産処分損 32百万円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 有 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 1 / 社名 ㈱ヒューマンセントリックス / 除外 社数 0 / 社名 非開示
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数30,287,810株
期末自己株式数312,657株
業績の増減要因各セグメントの売上高・利益が前年同期を上回った。航空機の耐用年数及び残存価額の見直しにより、営業利益等が1,679百万円増加した。
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

各セグメントの売上高・利益が前年同期を上回った。また、航空機の耐用年数と残存価額の見直しにより、営業利益、経常利益、税金等調整前四半期純利益がそれぞれ1,679百万円増加した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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